動画数:49件
oborogenaanata no hitomiumi no you ni fukai irosono oku ni kakushi teru
朧げなあなたの瞳海のように深い色 その奥に隠してる
「あなたの秘密に手を伸ばすほど 指先に乾いた嫉妬が滲んでく」
koe ni dekinakutekenban kakinarasu nokuchi no naka hibikuamaku hageshii neiro wonante kirabiyakade munashii senritsudarouaa paindoroppu toketekukyou mo nomi kudasu shika dekizu ni
声に出来なくて鍵盤かき鳴らすの口の中響く甘く激しい音色をなんてきらびやかで虚しい旋律だろうあぁ パインドロップ溶けてく今日も飲みくだすしかできずに
嫉⤵︎妬 鍵⤵︎盤 すきすぎる
afure dasuitami bakari gapokkari to aita anashitasaki de sotto nazoru
ここのリズムが好きすぎて.......
「あなたに傷をつけてみたい その白い肌に爪を立てるの」
あとからのピアノも好き
ここのピアノ狂おしい程好き。いや全部好き。
好き…😭
sonna koto mochirondekiyashinaikeredodonna katachi demo ii'watashi' o nokoshitai yo
ここ、もしかしてスカートが鍵盤みたいになってる…?
つくってみせる笑顔を映さないの好きすぎる
の叩いた鍵盤にだけ色がつくの好き。表現が天才のそれなんよ
shika reta re-ru issokowashite shimaetara…
ここ伝えたいことを伝えられなくて苦しそうにしてるのが切ない
demo ne kimetandaushinau to shittete mo
鍵盤の演出もなんですけど女の子の表情の変化がすごく繊細で、 とか胸がギュッとしたよ…
この後のピアノが好きすぎる
ここから「アッッッいよわさんッッッッッ」ってなりました……(???)今回もめちゃくちゃ素敵………
すきです って言うみたい
(1)
これ本当に最初()らへんなんだけど、この女の子が何かしらまずい物でも見たような表情で小さく「はっ…」って言ってるのがきこえるんですね…何をみてしまったんだろう…
全然考察じゃないんだけど、(始めの方)にある吐息?が好きすぎる
最初の思い出したような息すき
(2)
だらんと垂れ下がっちゃった栄光の手をご覧 私の有様その体が 無様に温まるまで 歩きましょう
の「だらんと垂れ下がっちゃった」の(下垂)も全部雪山みたいな極限環境では見られないんだよね…まだそこには暖かさはあったんじゃないかな…?
バターのお風呂にご覧にしか聞こえなくて辛い
漫画とかでよく見る死んだ人の手がだらんって垂れ下がってる表現をここの歌詞で思い出した、私の有様って事は…
遭難初日(まだたすかる)
「栄光の手(ハンドオブグローリー)」って魔術に使われる道具らしい死刑になった罪人の手を切断して死蝋化したもののことを言うこれは「あだぽしゃ」の言葉の考察であるadipocere(死蝋)とも合っている
それなら ここらへんのフードさんの死体(?)を引きずっている時腕が真っ直ぐだったのに
の疾走感ある感じ好き
「その身体が無様に温まるまで歩きましょう」って言って最終的に矛盾脱衣してるのゾッとした
で恐らく『フードの体が「無様に温まるまで歩きましょう」』って言ってるのに
くらいに後ろで聞こえる音がうめき声みたいでこぇぇぇ...
「歩きましょう」が微妙に「殴りましょう」に聞こえるうらぽしゃ聞いたあとだと特に
のいよわさんがピクリとも動かないということは引き摺られてる死体はいよわさん...?(名推理)
〜(イヤホン付けた方が分かりやすいかも)全国共通のロープウェイ乗ってる時に流れてるBGMが、ほんの僅かに聞こえてきてるから、雪山に来て二人で心中しようとしたのかなと。そして最後に轢き潰した主人公と彼との思い出に懺悔と愛を残して、主人公は矛盾脱衣を行って彼と一緒に...
ここからうっすらモールス信号的なのが聴こえて解読したら 「むりよ」(ー ーー・ ーー)(ツー ツーツートン ツーツー)で、MVの女の子(あだちゃん)が生き残ることはできないってことなのかなぁって…私が見た中ではこのコメなかったから一応書いとく
くらいまでうめき声みたいな壊れたおもちゃみたいな音が鳴ってるけど私だけか…?
ら辺までよく聞くと叫び声?みたいなのが聞こえてて、昔どっかの雪降る山でなんかの訓練していたら、兵士達が低体温症で発狂したり狂言といった症状がでたってテレビで放送してたの思い出して、それなんかじゃないのかなって思って。
水ぶくれの後が酷く 痒くて堪えるような爛れた夢の続きを見て 泣いていました
タイトルのadipocere(屍蝋)も の水脹れも
泣いていましたア↓かっこよくてすき
からの白線で描かれたシーンで足跡が付いていないのは、もうすでに実体が無くなっているからなのかな
1日目(まだがすかる)
からのやつって、彼が死んだってわかって火葬しようとしてるけど、やっぱりまだ生きてるかも、なんてボーって考えて無意識に引きずってて、それが最初に繋がってたりするのかな
の女の子は彼を燃やそうとしてるから、彼に別れを告げてる事を比喩してる様に読み取れるんだが、その後の女の子の顔は呆れ顔。この後に及んで反応なし。もう私に興味なんてないんだ、と。
引き摺られてる人が胸の上で両手組んでるの棺の中感あってすこ
ここでは腕がお腹ら辺にあるのって、あだちゃんが火を探している間にフードさんが腕を動かしてたってこと?あだちゃんが動かしていたにしても動かす意味ってあるのかな?
コートが手を組まされてるの、やっぱりこれは死体なんだね、、、
コートの手が祈ってるみたいに…他の時はだらんとしていて引きずられているのに…
「文字すら読めぬ猿よ」って、語り手がメール(相手がショックを受けるようなもの…別れのメールとか?次の歌詞に『遺言は短めに 大層お気楽に』ってあるから語り手は軽い気持ちで送ったのかも。)を送ったけど、その文字にショック受けすぎて理解できなかった映像の女の子が、ずっと相手(語り手)への恋を引きずっている…みたいな意味だったら面白いなって思った。
ここ「文字すら読めぬ猿よ」って言われてるのに対して
もしかして、女の子が引きずってるフードの持ち主(彼氏?)が文字(道に立ってる看板とか?)を読み間違えて遭難しちゃったから、『文字すら読めぬ猿よ』なのか…?
本当にダウンの中身が猿で猿に対して物申す曲だったらどうしよう
で「文字すら読めぬ猿よ」と「あなた」のことを卑下しているから、「あなた」にダメな所を指摘しているのかな、、と思った
文字すら読めぬ猿よから火を持ってじっと火を見ている絵になるけど猿というか猿人?は火を知って進化したみたいな話あるよね、、、?
ここら辺は最近よく見かける量産ちゃんって感じなのに
ゴミを見るような目最高
顔が…良い…
(サムネイル )
遺言は短めに たいそうお気楽に済ませるのがいいわ
とかの裏でギュァ---ミ゛ュア---みたいな音してるやつ?
だらんと垂れ下がっちゃった栄光の手をご覧 あなたの有様
作業中に音楽聞く勢だから曲だけに集中することが少なくて今まで気づいてなかったんだけど あたりから聞こえる甲高い機械音みたいなのがすごい不安を煽られるしエラー音に聞こえなくもないから好き
くらいからのバイオリンの音が雪を踏みしめたときみたいな音に聞こえる
ここからの後ろのピーピー言ってる笛みたいな音、関係ないとは思うがお風呂が沸いた時の呼び出し音みたいだと思った身の寒さに堪えて無意識に暖かい家の温かい湯船を妄想してるとかだったらグロいなあって……
ここだけ歌詞にふりがなふってある所。しっかり煽ってる感じがする
くらいからよく聞こえるピーピーって音。1番だとあんまり聞こえなかったけど2番じゃはっきり聴こえるから、寒すぎて耳鳴りになってるんじゃないかって勝手に解釈してる。既出だったら申し訳ないです。
黒塗りの世界に叫んだって◼で規制されて何も伝わらなかったりして、、、
「文字すら読めぬ猿」のために歌詞にルビ振ってくれてるの優しい
〜 の小さい子に話しかける様なところはちゃんと横に読み仮名がふってあるのとかほんとに細かいところまで作り込まれてて素敵
からの三文にだけ全部の感じにふりがながふってあって、相手に優しく言い聞かせるような口調なのは一番で「文字すら読めぬ猿よ」って言っていた彼に文字を教えてあげてひらがななら読めるようになったからなのかなって思った
子供に話しているかのような振り仮名がなんか好きだ...
目を見て話しましょうお野菜を食べましょうお勉強しましょう
から
からの「目を見て話しましょう」「野菜を食べましょう」「お勉強しましょう」だけMVの中でフリガナついてるの小学生の相手してるみたいで好き
から仮名が振ってあるの、”文字すら読めぬ”に言い聞かせてるのかな
から少しの間歌詞に字幕が入ってて本当に子供に接しているみたい
ここだけ字幕ついてるのがなんとも...
ここだけ読みがな書いてあるの細かい…
この「目を見て話しましょう、お野菜を食べましょう、お勉強をしましょう」は一見子供の面倒を見ている母親っぽいなあって思ってたけど、どっかで見た「ジャケット君は貧民街で育って、貴族育ちのあだちゃんに気に入られた」っていうコメで、最初はグレていたジャケット君だけど、あだちゃんに言われて仕方なくやっていたものなのかも?ジャケット君はうらぽしゃの歌詞にて神とか云々言ってたので、宗教の事をあだちゃんに話していたものの、彼女は興味を持たない。歌詞にイカロスの話が入っていたのは、ジャケット君から知ったものだったのかもしれない
なんでここの歌詞だけ読み仮名が丁寧に書いてあるのかずっと考えてたんだけど、
からの目を見て話しましょうお野菜を食べましょうお勉強しましょうっていう3文だけふりがな付いてるのが馬鹿に言い聞かせてる感じで好き
からふりがな振ってるの、皮肉で好き
から字幕に読み仮名がついてるのって、文字すら読めぬ猿(おそらく彼氏)でも分かるようにって意味でなのかな。「~しましょう。」ってのも子を諭す母親みたいな話し方だし。
くらいから子供に言い聞かせるような歌詞になって、漢字にふりがなが付いてるのすこ
ここだけ字幕着いてるのなんか好き
の「勉強」にだけ読み仮名がふってあるのは、「文字すら読めぬ猿よ」を踏まえての皮肉、?
は「お勉強しましょう」って言われてるのが皮肉だなぁ。しかもちゃんとふりがなまで書かれてあるのがまた。
勉強しながら聞いてたけど考察見たくなってだらだらスクロールしてたら急にお説教はいったからごめん寝しながら睡眠学習することにした
あたりの歌詞にわざわざふりがなついてるのって完全に相手を下に見てるあだちゃんの心象表現だよね
までの歌詞だけふりがなついてるのが子供扱いしてる感じで好き
「それはまるで日の光に翼もがれたイカロスのように」からの早口の箇所のリズムが、寒いとき歯をガチガチするやつみたい(シバリングというらしい)
このくらいから体温計か何かっぽい音がして、寒い中わざわざ体温計持っていって測ってんのかなって思った
の「眠りの箱」ってもしや棺桶……?いや眠りの箱って言うから天蓋がついてるベッドもそれに当てはまるか……?
ココらへん身に余る寒さや鉄の温度のとこで矛盾脱衣だなって感じする
ここの「遅いかかった」のところ 、寒くて呂律が回らなくなっちゃったのかな……ちょっと「おそいかかつあ」に聞こえるの私だけ?
の襲いかかっつぁみたいな舌っ足らず(?)ぽいとこ好き
この時の歌詞、女の子たちの体が黒くなって「靴を履くのも怖くなって泣いていました」とおんなじ状況に見える(語彙力なくてすまん)色がある時は普通に女の子が靴を履いてるように感じるけど、黒いだけだと裸足なのか靴なのかわからなくて裸足に見える
ここのシーン二人とも微妙に動いてるんだけどフードさんとあだぽしゃちゃんは呼吸してて、フードさんは気絶してるだけで死んでないけどあだぽしゃちゃんはフードさんの体に手を乗せてるけど寒さで手の感覚が無くて呼吸してるのに気づいてないのかな?
のサビ前の和音連打がすっごく狂気じみててゾワっとした…心の奥底から数多の感情が込み上げてくるような…
2日目(まだがすかる)
から地面に倒れ込んでるのって雪山遭難で上に登ろう(太陽に近づこう)として高山病で酸欠になったか足が酷い凍傷(水脹れになって爛れた)になって歩けなくなった(翼をもがれた)から?あと変わることなく終わることなく続く眠りの箱って永眠のこと?
で女の子が横になって背景も段々暗くなって夜になった
で陽の光からフード逃がしているような、死体を他の目に触れないように自分で隠してるようなMVになってんのすき
心臓動いてるか確かめてるようにしか見えない
私たちもうずっと互いのこと 好きじゃなくていいでしょう私は幸せになれるのよ ここじゃない所でも
静止画でいいはずの場面()でも女の子の線が動いていますからね、、、そして死んでいるはずのコートの人の線も動いている、、、ということはこの人はまだ生きている、、、?体力温存説と女の子の(コートの人が死んだという)勘違い説が濃厚になる気がしてます、、、
ここで手袋をつけていないのはまじで雪山舐めてると思う
ここら辺のあだちゃんの体制がグリーンブーツとおんなじに見えなくもない……
・ 母親が子守歌を歌うような姿勢所見の時ゾクッときました
歌詞の最初の方にある「水脹れの跡が酷くて痒くて」というシーンの意味を私なりに考えてみたのですが寒い時に出来る水膨れと言うのは寒冷蕁麻疹というものでこれの症状としては冷えによって血行が悪くなって指先や耳などの末端の部位に赤みや腫れ、かゆみ、痛みを伴う症状で、暖まると更に痒みや痛みが強まると言われており、あだちゃんは火を持ったり秒の所ではうらちゃんに抱きついているので、更に体が温まり促進したと考えられて、そして皮膚が壊死してと言うのにはもうひとつわたし的に解釈があり、「鉄でできた処刑台から伝わる温度だけで体が腐り落ちた」という表現で寒冷蕁麻疹は温めては行けないの他に冷たいものに触れない、冷風に当たらないなどがあり鉄で出来た処刑台と言うのはつららの事を意味していてつららは大きい場合落ちてきた時即死なのでそれを処刑台に合わせており処刑台から伝わってきた温度というのは処刑台(つらら)に触ってしまって寒冷蕁麻疹が悪化して皮膚が壊死(体が腐り落ちて)とかの意味が込められてるのかなーとか勝手に思ってます。(追記)記念日おめでとうございます🎊
からの2番サビで、多分女の子は傾斜になってる雪に身を預けてると思うのねで、女の子の輪郭線が荒い呼吸をしてるみたいに上下してる。背景の雪の輪郭は動いてない。でも雪と同じくただの物質でしかないはずのコートは女の子と同じように動いてる。中身が入ってるからかな考えすぎかなあと既出だったらごめんなさい
のところ、互いが甘いにずっと聞こえてて、寒さで凍死寸前の時に過去の思い出を振り返ってるのかなって…
「私は幸せになれるのよ ここじゃないところでも」って2人とも死んだら私は天国に行けるけどあなたは地獄に落ちる。だから私「は」なのかな
「私は幸せになれるのよ。ここじゃない所でも」って言ってるけど絵では彼のダウンジャケットに縋るようにくっ付いてんのなんかいいなぁって思いましたマル
ここの「私は幸せになれるのよ」って歌詞が「私は幸せになぁるのよ」とも読めてお前なんもうどうでもいいみたいな感じがして好き
で「私は幸せになれるのよここじゃない所でも」って言ってることについて1、それでもここにいるのはさぁ…ねぇ…?2、「ここまで来てしまった」感が強くていいよね。
の「ここじゃないところでも」って言う歌詞、ここから離れても幸せになれるって言ってるだけであなたから離れても幸せになれるとは言ってないんだよな…依存かな……
ここらへんから線が変わったり戻ったりしてるから息してるみたいだなーって思う。あとうらぽしゃで男が生きているから男も線が変わったり戻ったりしてるんだと思う。知らんけど(*^ω^*)
この…ピピピピンッて音とともに画面が暗くなるのが すごく好きです。
此処で暗くなるのって夜になったって事かな?夜になるまでずっと居たんだね
ここ最高ですワルツのように妖艶な曲調に、背景の血の色とか歌詞や絵に見え隠れする狂気が、素敵な違和感として共生していて本当凄いです。
2日目の夜(まだがすかる)
ここからのピアノ好き
ここからのピアノがまじで好き
の間奏狂おしいほど好き絶望の中にいながらもほんの少しだけ希望を持ってる感じが堪らない
のところ、自分のイヤホンのせいもあると思うけど「ぐわんと燃え上がっちゃった」が「不安も燃え上がっちゃった」にしか聞こえない…そのあとの歌詞も考えると、不安が燃えて無くなって、どうでもよくなっちゃったのかなぁって思いましたもうでてたら申し訳ないです
ぐわんと燃え上がっちゃった 栄光の手をご覧私の有様 肥大化した自我と 安物ブーツは脱ぎ捨てましょう
栄光の手に乗せた蝋燭(栄光の手に火のついた蝋燭を組み合わせると大いなる力が得られるという言い伝えがある)が"ぽしゃ"っと倒れて栄光の手が燃え上がり、"あだ"になったのかな。
ここから声完全に変わっちゃってるのって、寒さで風邪ひいて喉がガラッガラになってるからと予想する!あとこんな場所で風邪ひいたらもう....
関係ないし、既に出てるかもしれないけどあだぽしゃって英語訳するとAdipocereって呼んでアドペセ読むらしい。日本だと屍蝋(しろう)と呼ぶらしい。脂肪組織の分解によって生成される蝋状の有機物質のことで水中で放置された遺体などに形成されるらしい。だからの濁っているような声って女の子が水中にいることで、そのあとにダウンジャケットを脱いで踊り狂っているところは女の子が溺れているときの想像だったりして…
エベレストにはグリーンブーツというものがあるそうです何でも登山者の死体が緑色の靴を履いていることからその場所及びその死体はそう呼ばれているそうで持って帰ることもできないからいつまでも彼はそこで横たわり続けているんだとかそしてその場所は後に続く登山者にとって一種の目印のようなものになっているんだとか
ここの歌詞の『安物ブーツは脱ぎ捨てましょう』の安物ブーツはただただオシャレな私服用ブーツで、ちゃんとした登山用の防寒なりの機能が着いてるものより値段が安いから安物ブーツなのかな?普通のブーツできたのはオシャレさを優先して迂闊に山に登ったことの表現の1つかも。
安物ブーツってことは軽装備で登山したのかな?
あと他にも、 「安物ブーツは脱ぎ捨てましょう」このあと狂って服を脱いでいくあだちゃんの足は裸足(乗れないでしょうあたりでちらっと見える)で、この歌詞の時点で既に履いていたブーツは脱いでたのかな…追記
〜
ここら辺からの絵が辛くて好き
あなたは凍死(したフリ)してあだぽしゃちゃんはあなたが死ぬなら私も死ぬってことでここから矛盾脱衣で自殺したん。これで終わりかと思ったけどうらぽしゃでは私は自由よ、とか指咥えて見てろ的な歌詞があるから本当は凍死してなくて凍死したフリをして帰った。孤独の道的な歌詞もあったはずだけどそれが帰り道であだぽしゃちゃんは死んだから独りの道。あなたはあだぽしゃと価値観が違って噛み合わなくてでも好きだったからあなたからすれば束縛に近いものだった。だから私はもう解放されて自由よ、ってことだと思う。
ここからのアニメーション大好きホントに言葉で表せない。
ここ明らかに後ろを気にしてない?彼女の後ろにあるものは引きずってきた体だけのはず…
こっからうらぽしゃのラスサビと合わせてみたらボーカル単体だけならめっちゃ合うのに他の音が邪魔してとてもじゃないけど聴けなかった
のところもしかして寒すぎて脱衣矛盾しちゃったのかな....?
の矛盾脱衣(その説を推してます)してる顔が暑そうでリアルですごい……
死ぬほど好き
私たちもうきっと 逆向きの電車には乗れないでしょう 引き潰してきたその全てに 一言 懺悔と愛を
考察コメ読んだ結果からの流れは毒親の過干渉と躾から解放されて嬉しい(ウキウキでダンス)筈なのに突然の温度差について行けなくて死にそう(矛盾脱衣)ってことなのかなついでに服装も本人の趣味じゃなくて親の趣味を押し付けられてたから脱げて嬉しそうにも見えるでもダンスがバレエ感あるの嫌いな親からの躾が教養として無自覚に骨の髄まで染み付いてるっぽくて可哀想
「私たちもうきっと 逆向きの電車には 乗れないでしょう」雪山に一緒に来た時点でコートさんといよわガールちゃんはすでに一蓮托生なんだなと思いましたいよわガールちゃんがどこに行こうと必ず、その冷えた手にはコートさんが。だから逆向きの電車(家に帰る?)に乗ることは出来ない?みたいな意味なんだろうな、とここの考察読んでるだけで楽しくて時間溶けます
3日目(無理)
〜凄すぎませんか!?今回の曲もほんとに大好きです🥲🥲🥲
からの、くるくるいよわがーるちゃん何もかもどうでも良くなってニコってしてるのとてもかわいい。
ここって矛盾脱衣なのかな。雪山遭難者が裸で見つかることがあるやつ。寒いと人間は体温を上げようとするからその温度差で体が燃えるように熱くなる、みたいな。
ここなぜか喜んで歌ってるように思えるんだけど、黒服の男にやっと解放されて喜んでるのかな…
ここら辺から女の子が色々脱いでリボン?が取れてるのは、この子は彼と死んで現世との繋がりが全部なくなったからだと思いました。胸のリボンだけ残っているのはこの子の恋心は死んでもなくならないっていう事なのかな、と。死にかけの体というのは少しずつ体温が低くなっていきます。それを雪山で再現したのかなとか思います。なんだか歌詞に寄り添ってない考察ですが参考にしていただけたら幸いです。
で女の子が服を脱ぎ捨てたのはそういうことなのかな足跡は引きずってる死体ですぐに消えてしまうし、助けは来ないであろう状況で腐敗しない死体を引きずって歩いていた女の子も、雪の中で最終的に……今回も最高でした!!!!!!
の逆向きの電車には乗れないでしょうって歌詞もしやもう帰れないみたいな意味だったり?
盛り上がるピアノとやけになったみたいな女の子で鳥肌たった…
逆向きの電車って、行きとは反対の帰りの電車かと思ってたけど上下逆さにしたらロープウェイっぽいよなぁって...
「逆向きの電車には乗れないでしょう」はもう後戻りはできないって捉えることもできるし、今から朽ち果てるだけだから乗り換えも出来ないみたいな皮肉にも感じる
「もう帰れない」を「逆向きの電車に乗れない」と表現するのオシャレすぎないかい
ここら辺から上着脱いでるけど雪山とかで遭難した時マジで死にそうになったら体が熱くなって寒くなくなるんだってさ。この女の子は寒く無くなって逆に暑くなったから上着を脱いだのかな?
のとこ、雪降ったから真似して脱いだら想像以上に寒かったからバランス崩して雪の薄いとこに顔からコケて顔腫れた
「逆向きの電車には乗れないでしょう」ここの部分、個人的には電車=ロープウェイかなぁって思った。
逆向きの電車に乗れないってもうお互い反対の道に進みすれ違うことすら出来ないってことなのかな
うらぽじゃスタート
最後ら辺で服脱いで髪下ろした時の印象が可憐なお嬢様って感じなのとても良過ぎて感情が言語化できない
気持ちは逆向きだけとうらぽしゃと合わせると二人とも死んでしまう運命は一緒だから「逆向きの電車には乗れない」なのかな。
「轢き潰した」って事は、普通にレールの上を走る電車なら何も轢かないということの逆で、脱線した電車だから沢山のものを轢き潰して来たってことだと思った
「轢き潰してきた その全てに 一言 懺悔と愛を」の部分、この映像で引きずってるジャケットによって消えた足跡のことを「懺悔と愛」に例えてたのか…
からの彼女が横たわってるのは死体をイメージしてたんじゃないかな。背景がかわっているのは時間がたって、一日がすぎたから。それに凍傷で死んだ遺体はどれも保存状態がよくて腐りにくいんだって。時間がたっても彼女の形が崩れてないのはそういうことかな。
ぐらいのところで背景の赤がだんだん明るくなってくのがもう朝がきて本当に終わりになる感じが出てる気がする。
から女の子が泣いてるのと裏腹に背景がどんどん明るくなっていくのが、お別れしたことで解放されたけど、心から望んだ別れではなかった感じがしてエモ切ない…
コメ欄の死蝋の話とか遭難説とか見てると ここから女の子の線が一切動かないの怖くなってくる
うらぽしゃはであだぽしゃは
からどんどん明るくなっていった感じから考えると、女の子の意識がどんどん遠くなって天国に近づいてる感じがする…細かくてすごく好き…
ここから背景が明るくなってるので、朝を迎えたが女の子は寒さに耐えきれず矛盾脱衣を起こして亡くなった?
ここ女の子が泣きながら倒れてて、赤が濃くなってきてるってことはフード男が起き上がって松明を持って近づいてきてるのかなって
この頬についてるの今まで涙だと思ってた。頭にも汗みたいなのがついてたから踊った時の汗だったりするんかな
の背景の色が段々明るくなってくのあだちゃんが一晩中泣いちゃって体力が尽きちゃったことを表してるんかね
背景がだんだん明るくなってる,夜明けが来たのかな
から、画面1回タップで再生ボタンが出てるとき、背景の暗い赤が更に暗くなって夜明け感増してて好き
からのあだちゃん、さっきまでのサビとかでは線が微妙に動いていたりしたのに、ここでは全く動いてなくて変わっているのは後ろの赤色だけもうあだちゃんは瀕死で体とかも凍り始めたりしていたのかな
から背景の色は変化するのに、口一つ動かないのって…低体温でなくなっちゃったのかな…?
なんか、雪山から落ちていってるみたいだしその後たぶん終わり出てくんの恐怖
の『歩いていくんでしょう』のところ『笑っていくんでしょう』だと思ってた幸せになろうって言いながら未練がありそうで深いな
分かり合えなくても"歩いて"いくんでしょうのところが分かり合えなくても"笑って"いくんでしょうにも聞こえる気がする
夜が明けた。
最後の背景がどんどん明るくなっていってるのは、死に近づいて力が抜けて言ってるからだと勝手に思ってる。だってさー、目をぎゅっと瞑ると瞼の裏真っ暗じゃん?んで力抜くと光かなんかで瞼の裏側明るくなってくくね?
「歩いて行くんでしょう」が「笑っていくんでしょう」にしか聞こえない
〜背景の赤が明るくなっていってるのって、女の子があのまま死んで夜が明けて明るくなったからとか………?
の歩いていくんでしょうがずっと笑っていくんでしょうって聞こえる…急に服を脱ぎ始めたりしているし、脱ぎ終わったあと笑ったりしているのでもうどうでも良くなったとか諦めが強くなったのかなと思いました。
辺りからおすすめ動画とか出てきてもう終わっちゃうんだっていう感が更に心にグサッてきた
4日目(詰み)
「笑って逝くんでしょう」って聞こえる、、、苦しい
ここ歌詞は歩いていくんでしょう だけど笑っていくんでしょう って空耳めっちゃ泣いてるのに
もう言ってる人いたら申し訳ないけど、ここら辺歌詞は「歩いていくんでしょう」だけど空耳で「笑っていくんでしょう」に聞こえるのすごくいい。
らへんからだんだんと背景が明るくなってって朝が来たって感じするその時におすすめ動画が出て来ててもう手遅れって感じがして本当好き
最近が「笑って逝くんでしょう」に聴こえてゾッとしてる歌詞上は「歩いていく」なのがあくまで表面上は前向きでいるけど…みたいな感じがした
歌詞は歩いていくんでしょうなのに笑っていくんでしょうって言ってる……!
ここ歩いていくんでしょうが笑っていくんでしょうにも聞こえる
で歌詞は「歩いていくんでしょう」だけど耳だと「笑っていくんでしょう」に聞こえる気がする
他の失恋の曲によくあるような「すれ違うように会えたら……」とかじゃなくて「すれ違いませんように」なのが、「あなた」のことを諦めきってる割にはまだ自分の中で消化しきれてなくて情緒ぐちゃぐちゃって感じがしてウワァァァってなります((語彙力))
のところ、「すれ違いませんように」となってるけど、普通「何事もなくすれ違いますように」の方が適切なんじゃない? と思ってた。それで考えてみたところ、人混みの中から知り合いが歩いてきたらすぐに分かるように、すれ違う=「あなた」が前から歩いてきたらすぐに認識してしまう。諦めたはずの「あなた」が嫌でも視界に入って「あなた」のことを考えてしまうから、「すれ違いませんように」なのかなと思った。
ここ、もう気づいてる人多いだろうけどすれ違いませんように=天国と地獄で別れませんようにって意味なのかなって考えるとゾッとした
ここのすれ違いませんようにってずっと気持ちがすれ違いませんようにって思ってたけど、街中とかですれ違わない=二度と会いませんようにって事なのかな…
ってあだちゃんから鼻血が出てる?それとも手をぎゅっとしてるから極寒の雪山で手が荒れてひび割れた感じに赤く染まってて擦れた時に滲んでくる血が強く握るほど溢れ出てるのを表してるのかな…このポーズ何かを願っているようにも思えるが、まさに天と距離が近いこの場所で神がこんな人生の結末をさせたことを呪っているようにも思えてしまう。だから「お互いに幸せになりましょうね」と来世に淡い期待の様で血が滲むほど握る手は本気で思っている様にも捉えられる。「鐘の音が鳴る」のは雪山では有り得なさそうだから、迎えが天から来たのかと思う。服装もヨーロッパ系に思えるし、イカロスなどの神話が出てきるから神様に憎みながらも縋っていそう。 自論
棺桶から生きかえってきて鐘が鳴らされちゃったのかな
曲が終わる時、テレビの電源が切れたみたいにプツンとブラックアウトしているのが、意識がプツンと切れたみたいな感じがする