動画数:245件
「遺書」
「あんたは死んだ」
「スーツ」
「ガラスペン」
「カーテン」
「時計」
「自由に捕らわれる。(2024ver.)」
面白かった。に終わるように作られてるの凝ってる!買いますね!
でEnglish版のinfoとかbilibili、weiboの開設もでてるかと。
()・8/23 自由に捕らわれる発売決定
()・8/23 3rd EP「自由に捕らわれる」リリース
新曲?「遺書」「時計」「ガラスペン」「あんたは死んだ」「スーツ」「カーテン」クリスマスライブの曲がまた聞けるのマジで嬉しい
()・2024冬 ONE MANMEMORY 開催
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@uutaita somebody correct me if im wrong, but from what i understand, they're releasing a spin off of the novel "Ano natsu ga houwa suru" + on Audible with the voice actors reading it AND Kanzaki Iori himself reading it. The line at is Kanzaki Iori's voice :)
両手に抱いた花の数だけ人間の価値があるようです
お風呂から出て下着しか着てない状態で、スマホ開いたらYouTubeのオススメにこの曲が出てきて見てみたら、の「そろそろ服着たらどうだね」が出てきて笑ってしまったw
チャイム音だ。
のところ、チャイムと同じメロディーでぶわあああってなった(語彙力)
〜
このチャイムめちゃくちゃ好き
なんか懐かしい音だと思ったらチャイムか
のところ、学校のチャイムに聞こえるの学生を意識していていい!
チャイムの音に聞こえる
チャイムの音を再現したメロディが流れてくるのエモすぎる
に流れてる音学校のチャイムっぽくなってる…?
ここからのメロディー好き
「あの熱を思い出すんだ」が「あの夏を思い出すんだ」に思えて仕方ないのは私だけだろうか?
あの校舎の死体=>昨日人を殺したんだ*実は歌詞の意味はよくわかんない
「あの子から抜け落ちた髪の毛の色」って歌詞、ずっと、そのまま「抜けた髪の毛の 色」ってことだと思ってたけど、もしかして「(色が)抜け落ちた(真っ白になった)髪の色」ってことなのかな…
ここと
の「あの春を返して」では あの春をか までが音がなくて、
こっからの間奏ハグじゃね!?というか全体的に過去曲混じってね!?
「青春なんて麻薬のようだ ハマった分だけ裏切られて」って歌詞めちゃくちゃ好き
の「誰にも救えやしないよね」の「え」の辺り、リンがめちゃくちゃ笑いこらえながら言ってるみたいに聞こえる
の背景で流れているヴァイオリンが命に嫌われている の 2分30秒で流れているものと似ていて鳥肌たちました
ここの歌詞本当に大好きカンザキさんが歌ってる曲も、VOCALOIDが歌ってる曲も葬式に流して欲しいくらい心に響くなぁ
「ごめんね」と「許すよ」でアンサーになってるのほんとずるい
「当たり前ができなかった あの春を返して」って、コロナの時期と重ねてしまう…カンザキイオリさんの曲は自分にとって青春でもあるけど、もっと大人になってからも聴きたい。
のところは返しての えして の音がないの1番と2番では反対の何かがあるのかなって思った。
こっからは少年少女か!?
「また戻りたいと願ってるのになぜかずっと逃げ続けている」が一番ぶっささった
「もう戻りたくないと思うのになぜかずっと逃げることができないまた戻りたいと願ってるのになぜかずっと逃げ続けている」
「もう戻りたくないと思うのになぜかずっと逃げることができないまた戻りたいと願ってるのになぜかずっと逃げ続けている」ここめっちゃ好きで何回も巻き戻して聴いちゃう
ここの歌詞世界で1番好き
好きすぎる
「全部を愛せなかった だけど全部を憎めなかった」ここが1番刺さったな一度は感じた事があるモヤモヤした矛盾した感情をよく表してる歌詞だと思う
からの所めちゃくちゃ好きです……
ただからどうしても某神父を連想してしまう(
ここからのやつ好き
「青い号哭」でなんかゾワッとしてしまった春繋がりかなぁ
の所が本当に好きです、全身で歌ってて、音がバチッとハマっててこの瞬間に一気に引き込まれました
ラップパートがオシャレでかっこよくてめっちゃ好き。
「夢はいつか叶う」「諦めたらだめだ」そんな綺麗ごとばかりが好きな彼女だったその日いつものように安いバイトを終えて重いドアを開けても彼女の「おかえり」はなかった死んでいた冷たかった綺麗だったかわいかった傍らには白紙の遺書が置いてあった物書きになろうと思ったのはつい最近の話だ彼女の死を僕だけが知らなかったからだ
その後、葬式はいつの間にか終わり僕は元のバイトで稼ぎながら書いた小説の主人公は君と同じ名前だプロのアーティストを目指し上京した女の子ありきたりな話を自慢気に書いていた先輩には馬鹿にされバイト先を辞めた貯めた貯金を種に死んだように書いた君のそばに行けるような気がしたのはまぐれだ
あらすじはこうしよう。「夢はいつか叶う、諦めたら終わりだ、負け犬にはならない」「私の今までが報われるその日まで」「私の今までを勝者だって笑うために」
もっといろんなものを書いてみたくなったなんとなく応募した世の中はどよめいた空白で埋もれていた今までの人生が雨の香りのようにあたりに散らばっていく。金が湧いて人が湧いてその中で笑った僕はやっと今こそすべて報われたのだ
と
お金の使い方が荒くなったある日好きでもない後輩との飲み会で言われた「過去になってよかった」「今、幸せそうですね」金があって、人があって、女だって捨てるほどいてああ、こんなものが幸せだったのか
彼女の遺書が家のどこにもなくてそうだ、つい最近何食わぬ顔で捨てたもはや生きる意味と成り果てた小説のきっかけなんて小さなものだった。変わり果てた家の家具君の匂いは弾けた涙した、崩れ落ちた、醜く、苦しくそれでも僕だけが生きるのだ。金が湧いて、人が湧いてそんな僕の歴史だ
ああそうだ僕すらも知らない君が死んだ意味を僕すらも知らない君が生きた意味を僕すらも知らない君が死んだ理由を僕はずっと白紙の過去に刻みたいのだ。
はめっちゃ好き!!!! 😭😭😭
僕すらも知らない君が生きた日々を僕だけが知ってる君が死んだ日々を「夢はいつか叶う」「諦めたらだめだ」そんな綺麗事ばかりが好きな彼女だったその日いつものように安いバイトを終えて重いドアを開けても「おかえり」はなかったそこにいつものような彼女の笑顔はなく傍らには白紙の遺書が置いてあった彼女の死を僕だけが認めたくなかった物書きになろうと思ったのはそんな理由だ