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~自分用
からマジで好きです
いや、〜
何言ってんの?~
~
~1番ダルォ!?
最初の「僕の」の歌い方が「ぼっくの」って感じなのなんか好き()
“You should just learn to treasure your life, through my song of life” “You should just learn to treasure your love, through my songs about family” Saying things like that, the thing my true feelings longed for was mere sympathy Covered in desire, and completely missing the mark of normality, was I.
「僕の命の歌で君が命を大事にすればいいのに」「僕の家族の歌で君が愛を大事にすればいいのに」そんなことを言って本心は欲しかったのは共感だけ。欲にまみれた常人のなりそこないが、僕だった。
苦しいから歌った。悲しいから歌った。生きたいから歌った。ただのエゴの塊だった。こんな歌で誰かが、救えるはずないんだ。だけど僕は、君の神様になりたかった。
I sang because I was in pain I sang because I was sad I sang because I wanted to live, it was naught but a mass of my own ego Looking back, there’s no way a song like that would ever save anyone But I wanted to become your god.
こんな歌で君のジュグジュグ腐った傷跡が埋まるもんか。君を抱きしめたって、叫んだってなにも現実なんて変わるもんか。がむしゃらに叫んだ曲なんて、僕がスッキリするだけだ。欲しかったのは共感だけ。でも君も救いたかった。僕は無力だ。僕は無力だ。僕は無力だ。僕は無力だ。僕は無力だ。
Who the heck really thinks a song like this can fill your oozing, corroded scars… Even if I held you close and screamed out, nothing, in reality would change Songs sung screaming recklessly, all they really do is clear my own mind for a moment. I think what I really wanted was sympathy, but I did want to save you too…. I am powerless, I am powerless, I am powerless, I am powerless, I am powerless.
ここ好きな人絶対いるよね(俺も)
不意にも笑ってしまった
今作にもにため息のようなものが入っていますがどういう意味なんでしょう。命に嫌われているにも入ってましたよね?
くらいにもありますね。
ぐらいにもありますよ!
ボロボロに落ちて落ちて落ちてかさぶたになった傷で誰かと喋ってみたかったんだ、馬鹿みたいな話。「あなたに救われました」と「生きたいと思いました」とああそうかい、変わったのは自分のおかげだろ。よかったな。
Falling down and down and down, all in tatters with wounds turned to scars I just wanted to talk to someone, have a silly conversation. “I was saved by you” or “I started to think I wanted to live after all” -Ah, I see! {But} it’s yourself you should be thanking for changing. Good for you.
ぐらいのところからか
ここの歌詞めちゃくちゃ感動する
子供の頃は自分も素敵な大人になると思っていた。ていうか素敵な大人になって自分を救いたいって思ってた。時が経ち僕が成すのはボロボロの泥だらけの自分で生きるのに精一杯。ゲロ吐くように歌う日々だ。何度だって歌った。かさぶたが剥がれるほど歌った。生身の僕で、君の神様になりたかった。
When I was a child I thought I’d grow up into a great grown up, Or maybe I should say, I wanted to become a great grown up and save myself. Time passed, and the state I achieved was naught but a self of crumbling mud, I’m using all my strength just to live another day, it was an everyday of singing like throwing up.
I sang time and time again, I sang so much my scabs peeled away I, of living flesh, wanted to become your god.
こんな歌で君のジュグジュグ募った痛みが癒せるもんか。君を抱きしめたって、叫んだって君が苦しいことは変わらないや。グラグラで叫んだ曲なんて、僕も実際好きじゃないや。欲しかったのは共感だけ。それじゃ誰も救えないや。僕は無力だ。僕は無力だ。僕は無力だ。僕は無力だ。僕は無力だ。
Who the heck really thinks a song like this can heal your oozing, built up pains. Even if I hold you close, and scream, it won’t change the fact that you’re in pain. Songs screamed sloppily, I don’t actually like them either I think what I really wanted was sympathy, but I can’t save anyone with that. So I am powerless, I am powerless, I am powerless, I am powerless, I am powerless.
くらいに「はぁ」って溜息?が聞こえる。あの曲にもあったよね...?
のミクの溜息が聞こえてめっちゃ心に響きました(T_T)
生きた証が欲しいとか、誰かに称えて欲しいとか、そんなのはさほど重要じゃない。どうせ落ちぶれた命だ。誰かを救う歌を歌いたい。誰かを守る歌を歌いたい。君を救う歌を歌いたい。無理だ。君は君が勝手に君のやりかたで幸せになれる。
‘I want to lay down proof I was alive’ or ‘I want to be praised by someone’ Those things aren’t actually all that important to me, my life is already one fallen to ruin anyway. I just… want to sing a song that will save someone. I want to sing a song that will protect someone. I want to sing a song that will save you. {But} it’s impossible,
〜
辺りからが一番好き特に最後の言葉のラッシュ神様の言う通りの映画の主題歌にしたら合いそう
のこもった声が心の中で思ってる事とか夢とかで、
I know you can become happy, of your own accord, through your own means.
「君は君が勝手に君のやりかたで幸せになれる。」これはただ「僕が無力」であることを指してるんじゃなくて「僕は君を救いたい。けど、君を救って、君を幸せにしてくれる、そんな人を君は君のやり方で勝手に決める。でもそれは僕じゃない。君は強い、だから大丈夫だそれでももし君が辛くなったら僕は君を救いたい。それでも…僕は無力だ。」ちょっと無理やりだけどこんな感じな気がした。
この瞬間声が戻るのが理想、理想、理想、現実って現実という名の絶望が見えた感じがして好き
で突然普通の声に戻るのが唐突に現実を見ちゃって絶望して「…無理だ。」って言ってる感じして好き
俺今まで歌い手さんのカバーばっか聴いてて、本家様を今更初めて聴いたんですけど、の「君は君が勝手に君のやりかたで幸せになれる。」っていうカンザキイオリさんの強い激励と確信がミクを通して伝わって、自分に少し自信が持てた気がして思わず涙がこぼれちゃいました。
(1)
(2)
こんな歌で君のジュグジュグ腐った傷跡が埋まるもんか。君を抱きしめたい、叫んであげたい君の傷跡も痛みも全部。でも所詮君は強い。君はきっと一人で前を向いていくんだ。それならばいい。だけどもし涙がこぼれてしまう時は、君の痛みを、君の辛さを、君の弱さを、君の心を、僕の無力で、非力な歌で、汚れた歌で歌わしてくれよ。僕は無力だ。僕は無力だ。僕は神様にはなれなかった。僕は無力だ。僕は無力だ。無力な歌で、君を救いたいけど。救いたいけど。
Who the heck really thinks a song like this can fill your oozing, corroded scars… I want to hold you close, I want to scream for you, of your scars your pain, everything. But you know, in the end you’re strong. Surely you can face forward all on your own. And that’s fine by me. But maybe, when there comes a time where you start to cry, let me sing all your pain, your hardships, your weaknesses, your heart – with my powerless, incompetent, dirtied song. I am powerless, I am powerless, I could not become god. I am powerless, I am powerless, I want to save you with this powerless song, butI want to save you, but…
のところが本当に大好きここを聞くと感動して一気に涙が出てくる(語彙力皆無)特に病んでるの時とかはカンザキイオリさんのボカロを聞くとほんとに泣けてくる。いつも本当にありがとうございます
~ 1番感じられて好きです!
から命に嫌われていると同じコード?が流れててなんか感動した
の叫びは心からの叫びと心への叫びを
↑ここ好き
が
だろwww
の方がいいから
この最初の言葉で救われた自分がいる
相手に対して言っているのか、自分に対していっているのか...?
ここイヤフォンで聴くと立体音響みたい!
これ意味が分かると怖いな。死んだ人を嘆く曲が聞きたいから少年は人を殺しに行ったってことか。何とも思わず口ずさんでたけど怖すぎる。
この感化された少年がナイフを持って走ったのって誰が死んで、それを嘆いた歌に感化されて、「もっとこういう曲を聞きたい」みたいな気持ちがあったから他の人を殺してまで新しい歌を産み出して貰おうとしたのかな…って思う
ナイフを持って「自殺」に走った、という意味と捉える
なんだかんだこのMVで一番大きい文字って「寂しい」なんだよね
に上手いことかけてますね…
一生死なずに生きていくってある意味苦痛でしかないよな
の「自分は死んでもよくてそれでも周りに生きて欲しくて」がアホみたいに刺さって救われた
幸福の意味が分からなくて考えてみたことがあるけれど、自分にとってはその時々をやりたいことやって楽しく過ごすことだと思ってて。過去は一緒にいる他人主軸で未来は自分本位に感じるけれど、この曲では過去が自分本位で未来が他人主軸なのだなと。それが何故かっていうときっと、1人で過ごす時間がほとんどだったのかなとか。
「さよならばかりが好きすぎて」から
(1)
(2)
「本当の…」の「ほ」とか、息を使って発音する部分の調教がすごいなって。本当に呼吸してるみたい。
イヤホンしてるとここらへんで息継ぎみたいなの聞こえる
に呼吸してる、
息継ぎしてるやんけ…
あたり
から時々ハッキリ発音されないの好き
わざわざ四季の4つを並べてないのは春と秋は特に自殺の多い時期な訳で生き急ぐなよ若人たち
昼、夏、冬「解せぬ」
よく見らさ「君が生きていればそれでいい」の「生」が「産」が見えてなんかいいよね…
ここ命に嫌われているって表記にはなってるのに言葉では命に嫌われていく、に聞こえてる
ここの「君だって 僕だってェいつかは」の「ェ」がとても好き(伝われ)
ここわかりやすい
(5)
3:39 (2)
3:39 (3)
3:39 (4)
ここを0,25倍速で見ると分かりやすいです!
まふまふの「生きろ」は応援されてる感あるけどこの本家の「生きろ」は苦しんだり悩んだり息が切れる中で言ったって感じがする
最後の部分「生きろ」の後長いのは自分たちに考える時間をくれてるみたい
超えたあたりから一定のリズムで「ドッドッドッドッ」みたいなバスドラムを小刻みに早く叩いてるような音が、この歌を一気に歌いきって心拍数が上がった心臓の音みたいで好き。耳が圧迫されるような、長距離走って耳がなにかに覆われてる感じの音でもあるかな、語彙力低くて泣きそ
生きててよかったねって素直に言い合えてってシーンあるけど普通の家族だとこんなこと事故にあったあとくらいしか言わないのが不自然だなって思ったんだけどこの歌を歌ってる女子?は普通の家族じゃないからわからなくて普通の家族ならこういうかと思って言ったんだろうね
「愛されてるくせに」「ずるいよ」って歌詞聞くたび、自分は家庭に問題があるわけじゃないのになぜか泣きそうになる。
で1回画面が暗くなって最初のイントロの画面に戻るところ、今までの曲や歌詞が全部夢で、夢の中で過去のことを思い出してたのかと思った。だから次の歌詞は大人になった自分目線で…っていうね。時差すぎるけどこの曲大好きです。
もう戻れないし、大人になって、1人で生きていく私から今苦しんでいる幼い子達へ私は何もしてあげられないけど笑って生きていれば助けてくれる人は必ずいますどうか笑顔だけは忘れず生きてね
~わかりすぎてつらい
からイアホン右耳だけ外すとアカペラになる!
間奏(と