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「私は死ぬまで愛し抜きます」→本心から出た言葉なので、の「嘘だけど〜(語尾が伸びる)」は嘘。(つまり本当)
ここからが好きすぎる😭
「私は死ぬまで泣かないから」→主人公はもうすぐ死んでしまうし、おそらくこの境遇に耐えられずに泣いてしまう。よっての「嘘をついた(語尾は伸びない)」は本当。(つまり嘘)
嘘つきの話をして最終的に「言葉は要らない」になるの天才すぎ
※これはラスト()も同様
とサビの音程が好きすぎる
自分用
ここら辺の酷くで低音響くのしゅき…
全編にNoz.さんのバックコーラスが入っているけど、ここから聴き取りやすくなって、Noz.さんの歌声好きだから堪らない♪セルフカバー待っています!
ここの裏切られた感からのクレジットが出てクライマックスの流れ鳥肌たった。これはやばいです!
「さよなら愛しき面影よ」に合わせて顔を隠したのも粋って感じます
で顔消えるのほんとうまいなラスサビの盛り上げてやるぜ感まじで大好き
の「彩りを失うの」がずっと「彩りをうシマウマ」だと思ってた
愛すべき転調
「眠り疲れる」って表現天才すぎる…
特に中盤()から登場した中央上部の「なし」という文字が最後の方(
)で具現化してるのとかすごくいい…
ここですかね?w
で 笑いながら泣きました。
〜「忘れらんないままでいて」の音程とか個人的にすごく好きです!
ここから鳥肌立った😭
この辺りの歌詞が「星命学」と繋がっているのでは?という考察を見て戦慄した。Noz.さんの曲は中毒性があって、それでいて歌詞に深い意味が込められているところが大好きです!
の今僕らは輝き出したでりんちゃんの歌声があ〜⤴︎ってなるところ好き
リスキーなフレーズを横目に気づかぬように針打ってああだのこうだの言わす前に貴方のことを知りたいのです
また見に来たからメモ “言わす前に”が言わすメェにって感じなの好き
言わすめぇにって歌うとこで惚れるよね
純情なイメージを装い粋なクルマに飛び乗って燦々と光る街を越えて貴方の元へ会いにゆくから動かんといて
こことかのメロディーでハリネズミの針を表してそうで良き
全部好きだけど、特にからのベースが大好き
日常のつまんないことも針鼠だけに張り切って一挙手一投足に懸命貴方の為に生きたいのです
物騒なステージで闘う邪魔な奴らに飛び掛かって勝てたら優勝譲りたいわ今日だけこのまま甘い言葉で撃ち抜いとくれ
『撃ち抜いとくれ』の後にちゃんと銃声挟んでる
ここ銃声あるのすこ😇
今 相対した感情いつものように貴方を抱きしめたいと思う 思う 思うよ少しくらい傷付けたくて心象的距離を縮める程に鋭くなった針が痛い痛い 痛い 痛い 痛い痛いのは二人の生だ
から
ここからラストまでが特に好きです!プロセカ実装されて嬉しいです!!
ハリネズミ同士、近寄ると自分の体に針が刺さっちゃうから人の性格の強さ?を針の長さに例えて喧嘩をし合ったり、話し合いしたりして、ボロボロになった頃に針がお互いちょうど当たらないくらいの距離感が掴めるっていう歌詞かなって解釈した。
ここからすき
近付くほど傷付け合う二人互いの針に気付けない故にeventually ボロボロになった頃に己の針の長さ分かればいい
のとこリンちゃんが踊ってる姿が色々妄想できていいな~
ここすき
今 相対した感情いつものように貴方を抱きしめたいと思う 思う 思うよ少しくらい傷付けたって曖昧なプライドを引きずる程に長くなった針が痛い痛い 痛い 痛い 痛い痛いけど 耐えるから
リンちゃんのバックコーラスがラスサビで一気に強調されて痛そうな声あげてるのすごいエモい
から初めて聞いた時好きすぎて笑ってしまった
自分用
あっうわああああ!!ちょっと待ってもう全部好きというかサビ最高でいつまでもリピートしてしまうのもそうなんだけどのところの機械声っぽいやつが懐かしすぎてあれなんだっけblack eyed peas?思い出せないけどというか言葉選びもなかなかやばいことしてるしんでもう良すぎだろ、「"曲が"」大好きです、なぜもっと早く出会えなかった…
のコーラスのォワッハアアアアが狂おしいほど好き
のとこ好きだなぁ
「地球の息の根止める兵器たち」→核兵器又はそれ並みの威力の兵器?ここから、戦争中の世界だと思われる。
「誰かに奪われた」→戦車か戦闘機に乗った人に殺されるなら、相手の顔は分からないから『誰か』
「人生の後先に」→まだ続くはずだったのに殺されたから『後先』がある
「還るべき星」→上記の続くはずだった人生の事
あとこれは共感得にくいかもしれないけど~の短い間奏がサビで盛り上がった後の余韻みたいな感じがして個人的にすごく好き
「遠い未来」→戦争がいつ終わるか見当もつかない
「語り合い過ぎて日が暮れる程の毎日」→戦争前の日常、当たり前
「神様何処で何をしてるの?ちょっとはこっちの話聞いてよ」→いくら神頼みしても一向に改善しないことを嘆く。吐き捨てるように聞こえるのもそのため?
「繋がれた人生の後先に守るべき星が有りますように」→遥か昔から繋がれた生命が生き、守る星(地球)が残っていますように
ホントに全部めっちゃいいんだけど、 ~ラスサビまで自分好みすぎて好き
「夜を知って朝に泣いた触れた身体冷たかった」→夜=絶望 冷たいのは亡くなったから
からの所めちゃくちゃ好き…
「貴方だけを」→愛していた 守りたかった など後悔の言葉が続く?
「貴方だけはまだ」→他の誰でもない『貴方』に生きてほしかった?
「涙に刻まれた幾千もの後悔」→『貴方』を守れなかったことを泣いて悔やんでる
「この歌と共に捨てていくから」→星命歌自体が後日談だった?