動画数:58件
大人用にしては小さい麦わら帽子夏にうまれる予定だった?
お墓を掘ってるようにみえる
母親という理想像(頭がないから)こうなりたかったという希望?
決断を問うだけで中身が無いの「無い」がインストに埋没するの本当に本当に本当に好き大好きです
悪阻っぽい
の声の緩急というか強弱というか表現力がすごすぎて大好き
beautiful
ずっと同じ日?のエコー写真これ以上成長しなかったことを示唆してる?
二重螺旋のような形
で動画止めたら「心眼」の意味が書いてあった
(1)
1:55 映像で音を増幅させた感じ特に好き (2)
文字化け部分縺ャ繧?j 鬆育伐譎ッ蜃ェ菴懆ゥ橸シ壹〓繧?j菴懈峇?壹〓繧?j, 鬆育伐譎ッ蜃ェ邱ィ譖イ?壹〓繧?j譏?蜒擾シ壹j繧?≧縺帙?↓ぬ�?j�@須田景凪作詞:ぬ�?j作曲?�ぬ�?j, 須田景凪編曲?�ぬ�?j�?像:�j�?��せ�?
ぬゆりさん歌ってる?
映像で音を増幅させた感じ特に好き
歌詞の出し方
だんだん開眼してくの好きだわー
サムネ含め片目しか見えないところ多いミステリアスな印象の彼が からのところでは両目を見開いているのが衝撃力増してて好き。それでも少し隠れてるけど黒目の7、8割くらいは見えてるから…
久々に聞きに来たけど からの間奏の流れ神すぎてか間奏めっちゃ好き
シンプルに気持ちいい
そう簡単な祈りだった 端から段々と消える感嘆今から緞帳が上がるから静かな会場を後にさよなら
既出かもしれないけど、の時計が1時を指してるのって13時(ユダ)と25時(ニーゴ)のどっちの意味にも捉えられるのすごい
ここ、メイドが魔女の情報を売りに走るシーンだと思ってるんだけど空いてる口が若干笑ってるように見えるの永遠に自分のものになるっていう喜びと狂気が凝縮されてて好き
and 3 days after the Christ's death.
: The Witch's earring is fish shaped; fish was an early Christian symbol. Her walking to the stake might be a nod to the carrying of the Cross.
The "real feelings" that I said is just my opinion. Also, if you want to see what I mean, try to slow the video, since they only showed it around millisecond probably. Sorry if this is messy ww
勝手に捕捉しますが、に出る魚の形の耳飾りはイクトゥスと言って、古代ローマではミラノ勅令が出るまでキリスト信仰が処刑の対象だった為、キリスト教徒が隠れシンボルとして用いたものだそうです。この曲では魔女狩りの表現がありますが、モチーフとしてキリストや聖書があるのは間違いないと思います。
: The maids are the Apostles; Yellow Maid/Judas is the only one averting her eyes
ここから描かれてるメイドの数が12人で、キリストの弟子の人数と一致してるということに気づいてしまった!!というかこれ全員ダヴィンチの最後の晩餐とおんなじポーズしてるじゃん!!作り込まれすぎだろ
レオナルド・ダヴィンチの「最後の晩餐」と全く同じ構図でメイドがいる位置は裏切り者ユダと同じ場所、魔女裁判に魔女を告発したのはこの子だろうね
のメイドさんと、「最後の晩餐」のイスカリオテのユダはおなじ位置にいます。
またメイドのポーズが「最後の晩餐」のオマージュであるの場面において、目を背けていることもユダらしさがあります。
人ってことに気づいて、凄く細かくて素敵だな~。と思いました。前者はくらい、後者は「最後の晩餐」がいちばん分かりやすいです。
の床のタイルチェスみたい主人公のメイドもコマの一つに過ぎないのかな…
One detail I'm not sure I've seen discussed in a lot of these symbolism comments (no hate they've helped me understand some parts of the MV and also pointed out some very cool stuff) is the paper nailed above the Witch's head at -
and then again at
ここの出だしの電子音とその後のベースがもう素晴らし過ぎる。
この曲聞きすぎて「きゅうりを作っていってみよう」にしか聞こえなくなってしまった…
魚のピアスは幸せを釣り上げる。または大切な人と離れないという意味
(1)
からめっちゃ最後の回廊なんだが
各々祈っている白と黒
〜とかの『えーいえっつてっていぇ⤴︎』(伝われ)がニーゴの方は最後が下がってるけどこっちは上がってるあたり、黒髪の子の狂気というか悦びが伝わってきてとてもエモを感じるん〜〜どっちも好き!!
よく見たら「ロウワー」の『ロ』が目っぽくなっててビビる
考察でも何でもないけど、魔女が処刑台に向かって歩くのと逆の方にメイドが走っているのを見ると、自分の罪から目を逸らし逃げていて、 から罪の重さに神に許しを乞うみたいに見えると思った
駆込み訴えを読んできたけど、まさに曲の前奏にあたる部分()が作品の冒頭(「旦那様」への告発)と重なっていて、かつ、ここからユダの語りになる(曲のメインへと向かう)構成になってるのすごすぎて顎外れる。
MVめっちゃ好きで、特にの表情が好きすぎて何回も見てる歌ももちろん好き…MVとFlowerの声がマッチしてて良き
位の所の表情が儚気で大好きです、、、、!
at and
is actually in English. The letters are on their side and fully, everything reads as:"MalleusMaleficarumor The Hammer of WitchesKill all of the Witches"
ここの文字「Malleus Maleficarum」に見えて調べたら「魔女に与える鉄槌」って意味になって鳥肌たった
〜「言いかけていた事が一つ消えてまた増えて背中に後ろめたさが残る従いたい心根を吐き出さぬように込めて胸の中が澱のように濁る」言ってやりたいこと(詳細は駆込み訴え)があるが言えなかったメイドちゃん
例)〜 一部分がモノクロのメイドちゃんパステルカラー?の配色:メイドちゃんの理想
言いかけていた事が一つ消えてまた増えて背中に後ろめたさが残る従いたい心根を吐き出さぬように込めて胸の中が澱のように濁る
ここからの編集2人の本性とか性格が溢れ出しそうなのに結局また隠して元に戻ってる感じでエモい
本来だったらテーブルの上に皿とかいろいろ置くはずなのに椅子の上に置いてあるのって、魔女ちゃんとメイドちゃんの立場が逆転するの表してるんかな(語彙力がなくて申し訳ない)
辺り、メイドちゃんが座ってる椅子に魔女ちゃんの目の色と同じ花が置いてあるの、自分の中の根本的な所にまでくい込んでくるくらい魔女ちゃんの存在が凄い大きいんだろうなって思えるのに対して魔女ちゃんが座ってるところにはメイドちゃん要素のない花が置いてあるし(後で手を合わせてた男性モチーフ?)、近くのマネキンに恐らくメイドちゃんの目の色と同じリボンが結ばれてる辺り、魔女ちゃんからしてみればメイドちゃんって特に特別な人じゃないんだろうなと思えて……でも魔女ちゃんは優しそうだから特別じゃなくても何か困っている様子を見かけたら隣に寄り添ったりするんだろうなと…
黒魔女と梅
: There are holy halos above all of the chairs except Yellow Maid's, the same way Judas is the only halo-less Apostle in religious art.
あたり、メイドちゃんの花は赤い梅で、花言葉は「忠誠」。魔女さんの花は白い百合で花言葉は「高潔」。曲の中盤まではメイドちゃんの背景に梅の花が書かれてたりするけど、ラストの方は全く書かれていない。加えて最後の最後、魔女さんが焼かれるとき、メイドちゃんの周りを赤い何かが飛んでいる。これは魔女さんを焼いている炎の火の粉かもしれないけど、もし、赤い梅のはなびらだったら?もしそうならそれは散ってしまったメイドちゃんの忠誠心を表しているのかな、、?
でよく見たらメイドちゃんの頭上に光輪ないのに気づいた。最後の晩餐にはユダだけ光輪描かれてない傾向があるみたいだからメイドちゃんが裏切る素質はこの時からあったのかも
: The flower in Yellow Maid's spot is a branch of Judas' tree, named as such because Judas hung himself from it. It also shows up in the official Spotify/ITunes/... thumbnail with several nooses hanging from it.
で映る花はおそらくユダの花とも呼ばれるハナズオウ。
メイドちゃんの花はおそらく梅(花のつきかた的に)梅は「忠実」、「復習」といった意味を含んだ花言葉を持ちます。
i think that is a plum tree that appears in maid’s place. Plum blossoms symbolise perseverance, hope, and a ward against evil spirits.
この花は多分ハナズオウだな、別名ユダの木魔女ちゃんの花は白百合で、これはイエスを表すことがあるらしい皆の考察見て感心してたけど、正解ぽいね。よく作られたMVだなあ
ではメイドちゃんに梅の花(多分)
アルバムジャケットのイラストにもで映る花が描かれているのですが、その花の木に首吊りの縄が吊らされていたので
メイドの座ってる椅子に桃の花が置かれている。桃の花言葉「私は貴方のとりこ」「天下無敵」・桃の花は中国神話わ日本の信仰で魔除けや不老長寿をもたらす力があると言われている。・女性の象徴としてひな祭りなどに用いられる。・「天下無敵」という花言葉は桃太郎が鬼を退治した逸話から来ている。
の黄色のリボンを最後辺りにつけてたのがいい
でトルソーに黄色のリボンが付けられてるのメイドちゃんについてるの素敵すぎる
のとき、左から二番目のトルソーにメイドちゃんが着けてる黄色いリボンがあるのも、そもそもトルソーに目線がいってないのも、魔女ちゃんにとってはメイドちゃんは有象無象のうちの一人だったことのあらわれなんだろうな
のところのマネキン、一つだけ黄色いリボンみたいな首輪ついてるけど、それがメイドを比喩してるとすれば「魔女視点から見たメイドは他の人と変わらない=メイドは魔女にとっての大切な人にはなれない」みたいな解釈ができてしまって切ないけどどうしようもなくなった
のところもキリストから左に3番目のマネキンが黄色いリボンを着けている(=ユダ)で「最後の晩餐」と同じ構図になってる
の魔女ちゃんがイスに座ってるシーン、隣にたくさんのトルソーが並んでる中に告発ちゃんと同じリボンつけたトルソーがあるのつらいあくまで魔女ちゃんは「従者のひとり」としか思ってなかったのかなあって………
白魔女と白百合,横に並ぶトルソー
: The Witch's halo is large and bright-she is the most divine figure.
: White lilies are one of the symbols of the Virgin Mary (and of course also of yuri)
in witch’s place there are white lilies. These symbolise purity and innocence. [edit] They may also symbolise a romantic nature of maid’s love for witch. One of the mannequins also has a yellow ribbon around its neck.
では魔女ちゃんに百合の花(多分)梅の花言葉:忍耐、忠実百合の花言葉:純粋、無垢魔女ちゃん左耳にピアス付けてる…そして女性の左耳のピアスは同性愛者…メイドちゃんの一方通行な片思いかと思ってたけど2人が好きあっていた関係だとしても解釈できるじゃないか…!どこまで仕掛けがあるんだこの神曲は!!!
の花はおそらくマリアを象徴する白いユリ。裏切ったユダの最期は己の罪を悔いて首吊り自殺を行うというものでしたが、このメイドの結末は……。
秒くらいに、魔女ちゃんがお花(?)になってるところがあるんだけど、百合の花っぽいんだよね…百合の花言葉って「純潔」とか「清らか」みたいな意味があるし、魔女ちゃんは濡れ衣で魔女ではないのかな…?百合はGLの別の言い方でも使われてるしそういうことなのかな?
魔女ちゃんの花はおそらくユリ(白)ユリは「純粋」、「尊厳」、「死」という意味を含む花言葉を持ちます。また、聖母マリアと深く関わる花で、魔女ちゃんがつけてる耳飾りがイクトゥスだったりもします。
魔女の座っている椅子に百合の花が置かれている。百合の花言葉「純粋」「無垢」「威厳」・キリスト教の聖書に基づき行われる魔女狩りだが、白い百合の花は聖母マリアを象徴する花。・また、歩く姿は百合の花、などと女性を象徴する花でもある。・百合の香りは強く虫などを多く引き寄せる。また、百合の花粉は油のような物質で構成されているため落ちにくい。・白一色だけの百合の花は葬儀の際に用いられる。・MVでの百合の花は1輪だが、1輪での白百合は「死者に捧げる花」としての意味を持つ。・MVの中で魔女はピンク色をメインに使われているが、ピンクの百合の花はキリスト教の美しさを誇示しようとしたという逸話から「虚栄心」という花言葉がついている。
: The Witch is shown helping a bed ridden girl, probably a nod to the Miracles.Each time the Witch is shown in patterned silhouette, it's with a Christian cross pattern.
〜「受け止めたいことが自分さえ抱えられず持て余したそれを守っている霞んだ声はからからに喉を焼いて埋め尽くす何を言うべきか分からなくて」魔女ちゃんを慕っていたが青年に対しても恋心を持っていたメイドちゃん魔女ちゃんを取った青年にも、青年を取った魔女ちゃんにも不満を持つ
ここからのピアノで、テレ↓レ↓レ↓レ↓レ↓レ↓レ↓みたいな後ろで鳴ってるやつ好き
受け止めたいことが自分さえ抱えられず持て余したそれを守っている霞んだ声はからからに喉を焼いて埋め尽くす何を言うべきか分からなくて
番で魔女が他者に施している際と同じ微笑を浮かべている。↓ここから妄想その純粋さと博愛の精神故に魔女は特定の人間だけを愛するということが理解できず、ただ目の前の人が悲しそうだから、その人にとって都合のいい幻覚を見せているのでは?2番サビで魔女が指パッチンをしているが、指パッチンをした後魔女とメイドが笑顔に変わる→幻覚によってメイドの魔女への独占欲を無意識に満たしている。本来の魔女は微笑を浮かべているだけ。魔女からしてみれば、顔が描かれていない人物もメイドも等しかったとすると、メイドは最期まで報われなかったんだな。
考察で魔女ちゃんがキリストって書いてあったけど、はキリストが病気の子を治してあげるところか!
のうしろで鳴ってる不安になる音みたいなの好き
this background noise reminds me of a part of lone digger
ここメイドちゃんは魔女ちゃんを取った青年に嫉妬したのかと思ってたけど「駆け込み訴え」読んでからだと魔女ちゃんに嫉妬してるように思えて面白いな
), he admits that rather than being jealous of Jesus for getting her attention, he feared that she would steal Him. As all of those things accumulate, as well as moments like chasing the merchants from the Temple, Judas feel like he has to kill Jesus by his own hand and then kill himself, as that the only way he could be in peace with him. RE-EDIT: In the end he ran away to sell the Christ once He pointed him out as the traitor during the Last Supper. (
ここら辺の波?とか後の方の波みたいのでも黄色になってんのすげぇ…
女仆在挽留女巫(?)
はマリヤの香油、
白魔女が振り向くが顔には花の飾り?おそらく黒の妄想
2人でいるとすごい嬉しそうなのかわいいし、この後サビに入った時初めの曲調より明るい感じになるのすき (1)
: Since the genders are bended here, the young man is probably taking the role of Mary Magdalene, with this scene being a nod to the time she washed the Christ feet with expensive perfume.
「感じてたものが遠く放たれていた」↑相手からの好きと言う感情が遠くに感じる
〜「感じてたものが遠く放たれていた同じ様で違うなんだか違う」(駆込み訴えより)「私は、あの人よりたった二月おそく生れただけなのです。たいした違いが無い筈だ。」「あの人だってまだ若いのだし、それは無理もないと言えるかも知れぬけれど、そんなら私だって同じ年だ。」
こっからのリズム感めっちゃ好き
の魔女とメイドが手を取るシーンで、2人の目が白い花に覆われている。花の大きさが違うことから別の花と考えられ、魔女の花は霞草、メイドの花はダチュラだと面白いと思った。霞草の花言葉は「清らかな心」「幸福」「感謝」「無邪気」「親切」ダチュラはその毒性によって幻覚作用があり、花言葉は『偽りの魅力』『愛敬』『変装』『夢の中』『あなたを酔わせる』『愛嬌』
例) 2人だけで笑う描写
感じてたものが遠く放たれていた同じ様で違うなんだか違う何時まで行こうか 何処まで行けるのか定かじゃないなら何を想うの
のメイドちゃんの表情好きすぎる
の一瞬だけ映る嫉妬に満ちた顔好き
も好き!
メイドの子の表情で(私だけ見てればいいのに...)っていう独占欲があるっていう感じがする。
嫉妬に塗れた顔好き
嫉妬に満ちた顔,男の顔は塗りつぶされてる
のとこで男の方がメイドちゃんに変わるんじゃなくて、メイドちゃんが魔女さんの方に変わるの、あの人の隣が私だったらじゃなくて、私の隣があの人だったらみたいな独占欲的なのがあって好き
梅の花の髪飾りは厳しい寒さの冬を乗り越え希望を見出せるシンボル
秒からの紙をちぎって妄想を練るシーン(ノイズは無し)を踏まえて考えると、現実(魔女様にメイドちゃんが仕える)と妄想(メイドちゃんが魔女ちゃんになって魔女様を従える)の区別がつかない、あるいは妄想を目指そうと決める演出なのではないでしょうか。
例) 男と手を繋ぐ魔女ちゃんモノクロの配色:背信メイドちゃん視点
「同じ様で違うなんだか違う」 が「同じようで違ったんだ価値観」にも聞こえるのが好き
多分この同じようで違うっていうのは、魔女は博愛主義(誰に対しても好き)で、自分が向けているのは特別な愛だから愛し合ってる事実は同じでも、多分その価値観というかそういうものが違うように感じるんだろうな。でも博愛主義もちゃんとした愛なんだよね。特別な愛でもある。でもそれが分からないから本気で愛してるのに気づけなかった
ここから一瞬刮目画面のキャラの編集どっちが魔女かわかりやすいシーン
の所歌詞では[同じようで違うなんだか違う]だけど、私は[同じようで違ったんだ価値観]としか聞こえないんですよね、もうここで、赤い子に恋愛感情を抱いているであろう黄色の子、深い慈しみを持っていて黄色の子を1人の友達として見ていたであろう赤い子との、ズレた価値観の裏付けだったのかもしれませんね。
2人でいるとすごい嬉しそうなのかわいいし、この後サビに入った時初めの曲調より明るい感じになるのすき (2)
maid sees herself dancing with witch, but instead she is the witch and witch is the maid
そして、 秒のメイドちゃんが魔女になっているシーン(明らかに妄想)を踏まえれば、
で「何時まで行こうか 何処まで行けるのか」なのに
なのにくらいのメイドちゃんの妄想で2人が手を繋いでる時は、メイドちゃんは魔女らしい黒の服装になってる。つまり、メイドちゃんは本当は腹黒い魔女らしい魔女ってことかな?
の時メイドちゃんと魔女の人が入れ替わってるのを見て自分が変わりに慣れたらどれだけ良かったかっていうメイドちゃんの思いを表してるんかなと思ったけど、メイドちゃんが思ってる気持ちを魔女の人も持っていてくれてたらいいのにっていうメイドちゃんの片思いを表してるのかなって思った
メイドは自分と魔女の関係、立場を逆転したかったんだと思った
黒と白の立場が逆転する妄想,黒はこれの実現のためにに裏切ったのだろう
), and when He seems to show attraction to Mary Magdalene (
からのシーン、駆け込み訴えが元ネタなら春の海辺なんだけどまとわりつくような暖かい風が絵から感じられるの凄い
(詳細は駆込み訴えより)不満が表情に現れるメイドちゃんと気づく魔女ちゃん
分の魔女ちゃんに手を引かれるメイドちゃんのシーンすごく好き。多分最初の方からメイドちゃんは敬愛する魔女ちゃんを自分が裏切ることを心のどこかで予感してたんだろうな。だからメイドちゃんの瞳は常に裏切りを表す黄色なんだ。(黒の時もあるけど、メイドちゃんが目立つシーンでは必ずと言っていいほど黄色になる。例外は黄色いマントを着たときの一瞬だけだけど、あれもすぐに黄色になってしまう)
サビ〜(駆込み訴えより)「おまえにも、お世話になるね。おまえの寂しさは、わかっている。(中略)寂しさを、人にわかって貰わなくても、どこか眼に見えないところにいるお前の誠の父だけが、わかっていて下さったなら、それでよいではないか。」神ではなく魔女ちゃんにさえ理解してもらえば自分は救われると考えるメイドちゃん
くらいのメイドちゃんの目がキラキラって光る演出ほんと好き…魔女ちゃんに本当に救われたんだなって…魔女ちゃんに会って世界が変わったんだなって感じでほんとに好き
サビが、13秒にこだわってるのは、ユダがモチーフだからなのか…よく考えられてるし、そこまで考えて曲をつくっていることがすごい。
僕らが離れるなら 僕らが迷うならその度に何回も繋がれる様にここに居てくれるなら 離さずいられたらまだ誰も知らない感覚で救われていく
ですが動画中ではもう一ヶ所だけ魔女様とメイドちゃんの位置があり、それが 秒からの魔女様と立ち位置の入れ替わるシーンです。そこでこのシーンの意味についての考察なのですが、
ニコニコにあった「ぬ百合」ってコメが好きすぎる
メイドちゃんは自分が魔女ちゃんになり魔女様をメイド様にしたいというどこか倒錯的な想いを秘めており、 秒からのシーンでは前述の通りメタ的に捉えれば魔女側(左側)を体験したことで、心情的に考えれば超然とした魔女がこちら側まで降りてきたことでその想いを自覚したのではないでしょうか。
秒からの紙を破くような演出とノイズのような演出(
確かに の背景が灰色の時桜のような花が見えますね!天才
ここの魔女ちゃん可愛すぎ
「まだ誰も知らない感覚で救われていく」どうも脳内で勝手に「まだ誰も知らない感覚で巣食われていく」っていう漢字に変換される
なんか聞いたことあるなと思ってたら、サビの最後のところが我らが青春のポケモンxy&zのopの最後のところであることに気づいた()
女仆拥抱女巫的时候抱得很紧,眼角还挂着泪水
も最高
続く 秒の悲しみだけでないどこか惚けるようだがまだ満ちてはいないような表情、まだ何も知らない感覚という言葉。
3:31 間奏が場面場面で音の高さ違うの鳥肌たった… (2)
間奏を口ずさむように歌ってるの好き
ここお皿はひとつしかないのにフォークとナイフ?は2セットずつあるの苦しみを分け合うってことなのかな?
主人公は白い女のメイドでその白い人が好きだったのにその白い女は違う人が好きなのかなと読み取れました
I'm not sure if anyone has pointed it out so sorry if I'm repeating but I noticed that the book and poster shown on her and the walls around and
魔女ちゃん指名手配メイドちゃんはすぐにでは無いが様子を見て通報しようとする
-
〜舞台は最後の晩餐裏切ろうとしていたが、とある事があり他のメイド達と魔女ちゃんと生きていこうと改心する
ここのポスターに書いていた本のタイトルは「Malleus Maleficarum」、「魔女に与える鉄槌」という本です。魔女狩りに関する手引書みたいな本です。
魔女狩りのポスター?
if you look closely, the words on her book forms “malleus maleficarum” (read it from botttom to top) and this book was known to be a reliable source on how to execute witches during the era of the salem witch trials. it translates to “hammer of witches.” cool detail!
maid girl is carrying the Malleus maleficarum (Hammer of Witches), commonly used by witch hunters in identifying witches
ここで魔女ちゃんが披露してるハトとか振る舞ってるワイン,
女巫拿着一本关于猎巫的书,这些应该能证实我说的话)增加:
平穏とは消耗を以て代わりに成す実際はどうも変わりはなく享楽とは嘘で成る「綻ぶ前にここを出ていこうか」と都合の良い願いを同じ様に同じ様に呟く何処から聞こうか 何を見失うか定かじゃないから此処を動けない
メイドの顔も塗りつぶされる
: The Last Supper. The Witch is seen holding a wine glass, surrounded by the Maid's and doves (the Holy Spirit) are flying around.
また においてはキリスト教において聖霊の象徴とされるハト、キリストの血であるワイン(ぶどう酒)なども描かれています。したがって、MV中で処刑される白い魔女はキリストがモチーフの一つにあるといえます。そう考えるならば、黒髪のメイドは間違いなくユダを意識しているでしょう。
に鳥がある
witch carries a wine glass in her left hand, and doves are flying free around her…
在 的时候巫女的面前有白鸽,但在
白とワインと鳩
-EDIT: Okay scratch that "apparently based", the MV is definitely based on "Kakekomi Uttae" by Osamu Dazai (which you can find in English under the name "An Urgent Appeal"). This short story is all about Judas very strong and very complicated feelings towards Jesus: even if he acknowledges that Jesus is human and faillible, he still love him regardless, but due to that it is a love that is more romantic and possessive in nature. Judas wants his help acknowledged (), wants his Lord undivided attention, once asked Him during a walk along the sea if He would give up everything and live with him (
while maid carries the cages beside a wine barrel. She’s also holding the white lilies from before.
のメイドは鳥用のカゴを持っていることからメイドちゃんは「魔女に仕えているのはあの子達なのに私は鳥の世話か……」って表情してそうだね。
メイドちゃんが用意してたのか······?
にもユリの花写ってますよね何か意味があるんですかね…
女仆却拿着捕捉鸽子和囚禁鸽子的鸟笼,这个细节说明了女仆是暗恋女巫的。女仆看到女巫和异性有关系,就以告罪威胁女巫断掉与异性的交往(
黒魔女と鳥かごと
〜のところ、夢から現実に引き戻される感じがとてもえもい
こっから気持ち良すぎる
花に埋もれる意味は存在が見えなくなったり、花の美しさに心が埋もれひざまずく。最初メイドちゃんがひざまずいていたのもそう言う意味…?
黒の妄想
既出かもしれないけど顔の花について左……梅「上品」「高潔」「忍耐」「忠実」上……マツバギク?「勲功」「ゆったりとした気分」「心広い愛情」「無邪気」「可憐」下……ダリア「優雅」「気品」「華麗」「威厳」「気まぐれ」「不安定」「裏切り」「移り気」
からの魔女と同じ色の雨は、顔のないメイドさんは傘を差していて、メインのメイドちゃんはずっと雨に打たれて濡れているため、魔女ちゃんの魅力とか好きな所がどんどんメイドちゃんの体に染み込んでいってると思った。そして好きな所だけが体に馴染んでいるから歌詞のように都合の良いことだけを願っていった結果その魔女ちゃん本人を見る目がぼやけ始めたからこんな魔女ちゃんは理想じゃないと感じて裏切ってしまったのだと考えました。
のMVとの音ハメがまじで好きすぎる
at maid lets down her hair, and the yellow ribbon that tied it is seen tied around her neck at
からのメイドの子傘を持ってなくても雨宿りには行けるはずなのにその場で泣き続けてるのは、自分がが雨に濡れていたら魔女は自分のことを見てくれるかもって思ってわざとそうしているように見える
でメイドちゃんの三つ編みが解けかけて、
傘を畳んで一緒に濡れる描写、一緒に困りはするけど、懐に入れるつもりはないって事か。共に苦しむし、愛情を受ければ返すけど、特定の人間に思い入れる事はない博愛。優しいけど残酷。笑っている白い魔女は、自分は特別だと思いたい黄色いメイドの願望混じりの視点ではないかな。
赤い雨は悲しみや絶望、または血の表現や凄惨な出来事。魔女さんが処刑されたのもそういう意味…?
雨がピンクなのは意味があるのかね
でフラジールの「無頓着なあの子が傘を差したらそれで救われるくらい単純でしょ」を連想しました!傘繋がりですかね...
で傘を一緒にさしていた他のメイドは、
赤い傘は秘密や謎という意味
の2人で救われるよりも2人で堕ちるを選んだ感じ好きだわ(´Д`)
一緒に傘に入るんじゃなくて、一緒に濡れるって言う選択、好き。
Going back to the MV, I feel like the witch hat kind of symbolize the ability of our two protagonist to stand as equals, something that Judas goes back to regularly in the short story. Starting from the Witch does not wear her hat anymore, letting her and the Maid have the same height. In particular, the betrayal dance scene reminds me of this line: "Ahh, what fun. I feel so good. Tonight will be the last night for me too. Sir, sir, please take a good look when I stand next to him tonight. Tonight I will stand as his equal. I won’t fear him. I won’t abase myself to him. I am the same age as him. An excellent young man just like him.".I hope you enjoy this addition too. 😅
僕らが疲れるなら これ以上無いならその度に何回も逃げ出せる様に心が守れる様に 奪われない様に互いに託して 身体を預けてよ
靴を脱ぐのは何らかの文化的意味があるかも
、
ここから周りの人の目がぐちゃぐちゃになってるの他の人は見ずに相手だけ見てるみたいで好き
で魔女ちゃんと踊り出した瞬間全て解けてしまったそれに対して魔女ちゃんは最後まで三つ編みが解けなかった三つ編みには純粋って意味があるらしいから、揺らいでいた純粋な心が、魔女ちゃんの大事な人になれないと気づいて裏切りの心に染まった逆に魔女ちゃんは最後まで純粋だったということだから、駈込み訴えのユダのように魔女ちゃんを純粋で美しいまま終わらせることはできたのかな
後ろに瑞希とえななんみたいな人いる...
で一緒に踊っているから、傘を一緒にさす=大事な人 だとすると、魔女ちゃんが傘を閉じた=苦しみは分かち合うけど、傘を一緒にさせるような大事な人にはなれないなのに一緒に踊っているのはメイドちゃんが最初のサビのような幸せを妄想しているからかな…だから、それ以降のサビの魔女ちゃんの表情はメイドちゃんに合わせて変わってる
ここ他の人は抱き合ってる感じだけど2人は反発?し合ってるのがスリル満点ですき小さい頃にやった事のある人もいると思うけど、互いに身を任せ合わないと中々できないからこれできる人達はすごいなと思うでも魔女ちゃんはメイドちゃんのこと信頼してなさそう
で、他のメイドは身を寄せ合って誰かの肩を掴んだり腰を支えたりしてるのに、魔女と黒メイドは片手だけで距離があり、いつでも離れられる。黒メイドは無邪気に楽しんでるけど、魔女は黒メイドに思い入れなんかないんだな
色が変わった瞬間、魔女の笑顔が消えるの細かくて好き
で2人が黒っぽい影に覆われるとき魔女の目が笑ってなかったり、
のとこ0.25倍でみると魔女さんは笑ってないんだよね
魔女のメイドに対する気持ちはただの博愛主義の一環で、なんなら の段階でメイドが魔女を狩る側だと気づいた上で優しさをふりまいていたとも取れる。切ないね🥲
ここの2人、本当に楽しそうで本当に嬉しそうで本当に苦しい…
の時計の中に描いてある花はおそらくトケイソウ。パッションフラワーとも言う。パッションフラワーは「キリストの受難の花」という意味。
時間経過,おそらく黒の裏切り,ポスターの対象が白魔女に変化
the wanted posters for witch, also saying Malleus maleficarum- maid posted these as witch points out maid has the book in her possession
: Continuing from the Last Supper, Jesus did tell his disciples that someone among them had betrayed Him. Here the Witch is probably calling out Yellow Maid's betrayal.
〜改心したメイドちゃんだったが直前まで裏切ろうとしていたことが見透かされてしまい裏切り者だと皆の前で指摘される
黒髪の子は白髪の子のことは本当に好きなんだろうけど、魔女という存在は嫌いなのかな。あたりで魔女だと告げられて、それを受け入れられなかった。だから魔女狩りとして白髪の子を売ったけど、まだ愛してるから気持ちの整理がつかず逃げ、戻った時にはもう処刑されていたって感じかな、切ねぇ。
: Yellow Maid is selling out the Witch to the local religious authorities like Judas did to Jesus. Note that she doesn't wear her maid outfit anymore.
で体に魔女の印が無いことを示してるのかな、その後の動揺してる表情好きすぎる♡ニーゴの方も奏(白い女の子)が吊るされてたし、相似部分を探すの楽しい
ここに写ってる子が黄色メイドちゃんとは別人だから、密告したのはこの子で、黄色メイドちゃんは魔女狩りを報告に来ただけなのでは?そしてなすりつけられて気が触れたという感じ
〜
: The burning flames imagery is apparently from the Dazai short story
で噴き出す火は駈込み訴えによって描かれていますから。このMVから感じるドロドロとした恋慕はそこに起因しそうだなぁと感じました。『駈込み訴え』は青空文庫で読めるのでぜひ。
のあたりからの、黒髪の子に明るい色がかかってるときは汗だけど黒がかかってるときは涙になってるの好き
〜屈辱だと感じ、やはり魔女ちゃんを裏切ることにしたメイドちゃん
の手のひらの炎の中に密告してもらったコイン?みたいなのがある気がする
サムネ,炎の起因は判断がむずいけど裏切りに反応した白の魔術っぽいかな
くらいにメイドちゃんが火をつけられたとき、背景が魔女ちゃんのモチーフ(?)っぽい白と赤の花と、愛憎みたいな意味を表すような黒色があるから葛藤してるんだろうな…
これが梅の花なら自分が裏切ったことにたいして、自分で苦しんでるように見える
の花(梅柄)とは別の要素として入れていると個人的には思っています。物騒な妄想かもですがマネキンにかけられていたり服がボロボロになってもずっとメイドさんの首元にずっと残っていたりと黄色のリボンが強調されているのも意味深😢
)
からの「君と〜」のとこ、話すとか踊るとか歌うとかの喜怒哀楽の楽が圧倒的に多いの切ねぇ、、
この辺の、君と泣く・君と笑う・君と怒るでその後も、君と君と君とって誇張されてる気がして、君が良い君じゃないと意味がないって凄い強い執着みたいな物を感じで好き
人とも楽になるって考察出来んのすき
〜森の中を走り通報することで報酬を貰うメイドちゃん(駆込み訴えより)「私は所詮、商人だ。いやしめられている金銭で、あの人に見事、復讐してやるのだ。これが私に、一ばんふさわしい復讐の手段だ。」
ここ、喜怒哀楽かなーって思ったんだけど、喜か楽がすごく多いから「君となら何をしていても嬉しい(or楽しい)」ってことかな…と
ここだけ見るとメイドちゃんが処刑されそうになった魔女ちゃんに売られたように見えた
ここ悲しすぎて好き
君と泣く 君と笑う 君と怒る君と歌う 君と踊る 君と話す
秒からのシーンではメイドちゃんが右側を向いて走っていき、
「君と泣く」「君と笑う」「君と怒る」「君と歌う」「君と踊る」「君と話す」どんどんハードル下がってくのなんか「これなら良いよね…?」って交渉してるみたいで好き
既出かもやがからの君と〜のとこ君と泣く(哀)君と笑う(喜)君と怒る(怒)喜怒哀まではあるのに楽は無いのがなんか辛い
〜『君と歌う』が『君と奪う』に聞こえてしまう……。ちょっとゾッとした。
のところ最後に「君と話す」って言ってるけど、メイドちゃんは魔女の子と一番本当にしたかったことが、「話す」こと、話し合うことだったんじゃないかと思ってる。
ここずっと意味が分かるとしか聞こえないんだけどそんでもって勝手に考察自分を拾ってくれた魔女は神だと思ってたけど本当はまじのやばい人だったことを知ったか自分を拾ったのは好きになってしまったからだと勝手に妄想してみんなに優しくしているのを見て勝手な妄想だと気づいてしまうけど気づきたくないと言っているのか
ここからが1番すこ
で「何時まで続くだろうと同じ様に同じ様に呟く」で心情の変化が見受けられるの好き
からの感じめっちゃ好き
何時まで続くだろうと同じ様に同じ様に呟くいま忘れないよう刻まれた空気をこれから何度思い出すのだろう
個人的に好きなシーン
急に音少なくなるの好きすぎる
上手く言い表せないけど、ラスサビがアニメやドラマとかの物語のクライマックスのような高揚感があってたまらなく良い
のシーンはユダが銀貨30枚でキリストを売った場面、
枚でキリストを売ったという部分がここの手渡されるコイン()で表されている気がしました。さらに、コインを渡した後からマントとして身につけている黄色もユダが着ていた色として有名です(こちらは聖書自体に記述は見当たらない)。
-the left is maid (who has short sleeves), the right is witch (at least i think it is, nobody else has sleeves that big)-EDIT this image seems to be a reference to Judas, who was offered 30 silver coins to betray Jesus. Confirming that maid betrayed witch by putting up the posters.
13枚か……30枚かと思った
: The 30 silver coins
で硬貨を手渡す?シーンが映ってるのもそういうことだったんですね……
の硬貨の枚数が明らかに
金貨30枚,受け取っているのは女性
: The traditional depiction of Judas betrayal has him wearing a yellow hood.
Se qué lo que voy a comentar no tiene nada que ver con el video en si pero, en el minuto cuando la chica se coloca esta capa con capucha me recuerda mucho a "Six" de Little nightmares xd. 😂
この辺で聞こえる手拍子の音すごい好き
そう考えると冒頭で触れた 秒からの魔女様の元へ走っていくシーンはメイドちゃん自身が"魔女"へとなっていくシーンだったのかもしれません。ここまで長々と妄想解釈を失礼しました。倒錯的な百合って良いよね
桃は収穫の前に袋掛けをしますが、その袋は大体のものは黄色が使われます。袋掛けは虫や風雨、直射日光から実を守るために行われます。そこから桃は出荷させるまで袋を取ることはありません。
秒から"魔女"に向かってかけていきます。このことから左が"魔女"へと近づいていく方。右側が離れていく方と考察できます。
MVではメイドの服はボロボロですが上から来ている黄色のレインコートのような元は一切傷がついていません。傷ついた桃に袋掛けをしてしまうと、かえって腐敗を早めてしまいます。
からの盛り上がり方がめちゃくちゃに大好きです…………
: The betrayal. Showing who the authorities should arrest through a normally positive gesture (kissing/dancing) and the victim accepting it willingly, despite knowing it's true meaning.
黄色の外套を纏ってるからユダを意識してるんだろうけど 30枚は無さそうだから 魔女を裏切った値段は神の子を裏切った値段よりも低い...
〜兵を連れて戻ってきたメイドちゃんは魔女ちゃんと踊る(駆込み訴えより)「私は今夜あの人と、ちゃんと肩を並べて立ってみせます。あの人を怖れることは無いんだ。」
くらいにメイドちゃんは黄色のフードを着ているけど、黄色にはネガティブな意味だと「危険、孤独」の意味があるらしい。何より、魔女狩りが特に激しかった地域、西欧では「裏切り」を意味するらしい…
shows the face of the witch but younger and really smiling. In the same second, it shows the witch smiling but sadly at the maid
ここのラスサビ、メイドの子が『もし魔女の子が普通の女の子だったらこうやって手をとっていたのかもしれない』
ドア「ガチャン!!!」
僕らだけが
秒のものも同様)は、
At it shows the maid smiling but she looks like she's going to cry (This is her real feelings, she's getting hurt because she knows that she's betraying the witch, that's why she looks like she's going to cry). In the same second, it shows the maid wearing a yellow hood and she now has the yellow ribbon showed in
I have a theory, seeing as this mv is based on the story of Judas and Jesus by Dazai, maybe the last scene where the maid dances with the witch is a nod to the bible story where Judas gave Jesus a kiss on the cheek to identify who Jesus was to the people hunting him, but instead of a kiss she dances with her
also look at maid’s face at before it glitches, poor girl…
onwards. (she also rolls up her sleeves)
僕らが離れるなら 僕らが迷うならその度に何回も繋がれる様にここに居てくれるなら 離さずいられたらまだ誰も知らない感覚で僕の生きているすべてを確かめて正しくして
からのMVが美しすぎて好きすぎる
からの自分が生きているんだったら、相手が死んでる、自分が死んでいるんだったら、相手が生きているみたいなの深くて好き
で踊ってるときに背景が焼け落ちるみたいになって魔女ちゃんの形が変わるの、メイドちゃんの感情がぐちゃぐちゃになって何が何だかわからなくなってるっていうのでもいいし、この二人の色んな世界線を映してるのでもいいなって。世界線が違っても何回も繋がれるように、メイドちゃんは魔女ちゃんの手首を掴んでるのかな
it showed us the maid and witch dancing, but this time, the maid is taking the lead of the dance. The maid is smiling while crying when she was dancing with the witch, (it really hurts her that she's betraying the witch, that's why she's crying) and the witch is looking at the maid, surprised.
で
~影がかかるときには魔女がいなかったり骸骨になっていたりメイドが泣いていたり………白い時はメイド側の視点や理想、妄想を表していて、黒い時は魔女側の視点や紛れもない現実を表しているのかなぁ。
カラオケで歌う時ここが高すぎるんだよぉ!
The maid is holding the witch's wrist, smiling while crying again (In my opinion this is the maid's real feeling) then showed us the maid smiling sadly.
骨ってそうゆう意味なのか
it showed us that the witch is also smiling while crying (real feelings)
の所で魔女ちゃんも泣いてるのね……他コメであるようにキリストとユダをモチーフにしてるんだとしたら、この涙は何を意味するんだろう……
ブザーみたいな音好きすぎる
秒踊ってる中のワンシーンだけど一瞬魔女の子の姿が無くなっててお辞儀してるようにも見える
in the same second, it shows that the maid is crying while holding the witch, and the witch, just looking at the maid
the witch is just looking at the maid blankly.
the maid is straggling the witch. The maid knows that her betraying the witch means that by betraying the witch is the same as killing the witch.
最後の盛り上がりがぬゆり節効きすぎてて涙出た
顔が塗りつぶされた白の首を絞める黒
首絞めてますし…逆転してるんですかね
a vision of maid strangling witch for a second- maid knows it was her actions that killed witch
こぇえ
ここでメイドちゃんが楽しそうに、開放されたみたいに、狂ったように回り踊ってるの好き
ここの時計が25時になってるのは偶然なのか
ここらへんのメイドちゃん、無理矢理笑いながら踊ってるように見えて辛いんだ😢
ここメイドちゃんが魔女ちゃんの首絞めてるの怖すぎる。(一瞬すぎて見にくいかも)
みんな気づいてるかもだけどで、メイドちゃんが魔女ちゃんの首絞めてるんだよね。0.5倍速で見ると分かりやすいよ
もしかして首絞めてる…?
ガチでヤバい...
一瞬見えるんだけどメイドちゃん、魔女ちゃんの首絞めてね……?
壊れた時計白と黒以外の人物の顔がほとんど描かれていないのは黒の視点だからかな白魔女の色が白とピンク,黒魔女の色は黒と黄色lower one's eyes は目を伏せるという意味重すぎる想いが相手を押し潰してしまったということなのでしょう
時計が壊れるのは、この時間が続いてほしいと思う事。または過去や未来に囚われているという意味
脳みそスカスカだから考察なんて出来ないけどとにかくのラスサビの諦めた笑顔から一変して吹っ切れたような、狂ったような笑い方をしながら回るメイドちゃんがただただ可愛い。
遅いかもだが、 メイドが魔女の首絞めてるんだよ…
LE SPIN
最後のダンスの辺りで異常なほど滑らかに2人の足が動いてたり、魔女が無表情だったり骸骨になったりするのはこのダンスが楽しいのはメイドの中だけで、実際は抜け殻の魔女と踊っていることを表してると思った。
: The three candles light up and then are blown off at the end, this might allude to the promised resurrection
ろうそくが消えるのは終わりや消え去るという意味
この辺の「あーっはっはっは」って笑ってるところ好き
: If the above reference was too subtleThat's a lot but I only put stuff I was sort of sure about. I found it very interesting myself and I hope you enjoy it ! 😊
のシーンはユダの接吻を意識しているものですね。(黄色いフードもそれっぽい)
最後の「正しくして」で耳元に囁く部分、ユダがキリストに接吻することで「この人がイエスです」と祭司長たちに示す箇所を連想しました。
(6)
3:29 (2)
3:29 (3)
3:29 (4)
3:29 (5)
n個人的にはここ
そうだとしたら の「正しくして」はもしかして現実にあったらいいなと思ってる。。。?
既出かもしれないけど、の魔女の表情がメイドの悲しいような嬉しいような笑顔と違って無表情なのが、なんというか、「望んでなかった」って感じがしていい
の一拍フッと上がって落とされるの好き
一瞬静かになってから後奏に入るの大好き
間奏が場面場面で音の高さ違うの鳥肌たった…
ここ最後の回廊にしか見えない
遥か昔は同性を好きになるのはおかしいとされ、同性が好きな人のことを「魔女」と呼んでいたそう。魔女狩りはそのような人を縛り上げて火炙りにするらしい。 でふと思いつきました。二人とも魔女の帽子を被ってるから愛しあっていたんだなって😢
. Granted, this could very well just be a part of a surface narrative about the so called "witch hunt", with the paper simply being some kind of anti-witchcraft warning. However, if you come at it from the narrative of Christ and his betrayal it picks up a new meaning.
〜メイドちゃんのお辞儀駆込み訴えでは最後にユダが初めて名前を明かす所から来ている
これ彼女と一身一体(?)になったってことか…
そして、魔女様を陥れたメイドちゃんは 秒からのシーンでは"魔女"の象徴たる魔女帽を奪い取り、"魔女"ちゃんとしてただ祈るのみの魔女様を見届けてその倒錯的な感情を満たして消えたのだと思います。
桃の袋を取るのは出荷をされる(食べられる)時だけです。