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自分なりに考察。まず相関図から、人物等をまとめてみると、サムネにもなってる子はあ*坂ハル(偽)で、おそらく本物と偽物の見分け方は目の色。本物は髪色と同じ色の目に黒い瞳孔。偽物は全体が真っ黒な目。 に出てくる女の子は■田リコ。偽物のハルはリコの変装。リコはハル(本物)のことが好きすぎたあまり殺害。リコはハルに成り代わってるんだと思われる。そしてそのハルを殺害し、ハルに成り代わっているリコを描いたのが情操メタノイア。ここまでがほぼ確定情報。ここからは考察。まず、「情操」から、リコはハルに強い、愛情、尊敬ともいえる思いを抱えていた。そしてその想いをこじらせて最終的にはハルを殺害してしまった。そこから、ハルに成り代わる生活を始めた。しかし、ハルはイジメられていた。学校に行けばイジメられる毎日。「ウノって言えないヒトから死んでいく」はハルのことを指していて、ゲームを終わらせる一歩手前まで行けてもウノと言えずに進捗は戻される。サビの「満たされないなぁ」は、ハルを殺害し、成り代わっても尚リコは満たされていない。ハルはリコに見向きもしてくれない。けれど好きと言わせる隙はあった。そしてラスサビの「脈のある手で受け取れぬ言葉に価値など無いですハイ論破!」は、文字通りもう死んでいて、脈も無いのに、リコの好きという言葉はハルには届くはずがない。そして、「そんなもの最早今際の際では只の「理由」です!!」とハルに言われてしまったリコは、自分の想いは殺してしまったせいでハルにはもう届かない。好きという感情は只の理由でしかない、と思い知り「メタノイア」の意味でもある、悔い改めたんだと思いました。4年前の曲だし今更すぎると思うけど、大好きな曲なので考察してみました!!
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の顔好き
自分用ぴえんの前