ここの顔が好!!!メロで満たされすぎです!!
マリー・アントワネットとの出会いだ!!!
モーツァルトは3歳で鍵盤楽器を弾き、作曲家でもあった父レオポルトはその才を見抜きイタリア各地を回り演奏を披露させました。動画内ではその父の期待と重責が苦痛であったように描かれています。
ここで手を差し伸べているのは幼き頃のマリーアントワネット
の女の子はオーストリア帝国第11皇女マリア・アントニアです。ピアノの演奏後、こけてしまったモーツァルトに手を差し出した際、モーツァルトは「僕のお嫁さんにしてあげる」とプロポーズした逸話の一節だと思われます。モーツァルトの父親はとても焦ったものの、皇帝ヨーゼフ1世と皇后のマリア・テレジアは子どもの言ったことだからと寛大に許したそうです。そしてアントニアはこのあと15歳でフランスに嫁ぎ、「マリー・アントワネット」と呼ばれるようになりました。
マリア・アントーニア(後のマリー・アントワネット)ですか…!?好
マリーちゃんの目の瞳孔が横長なの、生贄として捧げられる羊のイメージからだったりしたらどうしよう
マリーアントワネット?😭
また、 でモーツァルトが少女の手を取ってキスしていますが、これはマリー・アントワネットであり、モーツァルトが6歳のとき7歳の彼女にプロポーズをしたという逸話があります。
手にキスをしてる相手はもしかしたらマリー・アントワネット説だよね(モルツーアルトは六歳の時にマリー・アントワネットと一回合って求婚したエピソードがある)
何気に「この私だ」の動きが好きすぎる
アントニオ・サリエリは10代で両親を亡くし、孤児となっています。ウィーンの作曲家ガスマンにサリエリ少年の才能を買われ、ウィーンに赴いたのち宮廷音楽家となります。サリエリは慈善家であり、多くの弟子たちに慕われるような人物で、『サリエリはモーツァルトに嫉妬していた』『モーツァルト毒殺説』これらは全て立証されていません。実際の両者の関係は良好だったとされています。
ここの怒涛の歌詞がすごく好き!
の人がサリエリを見る目と
ここで絶望味わうの苦しいし、モーツァルトはモーツァルトで苦しんで子供がしていい表情ではないし、
でテンポまでもがズレるの好き
何もかも上手くいってて曲も盛り上がってたのにここで一気に下がるのエグい好きだ
あと、この不穏な曲調がサリエルのなんとも言えない、呆然と立ちつくすしかできない感じを彷彿とさせて、凄く秀逸だと思った
ここの口角の上がり方が、めちゃくちゃ辛そうに笑ってそうで……
の父がモーツァルトを見る目孤児だったサリエリ宮廷音楽家の息子として生まれたモーツァルト生まれでかけられる重圧の桁が違ってしまうんだよね
からのモーツァルト視点だと、皆がただ僕の音楽を褒めて笑うだけだったのにサリエリは僕の音楽を聴いて険しい顔をしていたから、彼は音楽に込めた僕の心の叫びを聴いてくれたんだって思ったんだろうけど...
上辺だけ見てただただ脳死で褒め称えるって現代のアイドルとかでも言えることだよなぁ…って。そこに自分と同じ音楽家から嫉妬のような激重感情抱かれたら好きになるのも無理は無いわな。今回も良かったです!
のところ、多分サリエリ視点からしたら嫉妬で自身は赤く染まってるんだろうけど、アマデウスから見れば自分の辛さや叫びを理解してくれて自分の為に怒ってくれてるように見えてるから正義を示す青なのかな
ここの色彩天才だと思う色んな感情がぐっちゃぐちゃになったみたいで苦しい
の部分で素人の感想なんだけど「僕の音楽は世界中の人々に愛されるようだ 天才 神童 ミューズの子? でも僕の好物知ってますか」のところ、やっぱり周りは本人じゃなくて音楽しか見てないんだなって。「音楽は僕の一部ではあるが 決して僕の全てではないんだ」うちの偏見というかそうなんだけど、昔は「自分」こと、ではなく自分の「才能」しか見てないのかなって思った。「僕の好物知ってますか」の歌詞の通り、ほんとうに周りは「人」じゃなくて「才能」にしか興味無いんだなって思う。
って所があって、 の「僕の好物知ってますか」の所に落とし込まれてるんじゃないかって1人で興奮した。じょるじんさんのリサーチ力というか、そういう作り込みに圧巻すぎる。このモーツァルトが変奏したきらきら星一回聞いてみてほしい。飛ぶ。
ここから成長したからか声が少し低くなってるの好きすぎる
ちゃんとここでコンスタンツェさん(モーツァルトの奥さん)らしき人が出てきてるの細かいなって思う。
の女性はコンスタンツェ?世界三大悪妻として名を挙げられることもあるけど、実際は賢妻だったみたいな話じゃなかったっけ……。
「女神大会」で神らしく無邪気で残酷で美しいヴィーナスのあとにでてきたこのの(恐らく)ミューズも美しいもの好きで身勝手な神々の一柱っぽくて好き
ここの子供の時は幼くて高かった声が、大人になって声変わりしたから少し低くなったの好き
この怖い人誰😱
ここガチで好き
この女性がエリザに見えるのは私だけ?
この部分でこんな顔してたのは、奥さんもこのモーツァルトの歪さというか、そう言うのにもしかしたら気づいてたのかな?
コンスタンツェ悪女説をじょるじんさんが採用しないわけないよね〜〜(モーツァルトの妻コンスタンツェは浪費家だったことで有名、夫の葬儀を欠席したエピソードなどから悪妻説がある。末の子はモーツァルトの子供ではない疑惑も)
音符がまとわり〜溢れだすメロディーのところ、怒涛の勢いで押し流すように音が迫りくる感じがして、モーの苦しみを追体験してるみたいな...
ここでは音楽が彼にとって苦しみとか、悪のものであるってことかも、、、。
ここからのモーツァルトの否定ラッシュ(?)の語呂が良いめっちゃリピートしてる
じょるじんさんのうごメモMVにおいて黄色は純真無垢、青は正義や裁き、赤は残虐や悪っていうのがあったけど、 で「僕をみるなよ」で目だけ赤なのはその下卑た視線(?)を真っ向から見てしなったから?
モーツァルトが心のいちばんの願いがこれなのかな
くれませんかだけ歌われてないから言えなかったのかな…
この辺からも同じ感じで
映画「アマデウス」のような解釈もあって引き込まれるし、天才と秀才の関係以外にもの少年はベートーヴェンだろうし2人の関係を知らない、尊敬の念を持ち続けた彼からすれば「泥棒」とこぼしても不思議ではないのも面白い解釈で好き
間違ってたら死ぬほど恥ずかしいけどこの子ベートーヴェン?ビックリして叫んでしまった小さい頃死ぬほど好きだった偉人をまさか暗黒童話で観れるなんて...喜びが、ある
この子はベートーヴェンでしょうか…??
概要欄の三人目は モーツァルトの演奏を見たとされたとされるベートーヴェンのことなのでは…??しかもそのベートーヴェンはサリエリの教え子だったらしいし…
ここからの意見のする違いのモーツァルトからする焦燥感すごい好き。2人は真逆だからこそのすれ違い
ここからピアノの連弾っぽくなるのガチで天才すぎる
ここからの流れ好き
ここのモーツァルトのセリフ、昔宝塚で見たロックオペラオペラモーツァルトとリンクしてめちゃめちゃ好き
多分アマデウスの夢?か幻覚?の中っぽい気がするけど、アマデウスから見るサリエリは純粋に自分の演奏に感動してるし、自分の事を気にかけてくれる( )存在としてずっと捉えてたんだなと思った
ここのセリフはおそらく映画【アマデウス】を意識しているんだと思うけど映画【アマデウス】ではこの後に「恥ずかしい」「あなたに嫌われてると思っていた」という台詞が字幕版であります。
「毒」って文字が浮かんでるのすっごく好き…!
ここからのやり取り最高
余談なのですが、世界史の先生が話してたこと曰く、十字架に磔にする処刑法は、腕の構造上時間が経つにつれて重力に従い腕の肉を裂きながら腕が、処刑されている者が下へ落ちるそうです。
このあたりで色が目まぐるしく入れ替わるのとかも関係あるかも、、?そして今回これまであんまり見てこなかった緑があって、緑は青と黄色を混ぜるとできるから、それも関係あるのかもしれない、、、!最後の言葉がドイツ語で「泥棒」って意味だけど、青色で、正義と関係あるのかしら、とも思ったりして、、、。グダグダな説明してすいません!結論は、新しい扉開きそう!ってコト♡
で、静かなメロディになるの……。モーツァルトの“音の洪水”が止まったんだなぁって。サリエリに聞いてほしい音だけがメロディとして鮮明になってるみたい。
今回も凄すぎる何もかもここの表情上手すぎるなんでこんなに表現が上手いんだ
からの肩が震えて(泣きそうなのかな)と思った後のなんとも言えない表情が良い
毒で苦しんでいるもがきとそれが死で止まるの丸わかりで辛い
他の方のコメントによると最後の黒髪の少年はベートーヴェンらしいです。泥棒発言については でサリエリがモーツァルトの作品を盗んだことから来ていると思います(どうやらそれは噂であり史実ではないようですが)
楽譜が強調されてるので盗作したことを言っているのでは(他の方が言っているように史実ではありませんが)
ここでサリエリのピアノを聴いて顔を顰めて
楽聖少年が訝しげに片眉をひそめ、直後に厭悪を表すような表情になるのがたまらない。『先生の音ではないじゃないか』といった顔でしょうか。いずれは聾の運命を辿る彼が、耳で、音で悟る“瞬間”。
「或いは」の表情、言葉が出ないくらい好きだ
Dieb 「泥棒」
Dieb=泥棒 って言ってるけど、これはサリエリが盗作しようって疑惑が出てたやつ?てかこの男の子は誰だ?モーツァルトの生まれ変わり?(にしては転生が早いか)
この男の子ってもしかしてベートーヴェンを意識して描かれてるんでしょうかね…?ベートーヴェンってモーツァルトのこと尊敬してたみたいだし、対面したこともあったらしいし。