小さい子が言ったこと真似してるみたいでクソ可愛い
の「だれ?」が好きすぎてやばい
白いライラックの花言葉は、『純潔』『無邪気』
ぐらいからは黒髪の子が歌ってて、二人で天国にいこうと言っているから、監禁されてから時間が経って、虐待を受けているうちに黒髪の子はだんだんおかしくなる。洗脳的な状態になり、灰色の子の闇?愛?を受け入れるようになったのかも。次第に黒髪の子は灰色の子を殺してあげたいって思ったんじゃない?死ぬことによって解放っていうか、救われる的な。それか、ただ普通に監禁、虐待をしている相手への殺意。灰色の子は黒髪の子が透明なままって信じてるから自分に向けられた殺意に動揺する。最後にトンカチ持ってたのは多分袖が学ランだったから黒髪の子。灰色の子を殴って殺したのかな。”二人で”天国だから、もしかしたら黒髪の子もこのあと自害しちゃったかもね。
ピアスがないから同じ子かは分からないけどヘブンズの子と似てて。その子の過去なのかなとかおもったり。
流れ星に祈ってるのか
→最初に灰色の子が読んでた新聞に載ってた行方不明の子は黒髪の子で、灰色の子が監禁してるのかと思った。ぐらいで黒髪の子の笑顔(灰色の子に向けた?)があるから二人はもとから知り合いっぽい。同級生なのかな?それか、一方的なストーカー。透明で無垢な黒髪の子は、歪んだ愛をもった灰色の子に愛されてしまって、虐待を受けていた。灰色の子は黒髪の子を傷つけることによって興奮?満足感?安心感?独占欲?を感じていたのかも。
一瞬最初の頃の黒髪の子がうつってる😌私は潔白信じて欲しい⤵︎ ︎(貴方にしてきたことは間違っていない、だから私を信じて欲しい)と解釈しました。