最初ののところ、ハートの島にヤシの木が2本と海鳥とちょっと箱っぽい家があるの2人だけの世界って感じがする現実逃避みたいな、周囲は海で隔絶されてるしヤシの木は2人を表してるのかな大きめの木と小さめな木があるし家は箱みたいに見えるから2人の思い出、記憶の箱にみえる海鳥は旅立ち、自由の象徴として使われることが多い美化された2人だけの記憶の中の世界なのかな
the screen slowly goes from a vague white to a clear picture too, just like photographed images
listen close or with headphones, there is a sound of a camera clicking
右からカメラのシャッター音するの今気づいた。
の笑いは左から、2人で笑いあってるんだろうね
0:11ここの笑い声ふつうに女の人?って思った。 (2)
is Girl A’s soft giggle, most likely having fun of Girl B getting bullied.
ここ、笑ったあとに来る音楽の圧が電車にひかれた時の衝突音に聴こえて怖い…
ここの笑い声ふつうに女の人?って思った。
と 2回聞こえるけど二人が笑いあってるのかな
は「ふふっ」が左耳からで
シャッター音
音が止んだ後に「ふふっ」て笑うのめっちゃ好きです……
にも女の子が、笑ってます!ガチ可愛い、
女の子の笑い声
少女「ふふっ」
本能が狂い始める
“Your instincts start to run wild, like a cornered mouse” refers to Girl B not knowing what to do while getting bullied and feels cornered. “cornered” can be interpreted as having no other way of escape and that there’s no solution, so Girl B probably thought her only way out was by committing suicide.
追い詰められたハツカネズミ
今、絶望の淵に立ってフミキリ ト ダ踏切へと飛び出した
谺(こだま )する教室の窓には青空
“You jumped into the railroad crossing” is a suicide reference for Girl B.
そう君は友達 僕の手を掴めよ
の前後で太鼓のリズムが変わるのは歌詞からして心拍音を表してるのかな…鼓動が早くなってる感じ2サビのあとに電車の音がしているのでそこで亡くなったためラスサビ前に太鼓の音がしないとかないかな
風鈴の音
そう君は独りさ居場所なんてないんだろ
“I placed a kiss on your drowning hands” - “that’s right, you’re so alone, you don’t have anywhere you belong” showing how Girl A didn’t want to help Girl B to get her out of the bullying, and actively encouraging it in order to keep Girl B’s attention to herself, leaving her alone when she needed help. Thus resulting in people not talking anymore to Girl B, either to not be a target of the bullies, or having heard negative rumors about her, making her lonely with nowhere to belong to.
「居場所なんてないだろ」
少女レイ「そう 君は独りさ 居場所なんて無いだろ」不登校僕「うわあああああああああああ!!!(死)」
歌詞「居場所なんて無いだろ」 2人の女の子の声
波の流れる音
二人きりこの儘愛し合えるさー。
の 踏切の音は熱い
太鼓&タンバリンの音
歌詞「愛し合えるさ__。」2人の女の子の声
“If we could be able to love one another in the transparent world…” - “even like this, the two of us are able to love one another” how Girl A was truly in love with the ghost girl and believing to reunite with her by committing suicide. The “transparent world” is the afterlife.
繰り返す
フラッシュバック・蝉の声・ニドト二度カエ キミとは帰らぬ君
1サビ()から右耳で規則正しく刻んでるトライアングルが、ラスサビの最後の最後(
“A flashback, the crying of the cicadas…” cicada sounds are a motif throughout the song.
(1)
“You, who will never return” suggesting Girl B is dead.
永遠に千切れてくお揃いのキーホルダー
“That’s right, we’re friends” - “Our matching keychains” explaining that Girl A and Girl B were friends.
夏が消し去ったシロ ハダ ショウジョ白い肌の少女に
白い肌の少女ってことは 日焼けする夏より前に死んじゃったってことなのかな
「夏が消し去った」って自分のせいじゃないと責任転換してるのかなって…
(2)
“The girl that the summer erased” explaining that Girl B committed suicide during the summer.
らへんの「哀しい程」の部分が上がると思いきや下がるところ言葉では言い表せないでもなんだか気持ちいメロディーでなんかすごくいい
“I want to be possessed to badly it hurts” it shows Girl A wanting to be possessed by her dead friend out of guilt.
ちょっと解釈違うかもだけど、 の「取り憑かれてしまいたい」って実際に虐めてしまった少女の霊に取り憑かれてしまいたい。の他にも、「後悔や未練、執着に取り憑かれている」っていう意味にも捉えられないかなーと考えてみた。
〜 大太鼓の音
「9月のスタート告げるチャイム 」1年の内で自殺者数がいちばん多いのは9月1日らしいですよ…9月のスタート……
“The one who placed a flower vase on the next target was me” This is the confession. Girl A admits of starting the bullying and “the next target” is Girl B. “Next” as in Girl A already having bullied some other people before, and now it’s Girl B’s turn of being bullied.
電子音?
“That’s right, it’s your own fault, you have to look only at me” is Girl A telling its Girl B’s fault and to stay with her only.
ここ、「君が悪いんだよ」が「気味が悪い」ともとれるかもしれないということに気づいた僕以外を見てることが気味悪いのかなとか考えたり
君が悪いんだよが気味が悪いみたいでゾッとする
歌詞「僕だけを見ててよ」2人の女の子の声
“That’s right, you’ll need someone to save you from suffering, won’t you?” Girl A is probably making fun of Girl B by pointing out her horrible situation, aware that she’s suffering but not of her depression. I also like how it’s “You’ll need someone” instead of “I’ll help you out”, it’s like Girl A’s leaving Girl B to someone else, or abandoning her so the bullying will keep going, and Girl B’s attention will remain to Girl A.It’s also interesting how it’s not “You will never be saved”, but instead it’s similar to “Eventually you will be helped”. Girl A’s basically manipulating Girl B into thinking she WILL be saved, giving her a spark of hope, so she won’t kill herself.
歌詞「助けが欲しいだろ」2人の女の子の声
친구 사이로 자연스럽게 지내던 중, 롱컷이 무심코 숏컷의 손등에 가볍게 키스했는데 양쪽 다 방금 키스가 친구 사이 이상의 무언가였음을 직감하는 모습을 상상하니 미칠 것 같다.괜히 로맨스에 대한 내 기준만 비현실적으로 높아져 간다...
歌詞「そっと口吻をした__。」2人の女の子の声
「嘘はないの」って聞こえる…なんかいいな
“The sneering monsters, until their hearts are full with it will claw their nails on your non-uniform skirt” is a rape reference, suggesting on Girl B getting raped, possibly from one or multiple bullies.
の「薄笑いの獣たち」のフレーズリズムのせいか分からんけど「薄笑い除け者たち」ともとれるの好き
太鼓の音
感情がある人間ではなく、ただ本能的に獲物を追い詰める「獣」と表現することで、教室の非人間的な空気感が伝わってくる。
から爪を突き立てるとか切り裂くような悲鳴とか、何か強烈なことがあったはずなのに、その教室の外には曇り空とか雨空じゃなくて青空ってのがいいな
の歌詞、「夏の静寂を切り裂くような悲鳴」と「教室の窓からみえる青空」の対比で禍々しいほどのリアリティと生々しさが出てるの好き
“The summer’s silence was torn through by your scream, reverberating through the classroom” connects to the detail above, it shows Girl B screaming while getting raped by the bullies inside a classroom. (thank you to the one letting me notice this in the replies!)
〜 踏切の警告音、セミの鳴き声
この時点でもう踏切の音が聞こえ始めてたってことは、
の踏切のシーンの「君は友達」が遺言に聞こえる
本人歌唱で右耳だけイヤホホして聞いてみると凄くわかりやすいと思う
踏切の音
~
からは走馬灯なのかな
踏切の音に聞こえて泣いた
「君は友達」の言い方がどうやってもそれ以上先の関係にはなれないって感じの言い方がしてめっちゃ好き
ここらも「君は友達」って小さく言ってます
この音がもう既にすぐそばに電車が来てることを表していて、
電車の走る音
「君は友達。」
「君は友達」
「君は友達」このセリフから死んだショートの娘視点に変わりロングの娘を踏切に呼んでる
「君は友達」って聞こえる
それと、の前に、電車が近づいている音。突き落としたってこと?
で君は友達って言ってるのに気づいて鳥肌ブワアアアなった。。もっと早くイヤホンで聞いてればよかった
の「君は友達」って聞こえるの
らへんで「きみは友達」って言ってるのに,気づいて鳥肌たった,そこまでクオリティが高く再現されててすごい
位にめっちゃ小さい声で「君は、友達」っていってる
君は友達
字幕つけてもわかるけど、ヘッドホンで聞くと君は友達ってミク以外の声で言ってる
耳をすますとめっちゃ小声で君は友達って切なく話してる
「 君 は 友達 」 って 言って その 後 「 そう 君 は 友達 」 て なってる とこ めっちゃ 好き !!ちょっと 重め の 言葉 が 続いてる けど 透明 感 が ある 感じ あって 好き .
にうっすら「君は友達」って言っててとても最高
の小声で歌われてる「君は友達」がほんとに好き
少女 「きみはともだち」
秒のところ、[君は友達]って聞こえて、そして、ちょっとだけ間奏入って、[そう君は友達]っていう歌詞が流れて、自分としては、話してる?みたいに聞こえた
電車に乗って景色眺めながらこの曲聴いてたらちょうど踏切通り過ぎるところと被ってビビったしかも海じゃないけどだだっ広い所だったからより気味が悪かった
Googleで調べたんだけど、ここら辺にも歌詞があって、「夏になると思い出す。それが愛だと分かり合えないなら、きみを呪い殺してしまえばいい。君はともだち」って書いてあってゾクってした
“そう”君は友達なんかうなづいてる感ある!
から 「 そう君は友達 」ってじぶんに言い聞かせてる感あるのなんかすき。
〜 歌詞「僕の手を掴めよ」2人の女の子の声
僕の手を掴めよ電車に轢かれそうなところで手をかざして救うふりをしたのかな?
「君が居なくちゃ居場所なんてないんだよ」って虐められる君がいないと、グループに自分の居場所がないってことかな
“If you’re not here there’s nowhere i’m meant to go” suggesting Girl A is going to kill herself to follow the ghost girl.
「居場所なんてないんだよ」
〜 歌詞「居場所なんて無いんだよ」2人の女の子の声
『透き通った世界で愛し合えたら』 ( )のとこさ、歪んだ愛しか表現できなかった「僕」が、もし幽霊(霊=レイ)のような透明な存在になれたなら、純粋に愛し合えたのにな。って言う願いと、「透明になった(死んでしまった)後でしか、君を純粋に愛せなかった」😊って言う後悔かなって思った。
〜
でロングの娘視点に戻る透き通った世界(あの世)で愛し合えたら
透き通った世界で愛し合えたら好き通った世界で愛し合えたら、ね
-
歌詞「愛し合えたら__。」2人の女の子の声
タンバリンの音
曲は盛り上がっていくのに声は転調していかないのが二人の関係が変わらないことを表してるようだ
あたりの指ぱっちんみたいな音が好き過ぎる……
〜 指鳴らしの音
「キーホルダー」の「RU」が「LU」のように言ったの好き。
歌詞「夏が消し去った 白い肌の少女に 悲しいほど とり憑かれて仕舞いたい」2人の女の子の声
)だけ一瞬狂ってブツッと消えるのがとてつもなく不穏で好き。フッと気配が歪んで透明な君と目が合った瞬間なのかな
あたりからトライアングル(?)の音みたいなにが不規則になってきてちょっと怖かったw
みつけちゃったんだけど、 のあたりからずっと一定で鳴ってたトライアングルが乱れ始めてそのまま消えていくの、心音が止まったみたい。
ここの歌詞、君視点で「アンタのせいで私は死んだ」って責め立ててるようにも取れるし、「電車が来てるから逃げて」って実は僕じゃなくて後ろの電車を指差してたとも取れるし、「顔にでっかいセミついてるよ」っていう恐怖のパターンともとれるの深いよなぁ…
天才おった
歌詞 「透明な 君は僕を指差してた__。」2人の女の子の声
“A transparent you, points your finger to me” the ghost girl blames Girl A, telling her that it’s Girl A’s fault if all of that happened. (pointing can be interpreted as “blaming”)
〜 2人の女の子の歌声 (1)
のららうららーって言ってるところ、叶うならーって聞こえる気がする
〜 2人の女の子の歌声 (2)
ここは大きい女の子の号哭なのか、小さい子のあ、なのか
すでに轢かれるすぐ前で、までに歌は2分くらいあるけど実際はフラッシュバックした数秒のことだったんだと思う。
ノイズ
での音が電車がぶつかった音だとしたら
にも聞こえます!
の笑いは右から聞こえてるから
you can hear the ghost girl’s giggle, suggesting she won and tricked Girl A successfully into jumping in front of the train, killing herself.
「ふふふ。」
ここの音が踏切で消えるところで助けてって聞こえるのもそういう…?
ここも笑ってます!
この曲の 分のところ小さく笑い声みたいなの聞こえるけどよくよく聞くと「助けて」にも聞こえるの鳥肌ものだった、
でさ歌の中で笑い声合計
はなんか踏切の音がするから事故った感じしてちょっと不気味かもそれで女の子が笑ってるからゾワってした記憶ある
はホントにコンマ数秒の出来事って捉えられるな...
は助けてって言ってない?
は右耳から「助けて」って聞こえるイラストの2人の立ち位置と関係してるのかなって思うとすごい
少女「ふふっ」同じコメントしている方がいたらごめんなさい!
踏切の音踏切は2分も続かないよな...
この辺りの笑い声のことじゃないかな?
ファンファンファンファン……って止まろうとしてる音??