烏丸くんだと知ってからこのシーンを見たら、なるほど、世界を壊しているのサムネにそっくりなわけだ
最初「糸」って表現だからわからなかったけど「赤茶けた六本の糸」って部屋の隅に放置されて錆びたギターの弦のことかてかモロに映ってた
「嗚呼、貴方様はどちらへ 還られたのでございますか」帰られたじゃなくて還られたなの大好き
ご主人様は戦争に行って帰ってこなかったとか…
Bメロ聞いた瞬間、昔のNeruさんを感じて感動した
ここのリンちゃんの巻舌好きすぎる
ここからのサビがneruさんのロックらしくて好きになる
Just step on that pedal and Len's voice will instantly turns into Rin's! So simple... Must be a 'mirror pedal'?
「我が主へのヘリオトロープ」カップに入った紫色の花弁は歌詞にもあるヘリオトロープという花で、名前には「太陽に向く」という意味があり花言葉は「献身的な愛」です!!
ヘリオトロープの花言葉『献身的な愛』
〜 全体的にアンティーク調で品がある感じなのに"老いも若きも構わず掻き鳴らす"で靴で踏みつける治安の悪さが最高にNeruさんすぎて好き