Epilogue
よく見たらに-Epilogue-って書いてありますね、つまり「む(表)」(*ここではそう呼ぶ)の後、そして「む(表)」を一般的な解釈通りに「VSシリーズの前日譚」もしくはOdaさんの「スピンオフ」と捉えると、「む(表)」→「む(裏)」→「おわらないうた」(もしくは「あいのうた」)となると思います。
「む」の一番最後の拡大
ここでむ(表)のサムネとテトの右目がガラスの割れているところにある。
ここ多分むの最後のやつと同じ
スローで一瞬映ってる
ここの文字化け、チャッピーに聞いたら間違い探しって意味らしい
では、レイは文字化けし、まだ機械として治っていないようだったけど、
の「」のだの時みたいなやつあるかな(・・?
電流密度だ(断定の意)ァァ!(足立レイ語録)・布違う・ぜんまい常に(利口→裏目)・(最後の『利』が『裏』になる演出がある)いらない解説…(J→電流密度)(だ→断定の『だ』)(ァ→『アァァァ(足立語録)』)(羅→高級な布を指す漢字)(異→違う)(薇→植物のぜんまい、ここでは足立の歯車を指すと考える)(ク→久、万葉仮名に直す→久しく)(利→利口)(裏→裏目などの『利』とは反対の単語)歌ってる足立レイが機械であるということを考慮した結果こうなりました(意味不明)最後だけは自信あります()
これ辺りの真ん中が破かれた額縁みたいなやつ、あくまで想像だけどテトがレイを抱えて「む」(表)から「む」(裏)に絵を突き破って来たのでは?
ら辺からは、はっきり喋っており、テトにより治された。ということであってるかな?
額縁の模様が「む」と同じ「む」の最後を見るとテトだけ身体が額縁よりこちら側にあり、最終的にレイは絵の中から消えている絵の向こう側に引きずり込まれたレイをテトが救出してきたってことなんだろうな既出だけど
よく見たらむで二人が閉じ込められてた額縁じゃん
絵の中からレイさんが飛び出してくれている(感動)つまりレイがボカロ化すれば生き返るかもしれない‼︎
それを踏まえて言語(げんご)→言語(ごんご)→今度って過去、現在、未来の順になってて、その後の歌詞に「戻らない永遠」ってことは「一度失われたものは、この先どんなに時間が経過しても(永遠に)、二度と元には戻らない」っていうニュアンスになるのかな
たまらなく好き
早口すぎて絶対に噛む
「左がいないのに」ってさ、む(表)のサムネのテトの事指してるのかな
のアイコニックは象徴的なという意味らしい あとは考察班に任せた
~1文字ずつ出て一文になるの、ルパンのタイトルすぎて好き (1)
~1文字ずつ出て一文になるの、ルパンのタイトルすぎて好き (2)