どこから春が巡り来るのか知らず知らず大人になった見上げた先には燕(つばめ)が飛んでた気のない顔で
もしもわたしに翼があれば願う度に悲しみに暮れたさよなら 100年先でまた会いましょう心配しないで
いつの間にか 花が落ちた誰かがわたしに嘘をついた土砂降りでも構わず飛んでくその力が欲しかった
歩く道に蝋燭がついてくの、衣装も相まってすごく華があって好き
誰かと恋に落ちて また砕けて やがて離れ離れ口の中はたと血が滲んで 空に唾を吐く瞬け 羽を広げ 気儘(きまま)に飛べ どこまでもゆけ100年先も憶えてるかな 知らねえけれどさよーならまたいつか!
「気ままに飛べ、どこまでも行け」って歌詞 私が葛葉に対してめちゃくちゃ思っていることです
葛葉が歌うことでよりよりよりよりより深い深い深い意味になる本当にありがとう最高です
ここのポーズと葛葉の高音まじで好きすぎる
ピースのとこやってくれるんかな〜ってわくわくドキドキしてたら思ったより上の方でウィンク付きのギャルみたいなピースでデカい声でた
歌声ほんと綺麗すぎるよ…
MV通りで嬉しくなった!
守りたいこの笑顔
本家リスペクトのここ好き
特にここを何度もみにきてしまうんだけど最も多いリプレイになっててにっこりした( ◜ᴗ◝)みんななかま( ◜ᴗ◝)
キュートアグレッション
忠実に再現してくれる葛葉大好き
アンニュイな曲を色気と自信たっぷりに歌い上げながらも、リスナーに向かって無邪気に手を振ってカメラを振り回して遊ぶ。いつものコロコロと移り変わる表情をたくさん見せてくれる葛葉って存在そのものがこの一瞬に詰まってるようですごく良い
あたりから真っ直ぐ前に歩いて行く時の歩き方めっちゃ好きすぎる
しぐるるやしぐるる町へ歩み入るそこかしこで袖触れる見上げた先には何も居なかったああ居なかった
からの体の揺れがとんでもなくすき
あんま言ってる人見かけないけど、のとこの笑い方がウッハハじゃなくて葛葉らしいの心にくる
ここのずはさんの「ははっ」ずっと好き
ここの笑い声好きすぎる
ここえぎぃ
ここの需要高すぎる
みんなここ好き
したり顔で 触らないで背中を殴りつける的外れ人が宣(のたま)う地獄の先にこそわたしは春を見る
「人が宣う地獄の先にこそ わたしは春を見る」 このフレーズの後にゆっくり瞬きするところが美しくて何回も見てしまう 所作がきれいだ〜
誰かを愛したくて でも痛くて いつしか雨霰(あられ)繋がれてた縄を握りしめて しかと噛みちぎる貫け 狙い定め 蓋(けだ)し虎へ どこまでもゆけ100年先のあなたに会いたい 消え失せるなよさよーならまたいつか!
秒くらいからずっとリプレイ回数が最も多い部分なのすご
ここからの手の表現が大好きすぎる
ここの葛葉しか出せへん声好きすぎる
がなり声カッコよすぎいいいい
ここ好きな同士おらんのかマジで
の「貫け 狙い定め」のところあまりにも優しい声と、パフォーマンスに合わせたカメラアングルがあまりにもあまりにもあまりにもあまりにも
その歌詞でその仕草はずるい惚れる
ここの笑顔天使すぎる
辺りで一瞬だけ眉を寄せながら「消え失せるなよ」って歌うの人外相俟ってめっちゃ良い
今恋に落ちて また砕けて 離れ離れ口の中はたと血が滲んで 空に唾を吐く今羽を広げ 気儘(きまま)に飛べ どこまでもゆけ生まれた日からわたしでいたんだ 知らなかっただろさよーならまたいつか!
自己肯定感低くてもなお努力をやめない姿が自分には最高に輝いて見えて好き。 ~ここ良すぎ
このパート、今までがなり入れてたのにラスサビでつき抜けるような真っ直ぐな歌い方してきて最高。気持ちいいくらいに欲しかった歌声ドンピシャでぶち抜かれました。腹から声出てて素晴らしい。
この歌詞を「葛葉」が歌う文脈はもちろん動きが好きすぎる