()死んだ変数で繰り返す 数え事が孕んだ熱どこに送るあてもなく あわれな独り言を記している
この曲普通に聞くのもめちゃくちゃ良いし最高だけど1.25倍速にしたらスピード感がめちゃくちゃ良くてこっちも最高
のところのドラムかっこいい
←ここの音なんか聞いた事あるんだよな、何となく懐かしい様なただ不協和音だから体に響くのか分かんないけど。
「どこに送るあてもなく」書く必要がなくなった、つまり、みんなすでに…
「どこに送るあてもなく 哀れな独り言を記している」ってことはやっぱ他の人類はもういないってことか………?
あわれな独り言の「ごと」のリズムがちょっとガタついてるの、録音とか機械特有の感じが出てる気がして大好き
←背景が大気圏みたいで好き
既出かもしれんが 夜明け(広島への原爆投下は朝)
逆に とか
電撃とみまごうような恐怖が血管の中に混ざる
電撃と見紛うような恐怖が血管のなーかにー混ざる微ー粒子の濃いけーむりの向こうに黒いくさーり鎌がついてきている消去しても 無くならないのとうに潰れていた喉叫んだおとーは既にれーつを成さないで安楽椅子の上、腐りーきったみかーづきが笑っているもう すぐそこまで なにかが来ている
█でんげきとーみま(が)うーようなきょうふがけっかんのなかにまざるーびーりゅうしのこいけーむーりのむこうにくろいくさーりがまーがついてきてーる█しょうきょしても×8なくならなーいのー
「電撃と見紛うような恐怖が血管の中に混ざる」九州大学生体解剖事件というのが戦時体制下でありまして、アメリカ軍のB29爆撃機の搭乗員などが捕虜になって麻酔、同意無しの生体実験を行ったそうです。実験内容の1つに「海水を静脈に注射する」というものがあったとか。今更すぎる考察ですが。
力学のテスト序盤の俺
誰かコメ残してたら恥ずかしいんですけど、 ここらへんから画面の端っこが陽炎っぽくゆらゆらしてるんですよね。
(1)
0:26 こことかは特に原爆を匂わせるような感じ、、、 (2)
微粒子の濃い煙の中に黒い鎖鎌がついてきている
こことかは特に原爆を匂わせるような感じ、、、
もしかしたらもう誰かが言ってるかもしれないけど、からの「消去しても」が「焼死しても」に聞こえた
元気?って言ってる?
「消去しても×8」コメ主、微分しても死んだ変数tが消えなかったんやな…
「消去しても」が繰り返す歌詞が「焼タヒして」に聞こえてくる。
イヤホンで聴くと分かるけど左だけで聴くとレイの声だけ聞こえるけど右だけで聴くとミクの声が聞こえてる多分ミクの声はレイが持ってるラジオから聞こえてるものだと思われる
力学のテスト中盤の俺
焼死して…と聞こえた。
the intense voice of Adachi rei
の「消去しても」が「焼死しても」に聞こえる。『熱異常』で気温が急激に上がって、レイちゃんのような機械以外は焼け死んだっていう事なのか?
比較用 (1)
█とうにつぶれてぃたのどさけんだおとーはすでにれーつをなさないでーあんらくいすのうえーくさりーきったーみかづーきがわらっているもうすぐそこまで×8なにかがきーてーいるー
とうに潰れていた喉叫んだ音は既に列を成さないで
れツゥを成さないでって感じで好き
「安楽椅子の上 腐りきった三日月が笑っている」安楽椅子っていうのは地球のこと?生命にとって最高な環境ではないか?生まれから終わりまで地球だし。それと三日月にはスピリチュアルな意味で「希望」という意味があるみたいだね。なら「腐りきった希望」と読むこともできる?月へ移住する計画でもあったのかな?
安楽椅子の上腐りきった三日月が笑っている
「すぐそこまで」が「酸素が無い」に聴こえる...生物が絶滅してレイちゃんただ1人しかいない空間を感じる
消去、もしくは消えろと言ってる?
ここが「酸素がない」に聞こえる
死はそこまでって聞こえるんですが私だけですか?
なにか=爆撃機
くらいの「何が来ている」っていう言葉聴いて「挨拶」っていう詩にも「何かが近づいてきてはしないか」と書いてあった事思い出した…
『何かが来ている』のところが「挨拶」の『何かが近づいてきはしないか』っていう部分とかなり似ていて、それと同時にコメ欄見る限りやっぱり、原爆についての歌なんかなって思った
また、の合間も他の合間も好きだ。僕のイメージは暗騒音の録音
█おおごえでーないたーあとすくいのはたにひをはなつひとーびととーこーれくしょんにーきすをしてーあまんじてッかんおけにこもーるがいこつがまたどうかしてる×8そうささやーいたー
大声でー泣いた後 救いの旗に火を放つひとーびととコーレクションに、キスをして 甘んじて棺桶に籠る骸骨がまたどうかしてる そう囁いた未来永劫だーれもが 救ーわれる理想郷があったならそう口をー揃えたおとーなたちが 乗りー込んだ舟は爆ぜた黒い星が 彼らを見ている
大声で泣いた後救いの旗に火を放つ人々と
コレクションにキスをして甘んじて棺桶にこもるって親がこれはもう助からないと確信して、子供にキスをし、死を受け入れるっていうことかな😢
コレクションにキスをして甘んじて棺桶に籠る骸骨が
ここどうかしてるじゃなくて同化してるなんじゃない?自分も棺桶に籠って骸骨になっちゃったのでは、、、
ここのふらふら上昇するピアノ超すこ
タヒぬ
█みらぃえいこうだーれもがーすくーわれるーりそーきょーがあったならそう(く)ちーをそ(ろ)えーたーおーとーなたちがのーりーこんだーふねはーはぜたー█くろいほしが×8かれらをみーてーぃるー
「未来永劫…船は爆ぜた」誰もが永久に安全に暮らせる世界を夢見て先人たちが作り上げたシステムは、機能不全になったってこと?
「未来永劫誰もが救われる理想郷があったなら そう口を揃えた大人たちが乗りこんだ舟は爆ぜた」文字通りの大人なのか国家や集団での偉い人という意味なのか捉え方が変わってくるね。次の「乗りこむ舟」もそのままの意味なのか、はたまた「方向性」や「計画」という意味の舟なのか?判断が難しい。方向性や計画という意味だった場合爆ぜたことによって希望が失われたと考えれる。
「未来永劫誰もが救われる理想郷があったなら、そう口を揃えた大人達が乗り込んだ舟は爆ぜた」のとことか、実際は学童疎開船だったとはいえ、大人の引率により、そして大人も乗ってた対馬丸とかみたいに見える…
他のコメで「原爆モチーフ」っていうコメを見たんだけど、そこから自分は、背景が夕方とかじゃなくて原爆で燃えた町なのかなぁとか、「お別れの鐘が鳴る」って、原爆の音とか空襲警報とかそういうのかなぁ。あと、の「救われる理想郷があったなら」とか、その当時の原爆で死にかけそうになった人が「原爆がなかったら……」っていう思いの気持ちみたいな気がした……
タヒんじゃう
ここ、黒い星じゃなくて黒い四肢って聞こえる.......
の「彼らを見ている」は敵が広島を見ている、
()哭いた閃光が目に刺さる お別かれの鐘が鳴る神が成した歴史の 結ぶ答えは砂の味がする死んだ変数で繰り返す 数え事が孕んだ熱誰かの澄んだ瞳の 色をした星に問いかけている
IS PEAK THO
のところから少し点滅してるから危機感あって好きパジャミィも点滅してるとこあったよなもしかして過去も表してるのかなって思った、だがいよわさんは点滅が好きだ
サビの「泣いた閃光が目に刺さる」って言うのは爆弾が落ちた時に発生した光が目に焼きついたって事で、その後の「お別れの鐘がなる」は空襲警報のことだと思っている。
一旦シン……ってなってから一気に音重なるの、めちゃゾワっとした
「哭いた閃光が目に刺さる お別かれの鐘が鳴る」ここは核でも隕石でも説明がつく。隕石だった場合、閃光は断熱圧縮で鐘は衝撃波と考えることができる。ただ、何に対してのお別かれなのかがわからない。
ここから足立レイが異様にチカチカしてて、既に何かが爆発してるのかな…?なんて思った。
このサビだけチカチカするのは何か意味があるのかな……
「お別れ」じゃなくて「お別かれ」になってる…
お別れの鐘=空襲警報この間のどこかで空襲警報が解除される
ここのお別れの鐘ってJアラート的な物がなってるってことじゃ………
「砂の味」っていう表現が、苦味とか渋みとかの味覚的な不味さではない、ざらっとした食感の不快感を喚起させるの良い
「神が成した歴史の結ぶ答えは砂の味がする」砂の味がするって言葉を「面白みがなくつまらない」と似たような表現の「あっけない」って意味に変えてみたとして。ここでいう「神」は地球なのでは?地球の長い長い歴史の最期があっけなく終わるという風に捉えることもできる。
大日本帝国時代に神の子孫である天皇が大元帥として作戦の指示や許可を下していた陸海軍の最高指導者だったから「神が成した歴史」そしてその天皇が降伏をしない限り戦争が繋ぎ止められ「結ばれ続ける。」だから大量の兵士が地面や海底に倒れて「砂の味」を噛み締めることになるんじゃないかと思った。
「砂の味がする」の跳躍
力学のテスト終盤の俺
砂の味ってのがリアルな表現すぎてすこ
と
ここら辺からラスサビ感出して終わりかと思いきや間奏なの、ここからからなる波乱が巻き起こるみたいな感じがして愛してる
の「死んだ」とか
ここだけめちゃくちゃ揃う「繰り返す」
の「誰か」とかを叫んでるってか…?
誰かの澄んだ瞳の色をした星→青い地球(ミクちゃんの瞳?)
~
、
~ 間奏の美しいUh-とピアノ
"熱異常"って考えたら、からの「うぅ〜」は高熱にうなされてるようにも聞こえる
「うぅ〜」から43秒ちなみに日本に落とされた原爆は投下から炸裂まで43秒らしい歌詞の繰り返してる部分は他は全部8回だけど「背を向けても」だけは7回で逃げられなかったってことを表してるって考察があった
ここから歪んで見えるのは、暑くて陽炎ができてるからかなって思った
で一回正面に目を向けてるし
あたりからの声の時、レイちゃんがまっすぐ私達じゃなくてどこかを見ているけど、それは人々がウゥと声をあげている方を見ているのかな?
ここ「歌 足立レイ “他” いよわ」って書けるのかっこいいな
歌 足立レイ他 いよわいよわさん史上でみても最も雑な紹介
これってうめき声なのかな?
だったはずのピアノが不穏になる瞬間
あたりを「うーーーー」と呼ぶことにしますが、これ、歌っている間はこっちを見ているけれども、「うーーーー」のシーンでは前を向いているので、この動画の視聴者に伝えているのではなく、悲鳴ではないかと、思うんです。悲鳴説は他のコメントにもありましたが。
で画面が暗転するのはレイちゃんを見ている私たちの瞬きを表してたりして
ここで別の足立レイになった説
拾いきれなくなる悲しみはーやがーて流れ落ち 塩ーになる祈ーり 苦ーしみ 同情 憐ーれみにさえ じきーに値ーがつく今 背を向けても 鮮明に聞こえる悲鳴が幸福をてばーなす事こーそ 美学であると諭す魚ーが自意識の海を泳ぐ 垂れ流した血の匂いが立ち込める黒い星が 私を見ている嗚呼
█ひろいきれなくなるかなしみはーや(が)ーてー(なが)あーれーおちしおーになるーいのーりくるーしみどーじょーあわれーみにーさえじーきにーねーがつくーいませをむけても×8せんめーにきこえるひめぇーッがー
「祈り 苦しみ 同情 憐れみにさえじきに値がつく」は悲鳴オークションってわけか誰から助ければいいのか分からず阿鼻叫喚。
の「祈り苦しみ同情憐れみにさえじきに値がつく」のところ、被害に遭った人の経験談が後世にとって貴重なものになるってことなのかな
秒の「塩」が最近学校の理科でならった「えん」にしか読めない。
回()や4回(
背を向けても煎餅に聞こえる悲鳴が
eating a sandwich eating a sandwich eating a sandwich eating a sandwich eating a sandwich eating a sandwich eating a sandwich
gimme sandwichgimme sandwichgimme sandwich
背景がコーラグミに見えてからはがせんべいに聴こえてしまうワイは間違いなく熱異常末期患者
█こうふくをてばなーすことこーそびがくであるーとさとすさかなーがじぃしーきのうみーをおよ(ぐ)█たれながしたちのにおいがたちーこめるーくろいほしが×8わたしをみーてーいるーあーあー
「幸福を手放す事こそ美学であると諭す魚が自意識の海を泳ぐ 垂れ流した血の匂いが立ちこめる」ここで言う「幸福」って生きることなんじゃないかな?おそらく現実を直視して半ば生きることを諦める考えが浮かんでるのでは?「垂れ流した血の匂いが立ち込める」血が垂れ流れているのに止血をしないのは生きようとしていないからかな?
の魚って、第二次世界大戦の人間魚雷のことかな、国のために〜みたいな感じで...
黒い星「私を見ている」ことに気づいてリズムがおかしくなってる?その次の歌詞から今レコーダーから聞こえている声が言っていることが今見ていることや自分の状況を言っているように聞こえる 例、「燕が描いた奇跡をなぞるように灰色の雲が来てる」、「こんなの現実じゃ無い」など
あたりから私が熱視線を向けてることで怯えさせちゃってるなら可哀想だなと思ってそこから目を逸らして聞いてた。でも耐えられなかったらしくて挙句現実じゃないとか言われはじめて若干切ない気持ちになっている
タヒぬ 先程よりか細い声
で【黒い星が私を見ている】って歌詞で言ってるから恐らく(黒い星が徐々に近づいてくる絶望的状況からどうにかして正気を保とうとしてるんじゃないか)という変な考察をして勝手に納得してる
〜 だんだん上擦っていく「黒い星が」コーラスパート
の「私を見ている」が長崎のことだったら、次の標的にされた事を自覚して「あぁ」で絶望を表してるのかな?
@Puhgtube
me when I stub my toe then fall down the xylophone staircase
ここの「あぁ」って所が「もうどうにもならないな…」みたいな感じの声に聞こえる(伝われ)
の「あぁ」まで
If that's true then
ここの「あぁ」って諦めた声にも聞こえる
ここのところ足立レイの瞳を遠目で見ながら画面が歪むシーンを見てるとこっちを向いて左手を上げて叫んでる人のように見えるんだけど俺だけかな
ここのバス?が心臓の鼓動にしか聞こえない
ここ「あぁ、」「ドンッドンッ」ってなってるの聞いてドンドンってなってるのは原爆が落ちる音や爆発する音で「あぁ、」は街や人々が無様な姿になってしまって自然に声が出てしまったのかな?
の「あぁ」って逃げきれない、大切な人が目の前で死んだ、自分だけ生き残って独りぼっち、死にたくないってたくさんの人が絶望した声に聞こえる……自分と大切な人の最期を悟ったんだろうな……あぁって嘆きや悲鳴、誰かに助けを求める声が最期の言葉になった人は沢山いるんだろうな
間奏、めっちゃ不安を煽られる感じで怖い
あたりって警報…?てことはやっぱり原爆…
心臓の音なのかと思ったけど違うか
考察の神達がもう言ってるかもしれないけど、 のバグ?みたいなのは、原爆によって出た熱線、放射線の影響でボイスレコーダーや足立レイ、私達が見ているこの画面までもを物理的に破壊してしまって発生したものなんじゃないかな……と…。
ここら辺のストリングスの音形もそれっぽい
こっから一気に加速していく感じがめちゃくちゃ好き
is probably the recorder malfunctioning
ここからのリズム死ぬほど好き
の唸るファンみたいな音とても良い
警報みたいな音→空襲警報が鳴り始める
「う~」って歌ってた時もそうだと思うけどあたりの後ろの音の「ファ~」みたいなのが空襲警報の音に聞こえなくもないの怖くて好き
空襲警報がなり始めたとき()からラスサビのめっちゃ明るくなった時(43秒。絶対意図してやってるなこれ…すげぇ…
この音ニコニコの方で空襲警報の音って言われてて天才かと思った
あたりでポンッ…ポンッ…って言ってる気がする
コメント見てたらあったけど、~のファーンって音が2回なったあと、ヒュ-ンって音がしてて、ファーンがボイレコから聞こえたサイレン、ヒュ-ンがはいってから画面が暗転して行ってるから、隕石かなにか、強い光を放ちながら堕ちてきてるものがあって、ヒュ-ンが無くなってから一気に画面も明るくなるのは音の正体が破裂したからなのかなって思う原爆だと、そんなに眩い光がささないと思うのと、曲が始まるタイミング的に先にこの日のこの時間からナニカが起こることは分かってて独白してるから、隕石とかそういったどうしようもない自然現象が落ちてきてて、それに伴って少しずつ熱くなっていってるのかなっておもった途中のファーンらへん静かなのも熱で意識が朦朧としてるからというのと、いよいよその時が来てしまうって絶望から黙ってしまったのかなってそれで最期だとハッとして最後に出てきた言葉が手を取り愛し合えたらとか、もしかして生きれるのかもしれないって希望と、そんなわけないって頭では解ってる絶望が出てきてしまったのかなって
()死んだ変数で繰り返す 数え事が孕んだ熱どこに送るあてもなく あわれな独り言を記している泣いた細胞が海に戻る 世迷言がへばりつく燕が描いた軌跡を なぞるように灰色の雲が来ている編んだ名誉で明日を乞う 希望で手が汚れてるあなたの澄んだ瞳の 色をした星に問いかけている
ここもだよね
の音、Jアラートみたいだから絶望感えぐいいよわさん最高
不穏な音から画面が少しづつ暗くなる→原爆が近づいてくる
ここだんだん暗くなって一気に明るくなるの、何かが落ちてきてそれが爆発したみたいで恐ろしい...
たしかに ら辺からサイレンみたいなのなってから暗くなっとる
~ ご存知「すぅうー⤴︎」
の「死んだ変数で繰り返す」の「す」がす〜ぅ⤴︎︎︎〜ってなってるのが本当もう好きで(伝われ)
The pose I'll be hitting when the world is ending and the heat is unbearable:
ここらへん『ヒュー...』って空から何かが落ちてる音がする....
このあたりから、暗くなって急に明るくなるの、爆発してるみたいだなって
「数え事が孕んだ熱」の後「ヒューー」ってなんか落ちる音に聞こえて怖い。その後、どんどん画面暗くなってくし……
ここら辺からヒューって原爆が落ちるような音すると同時に暗くなってきて、きゅうに明るくなってメロディが騒がしくなってから泣いた細胞が海に戻るっていってて、原爆が落ちて周りが焼け野原になって焼かれて騒いでる人たちが水を求めてるってことなのかなって思った。
ここよく聞いたらヒューって爆弾を落とした音に聞こえるなここを境に急に画面が暗くなるからここで爆弾落としたのか?
ヒューっていう音→原爆が落ちる音
少しサイレンのような音だけが残っていて、叫び声(うめき声?)みたいに聞こえた
レイの右腕の服のシワ?みたいなのが心電図みたいでどんどん小さくなっていってる気がする。
思ったけど東京大空襲の時の空ってくらいの空の色をしていたらしい
ぐらいで暗くなっている=気温が低くなってるのは、原爆の爆発によって周辺の空気が断熱膨張を起こして気温が一時的に急激に下がったってことかなそれと、気温がどれだけ下がってもずっと歌詞が白なのは、この状況を伝えたいっていう熱い「熱」があったからとか思ったり数え事が孕んだ熱ってこういうことなのか(数え事⇒人間がこれまで数えてきたこと⇒ここで記録した原爆の様子、後世に残したい思い みたいな感じ)
ここら辺空襲警報なってる?
こたつの中に潜って電源入れた時の明るさ
ここらへんから一気に明るくなったと同時に歌詞が泣いた細胞が海に戻るだから泣いた細胞が海に戻る→原爆の熱で皮膚を溶かされた人がないて水を求めて海、川に戻ってるんだなって思う
てことは くらいまでどんどん暗くなっていってるのは、もうすぐそこまで来ていて陰になっている隕石の下にいる「私」を表現している............てのは考え過ぎか()
の時ほぼレイちゃんの髪だけが見えているの、レイちゃんの髪がオレンジ色になった「遠くからでも見つけやすいため」っていう理由を踏まえると「私を見つけてほしい」っていう意味なのかな?
語彙力なくて申し訳ないけど暗いところから音楽が盛り上がりを見せる部分、原爆が落ちたときの衝撃音みたいだなって思った。まだ原爆について詳しく知らないけど落ちてたらこんな音がしたりもしたのかなって思った。
いきなり画面が明るくなる→原爆が落ちた
ここの一気に明るくなるところ、原爆が落ちて熱異常が起こった感あって好き。
色反転使ってMV見てみると、夜に後ろの方が燃えていて、その光の逆光で足立レイが暗くなっているように見える😮 それと にはいよわさんのアイコンのように色が2色になったり、足立レイの目や最後に映る花の色が変わってないし、そこまで計算されてたと思うと鳥肌
(考察)で視界が開けることから自分が召されたあとの世界をレイがずっと見続けてる(レイは、永遠に死なない)
)も
「泣いた細胞が海に戻る 世迷言がへばりつく」泣いた細胞っていうのは血を垂れ流している体の事なんじゃないか?傷口から血が垂れ流れている様子なら肉体を表しているのではないかな?そして「世迷言がへばりつく」ここは生存本能や感情で「生きたい」と思ったと考えるとどうだ?へばりつくのだから頭でいくら美学を考えようが諦めようが、本能や感情といった部分が顔を出してくると考えられる。
ここで明るくなるのは原爆が爆破(徐々に暗くなるのは落下している原爆の影が濃くなってきている)
のとこから映像がぼやけたり鮮明になったりしてるの、陽炎(熱で空気が揺れて見えるやつ)っぽくて好き
以降黒い星という歌詞がないのは原爆(黒い星)が爆破したことで黒い星が無くなったからと考えると時系列的にも合うのか?
「泣いた細胞が海に戻る」って原爆によって被爆した人たちが水を求めて川や海に飛び込んでいた情景を表してるんじゃないかなって思う。「戻る」って表現も少し考えたんだけど、祖先が魚類だからって意味もあるのかな?って
「燕が描いた軌跡をなぞるように灰色の雲が来ている」灰色の雲から連想するのは雨雲。と考えると湿気が多い日?だとすると燕の餌である虫は湿度が高くなると羽が重くなって低いところを飛ぶため、餌である虫を得るために燕も低いところを飛ぶと考えられる。つまり燕の描く軌跡は地面に近いということになる。それと隕石が原因である場合、灰色の雲=ベースサージと考えることもできる。つまり灰色の雲という言葉に2つの意味があるってことになる。
「燕が描いた軌跡をなぞるように灰色の雲が来てる」
燕が描いた軌跡をなぞるように灰色の雲が来ているってこの後に雨が降るのだろうか…??終末の世界を雨によって洗い流してリセットするような
の人間じゃ出せないような音程の上がり方ガチで好き
At I really like how the voice gets slightly higher in pitch (as in panicking)
「編んだ名誉で明日を乞う」ここで言う「編んだ名誉」とは「一個人の名誉」を指すものなのか、それとも「生命として」や「種全体の歴史」を指すものなのか?「生命として」や「種全体の歴史」という意味であれば、何世代に渡って編まれた「生命としての名誉」のことを指すのではないかな?歌詞や背景を見た感じレコーダーから聞こえる声は「喜び」以外の感情が記録されているのでは?。それならレコーダーの内容を足立レイが聴いても「喜び」以外の感情は「異常」だと判断されるのではないか?だとすると「熱異常」というのは「レコーダーから聞こえる喜び以外の感情という名の『熱』を聴いて処理しようとしている足立レイの内部で起きている事」ということなのでは???
もう言ってる人いるかもだけどの「編んだ名誉で明日を乞う」が「あんな名誉で明日を乞う」にも聞こえる気がする
「希望で手が汚れてる」なんて絶望する表現聞いた事なくてめっっちゃ記憶に刻まれてる
もう光すらも届かない絶望の奥底を生きる人にとって〝希望〟は異物というか汚れに見えてしまうのかなと思ってたまらなく悲しくなる
の希望で手が汚れてるって、「希望を捨てたくても纏わりついてきて手が汚れてる」って解釈も出来るけど個人的には「希望を自らの手で壊し(殺し)てしまって手が汚れてる」って解釈のほうが好き
~「希望で手が汚れてる」という歌詞が、最上級の絶望感のように思えて初めて聴いたときの衝撃がすごかったです
あなたの澄んだ瞳の色をした星→レイちゃんの瞳の色の赤い地球これで地球が終わりかけてることが分かるの天才…?
あなたの澄んだ瞳の色をした星が「地球」なら「あなた」はミクなのかな。
こういうラストラッシュもの全部すきなんだ…
てをとりあいあいしぁーえーたらついにーかなわーかったーゆめをーころすーしッこーのなれはてーそのちゅーすいにはねーついじょーがおこってーるーああげんじつじゃないこんなの×8たえられなーいのー
からサビ前に何度もあったパート使っててそれでいてサビのキーになってるの最後の盛り上がりとしてサイコーすぎんか(語彙力皆無ですまん)
ら辺から歌詞がちょっとずつぼやけたりしてる中、最後のなにかが来ている」だけはっきり表示されてから消えていくの、なにかが来ている事だけでも本当に伝えたい感じがして好き(語彙力)
手を取り合い、愛し合えたら ついに叶ーわなかった夢をころす思、考の成れ果て その中枢にはねーつ異常がー起こっているああ 現実じゃないこんなの 耐えられないのとうに潰れていた喉叫んだおーとは既にれーつを成さないで安楽椅子の上、腐りーきったみかーづきが笑っているもう すぐそこまで なにかが来ている
ここ「ねっつ異常が起こっている」みたいな歌い方で好き
)は足立レイの心情?
ラスサビ前までは状況を冷静に把握して歌ってるって感じなのに、こんなの現実じゃない こんなの耐えられないの っていきなり感情が出てきてるの好き
力学のテスト後の俺
「こんなの耐えられないの」が「こんなの耐えられないもう」に聞こえて、もう熱に皮膚を焼かれて、身体が限界を迎えてじわじわと死に近づいて行っているんじゃないかって鳥肌たった
█とうにーつ(ぶ)ぅれていたーのどすぁけんだーおとーはすでにれつーをなさないであんらくいすのうえーくさりーきったーみかづーきがわらってーぃるもうすぐそこまで×8なにかがきてーいるー
~ さらに歪み狂っていくピアノ
今までずっと聴いてきたのに、作業用に流してたら急にの「成さないで」が「押さないで」に聞こえてぞわっとなった
比較用 (2)
この辺で次の動画とチャンネルアイコン出てくるの「あぁ、もう終わっちゃうんだ…」ってなるレイも同じ気持ちだったのかな
この剣幕な声作れるのすごい
もう酸素が無い、に聞こえた
ボーッと聞き流してたらで「酸素がない酸素がない酸素がない…」って聞こえてめっちゃビビったんだが空耳だった
空耳だと思うけど「すぐそこまで」が「さんそこかつ」(酸素枯渇)に聞こえる
タヒにたくない8回繰り返すものはカセットの音声?
considering the fact that this song is about adachi hearing the last words left by a human experiencing the end of the world, the small detail of her placing a flower right next to the recorder at the end in respect for the human is so cute yet sad. . .
足立が持ってた計測機器(ボイスレコーダー?)に、花が添えてあるの良い足立レイは機械で、普通機械に感情は無い感じがするからこの花を足立が添えてるとすると、更にいいな
くらいの加筆イラストに描かれてる花、さよならジャックポットで描かれてた花と同じ種類っぽい(ミヤコワスレ)?
この曲の長さってですが、401という数字をHTTPステータスコードである401エラー(Unauthorized:未認証・アクセス権限なし)と捉え、足立レイがロボットであることを踏まえると何かしらのメッセージで命令しようとしていたけれど原爆で故障してしまったのではないかと思ったり…
で終わっているのはエラーコードってことかな?私たちが忘れてしまうみたいな、