そこ聴いたなら〜
でもね、〜
私はから
~
お い し い こ め
まず、少年Aがベットから目覚めるところから始まってその手にはマッチ箱と1本のマッチ棒……そこで考えたのはこのマッチ=『居なくなること』(居なくなるための手段)なのでは?とこの『居なくなること』についてはまた後ほど触れるとして
位のとこでめっちゃタイミングよく綺麗な音で指パッチンしててウア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ってなった。まじ音源だっけ?ってレベル
起きるときにの男の子が起きるときみたいにヴァッッて目を開けたらめっちゃスッキリ目が覚めた。その後これ聴いた。素敵な朝をありがとう
才能なんてないからここで一生泣いているんだろ→自分を追い詰めているか、自分の周りの人間、ニーゴの曲を聴いた人からの言葉「ここ」は誰もいないセカイかな…(マジデワカラン)じゃあ誰もいないセカイを知ってるものになるね
男の子の腹筋やばくね?????
今更なんだけどの「目に映った景色の青さが羨ましく思ってた」って歌詞、「隣の芝は青い」をすっごいおしゃれに表現してんな…スキピヨ
目に映った景色の青さが羨ましく思っていた→自分の才能、自分自身が鮮やかじゃないからそんな景色すら羨ましかったのかな
今更なんだけどここの 「目に映った景色の青さ」って"隣の芝生は青い"っていう見方もあるのかな……
ここから映る水が気になる…
とかに出てくる水は自分の本当に作りたい物への意欲(先に言うと火)を消してしまう、部屋にあるってことは自分の殻に閉じこもっている感じで、外から遮断された自分の空間だからこれ以上考えを変化させるのを鈍らせてしまう。(足元に水があると動きにくいのもあるかなと)
からの部屋の水は自分の心の雨を表現してるんだと思う。
ここ完全に奏星3特訓前カードのとこ
努力家()、自分の才能に苦しんでいて、憧れの存在がある(
次に、『駄作』というファイルを削除する場面この時に少年Aの顔が黒いモヤモヤで表現されてるのは『自分なりに考えたことが評価されないのはどうしてなんだ……』と思っているからじゃないかと思う
の黒い顔は作りたくて作ったものを消そうとして「消さないで」と言ってるのかな?と二度目に作ろうとしたものは一度目より手が早く動いて焦ってる?焦燥してるように感じる。黒く塗りつぶされて黒髪になってると見えなくもないから多分後の黒髪の子が言ってるのかな?この黒いものに塗りつぶされて、本音が自分に届かなくなってる。
声は無情に散って 孤独を奏る無情→まふゆ孤独→瑞希奏る→奏ってのは流石に考えすぎか
〜の歌詞、送り仮名が奏でるじゃなくて奏るなのはそういうことなのかな
そして、『駄作』というファイルが沢山あるなかでも色々と見返してみていいと思うところを必死に探している場面は『どうにか自分なりの曲で評価されたい』と思っているのかな……と考えた
昇天場所
奏でるじゃなくて奏るなのはもう奏のことを意識してると思ってしまう
これは誰かが言ってたけど、「奏でる」じゃなくて「奏る」になってる
その次の、カラスと少年Bが居るところはまた追々深掘りしていくが今は黒=『悪』なのではと言うことにしておく。
指先から伝わってく虚しさの色→絵を描く時絶対ではないけど大体、手、指を使う。絵を描くときには思っている事とは違う事を描いても、絵に心情は現れる。えななんは心で虚しさを感じてる
で、「指先から伝わってくる虚しさの色」の部分に「ブーブー」って携帯のバイブレーションみたいなのが聞こえてくる気がするいいねの通知音とか。?
では黒髪の男の子が出てきて片手に青い火のマッチに火をつけてる。黒髪の子は多分ここで向こうのセカイに行ったのかな?その時顔が黒く塗りつぶされて本音が本心にもっと伝わらなくなってしまった。その後本音が完全に遮断されて、カラス(世間の声、他の同業者の存在感)、世間体や他人の評価をもっと気にするようになってしまったと思われる。
なんかここの背景ビビバス感半端ない
から好き
認めてはくれないの?→これはもう才能のないものの切実な叫び
こんなに音数少ないサビある??サビ前半はハモリも一切ない。音数が少ないってことは表現出来ることも限られるはずなのに、心を奪われてしまっている自分がいる。
そして、場面は代わり少年Aが町中でたちずさんでいるのは沢山の人が居る中で誰も振り向いてくれない・評価してくれないのを表現しているのかな
こんな才能なんて借り物→えななんは才能がないってもう既に言われてるから、ニーゴの中で才能があると思われてるもの、つまり奏ちゃんとまふゆの心情だとか、そういうのを表してるのかも
これは彰人からの声じゃないかって結構言われてるよね
そして、ここでもカラスが出てくるんだけどこの曲に出てくるカラスを言い方は悪いかもしれないけど自分は『アンチ』として捉えたこのカラスの言葉に少年Aは耳を塞いで居ることからそうなのかなと思った
「諦めんなって誰かの声」っていうのはプロセカのイベントストーリーから考えるなら彰人のセリフであった気がするね...
の「誰かの声」の時の鳥が烏(からす)なのは幸には辛だと1本足りなくて鳥には烏だと1本足りないから…?
の「誰かの声」の音程(?)が好きすぎんのよ....
後ろの「カコーン」が好きすぎる。すりぃさんの曲の後ろに流れる効果音大体気持ちいい音なの誰かわかってくれ
~
(1)
)、など
Esta canción es proporcionada para un juego, que aparece enEl título de la canción es『Kagirinaku Haiiro E (Al gris sin límite)』.
This song is commissioned for a game called project sekai for the event unsatiable pale colour, the screen at is actually gameplay of the game itself,
ここににーごのMV写ってんのなんか良い…(?)
ここ液晶にニーゴのMV流れてる、
すご! 「限りなく灰色へ」プロセカの3DMVだぁー
でニーゴの3DMV映るのえぐい好き
と3DMV流れてんのなんか好き(???)
にーごっていつの間にこんな有名になったんだな〜
のところニーゴのダンス流れてない?!
ゲーム内の3DMV流れてるの最高
ニーゴ流れてる
今更だけどここににーごのメンバー写ってるのあつすぎる
気付けなくて今も抗ってる→自分がやりたいことの才能が本当に無いのか、または無いのにそれに気付けなくて抗ってる
3dmvですか???
から少年が見つめてるタワーのビジョンがプロセカverの3DMVなの鳥肌立った
ここの写ってるとこニーゴってマジだったんだ
ここよく見るとプロセカのMVうってるんだよね
すご!?てか主人公?が奏みたい、好き、曲もほんと好きすぎる😭
そして、少年Aがビルのスクリーンを見上げるシーンこれは同じ『音楽』としても評価されるものと評価されないものがあるのを表現していてまたここでマッチ棒やマッチ箱が出てきて今回は実際に使っている最初の方に言った通りこのマッチがもし『居なくなる』だとしたら一時的に『居なくなる』(活動を少し休止する)
と
に3DMVが写ってる!
のモニターのところにプロセカの3DMV出てくるの好き
の時にニーゴが出てんの凄い好き
の時後ろの映像にゲームmv映ってるの最高
もあります!
プロセカの限りなく灰色へのMVがちらっとみえるの本当に好きです!!!
上に215のMVあるの神そして歌詞が、、、泣ける、、、
右上にニーゴの3DMV写ってるのすこ
実はここモニターに限りなく灰色へのMVが流れている
秒のところ町のテレビみたいなところに奏たちが映っててびっくりした
にニーゴが映ってるのが好き!
にニーゴ映ってるのこだわりがすごいなぁ
この感情奪って去ってよ→こんな面倒臭い感情いらないんだよ(この辺から多分ふざける)
ここ、リンが絵名の絵を見て「ドロドロしてるのが絵名みたいで好き」みたいなこと言ってたの思い出した被ったの偶然だろうけど感動した
ではニーゴのライブを見て心に響いたんだと思う、創作意欲が出てきたみたいな。そこで「好きなものを作りたい」という自分のセカイ(精神世界的な?)にふと行けるようになった。セカイに行くマッチの火が灯る。
のマッチがMVの子の「セカイ」への行き方?黒髪の子を包んでた黒い影みたいなのはまふゆちゃんがいい子を演じて溜まっていった心の影を表現しているのかな。黒い影が白髪の子を突き飛ばしたところはまふゆちゃんがセカイに1人で閉じこもってるときのところ?名前は分からないけど白髪の子にずっと寄り添っていた白い大きな鳥はニーゴミクをイメージしてるっぽい。最後黒髪の子の影が取れたのは、いずれ奏ちゃんがまふゆちゃんを本当に救うことになる伏線?適当なこじつけかもしれないけどニーゴストーリーと結構重なってるところありそう。
ここから目の色変わってるのすき。
はプロセカの誰もいないセカイだと思う
考察だけどのとこって主人公がまふゆで鳥がミクだとしたら、銃で撃たれたのがニーゴのみんなが来たのを表現したんじゃないかなと思う。(伝われ)
ここ「私だけに出会いを伝えて」だと思ってた
そして、真っ白な世界で1羽の鳥と出会うそして自分はこの鳥=『ファン』だと考えたその鳥は少年Aを評価しない『社会』や『アンチ』を指差す
ここで出る鳥はおそらく商羊(シャンヤン)と呼ばれる古代中国の神獣です。説によると大雨が降る前に1本の足で舞を舞うらしく、その舞を見ると水害が起こらなくなったというお話があります。
辺りで出てくる真っ白い場所…セカイ
こんなセカイとバイバイバイバイ→早く救われたい、救いたい、こんな感情捨ててしまいたい
そしてこのフード被ってるのはレイニーデビル(化物語などでも有名な)という人間の悪意や嫉妬、ネガティブな感情を引き出してそれを叶える低級悪魔がモチーフだと思います。3なのかすりぃさん自身なのかは分かりませんが)と書かれてますがレイニーデビルは3つの願い事を叶える代わりに3つ叶えてしまうと人の魂を引き換えに奪うと言われてます。
滲む想いなぞって描いた→自分の想いが滲んできてる、消えかかってるけど、もう一度その想いを作りたい
そして、次の場面では先程カラスと一緒にいた少年Bが少年Aを撃ったところで少年Aは目覚めるそしてその手にはまたマッチ箱やマッチ棒が
~ (1)
からの間奏が狂おしいほど好き
ここ何回聞いたことだか、、、同志いるでしょw
間奏のリズムも音もたまらなく好き
、 (1)
こっから好きすぎる、、
では起きてすぐに「音楽を作りたい」という考えが浮かんだ。昨日までの自分やセカイを思い出していたりもする。一方セカイでは黒髪の子と大きな動物は自分に変化を与えて経過を待っている。カラス(世間も)様子を伺っている。
の看板にLonely childrenって書いてあるけどすりぃさんの曲なんだねもう一つの看板は解読できないあと動画最後に巻き戻されたような後に男の子が目を開くときは灰色なんだな
だが、また次のシーンでは少年Bが撃ったところを見つめていてその目の前には鳥(ファン)がお辞儀をしている(少し前に少年Aがマッチを使っていたことから少年Bに撃たれた時には既に『居なくなっている』のではと考えた)それは次のシーンで明らかとなっていて
音楽機材が水に沈んでいてその機材が沈んでいるにも関わらず少年Aは何とも思っていない(具体的には『どうせ自分なんて……』と思っていると考えた)
いつかはできると思ってた→いつかは才能を認めてもらえる、きっと自分自身を見てもらえると思った
好き!ニーゴがいる!!可愛い❤️
だけど現実は残酷だろ→そんな理想があったって現実を見たら、どうだい?
ここよく聞こえるんだけど後ろの方でずっとドクドクって心臓の鼓動のような音がしてるの好き
ではマッチは水に浸かってしまっていてセカイには行けそうにない。白髪の男の子を見るに多分試行錯誤をしたりして悩むようになった。
だけど、すぐにまた作曲をしているがその次のシーンでは少年Aの周りにカラスが居て、しかも少しずつ増えていっている
の時「廃退的なセンスと曖昧な表現なんかじゃ」っていう歌詞が、奏のお父さんの「古い」と言われた音楽とか、「画家になれない」と言われた絵名だったりが感じ取れる気がする……
で今まで聞き入れたりそこにいるのが当たり前だったカラスを自分から一歩引いて見ている。最初は自分を見ている少数のカラスしか見えていなかったがどんどん自分に関係ない大勢のカラスが見えるようになってくる。
ここニーゴ写っててすごい
番に出てくるタイミングはでニーゴって読めるのも流石すぎますね
(2)
のテレビにプロセカの3DMV…
よく見るとプロセカの方のMVが写ってるの作り込まれてていいね。
ここさプロセカのmv流れてるねすごい
ここにニーゴの限りなく灰色へが写ってる事に気づいた同志いる?
にも映ってるよー
また次のシーンでは再びビルのスクリーンを少年Aが眺めている
もニーゴいますよ
に限りなく灰色への
の電光掲示板にプロセカのMV流れてる?
らへんにニーゴ映ってるの作り込まれてるよね
奏ちゃんもいるよ!
のやつかな
みんな考察してるところ申し訳ないけど の奥の方ニーゴが踊ってたの見えてア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ってなりました()
ここ絵名ちゃんがストーリーで描いた絵のやつだ…
これストーリーの絵名の絵だったりする…?光が差し込んでるやつ
そして雨が止み少年に光が差す
えななんとかはマジでそう(語彙力)
次の場面では少年Bを黒いモヤモヤが包みこんでいる
~美学とかプライドとか語る前に「やれることやっていけ」やったもん勝ちなんでしよ?固唾飲んでる場合じゃないでしよ!この歌詞に勇気もらってる。
また次では氷が溶けている描写があるこれは『凍結していたものが解除された』と解釈できる(これはアカウントが凍結していたのか、少年Aの気持ちが凍結していたのかはわからないけどもしかしたら2つの意味を掛けているかもしれない)
プロセカでみんなのクリスタルが溶けたことを表しているように感じた
待って、ジャンキーナイトタウンの「傍観者」の子じゃない??の目の色と映ってる街の情景がまんまジャンナイの世界、しかもジャンナイの「傍観者」の子も目はピンク
えななんこうやって自分追い詰めてそう
の「固唾飲んでる場合じゃないでしょ!」の歌詞に!がついているのが個人的にとても好きです 肩をがしっと掴まれたような感覚になる
そして、白い鳥と一緒に少年Bの元へ行っている
だが、少年Bには黒さが増している
それを虎視眈々と狙ってるペルソナになんか越されんなよ→ペルソナは、仮面だとか、自分の中に潜む自分だから多分本物の自分は隠してて、仮面、本当の自分じゃ無い自分に越されんなよって事だね()
歌詞は「越されるな」だけど「殺されるな」って言ってるようにしか聞こえないのはわたしだけじゃないはず
ちなみにから、黒髪の子はカラスに影響される様子もなく、寧ろ肩にいるカラスとは良い関係にいるように見える。もしかすると「諦めんな」と言ったカラスは自分の本音が飛ばしたカラスだからよく聞こえていたのだろうか?(詳しいことは考えていない)また、黒髪の子はどうやら黒い塗りつぶしによって色んな所にくっつけられ動きが制限されているようだ。
そして、少年Aは白い鳥と一緒ではなく1人で少年Bの元へ訪れ話をしようとするが少年Bは少年Aを突き飛ばす
辺りでコツコツと歩いて部屋のドアノブに手をかけて中に入った後突き飛ばされるのは「満たされないペイルカラー」の時「放っておいてよ!!」ってはね飛ばされた(突き返された)彰人ででも結局2人和解するっていうMVの構成なんじゃないかな
この部分のところ一番好きなんですけどこういう系の曲って他にどんなものがありますか?
~ (2)
、 (2)
そして、少年Aは白い鳥の元へ戻り抱きついて共に眠る
あたりで主人公と一緒にいる動物は世界に来たニーゴたちを励ますニーゴミクのことなのかな…
そして、少年Bはまた少年Aが居たところを見つめる
こうなんか…今まで通り間奏が流れてたところ急に音楽が厚くなってラスサビ入るのめっちゃ好きなんだけど誰か伝わります?
ここでなんか言われてる。多分なんか言われた(???)
次のシーンでは白い鳥が少年Aの耳元で何かを囁いていてそれに伴って少年Aは目を開き走り出し再び少年Bの元へ行こうとする
この鳥…?が『まだ人生終わってないから諦めんな』って言ってるのでは…?
目を開けると髪やジャージの青色がスッ…っと戻っていくのがなんというかなんだろう……めっちゃすごい(語彙力の欠如)
ここで全力で走ってる。ここからはどっちかというと奏ちゃんが出てきたかな。誰もいないセカイに来てくれたバーチャールシンガーに何か言われて、今までもそうだったけどまふゆとかを全力で救おうとしてんじゃ無い?知らんけどで、ここから歌詞とか調は変わらなかったと思うけど音が変わって、最初のさみしくて色が無かったサビより、鮮やかになってる気がした
自分用
その時に、黒いモヤモヤが世界を包みこんでいくが少年Aはそれでも少年Bの元へ走る(先程は歩いていたことから少年Aが焦っていることがわかる)
ここの歌詞と男の子の行動が合ってて感動
そして黒いモヤモヤも先程より速さを増していて少年Aへ迫っている
そして、扉を開けると少年Bは倒れ込んでおり黒いモヤモヤも小さくなっていて顔についていた黒いモヤモヤが剥がれ落ちる
に歌詞みたいな紙置いてあるのめっちゃ好き
では本音と向き合い、今まで見えなかった顔が塗りつぶしも取れて見えるようになる。そして銃を向けるがマッチの火をつけて二人とも笑顔で燃えていった。きっと自分がなりたい形が見つかったのかな。
のシーンで自分そっくりの顔で描かれてるとこから、その感情が自分自身だったということが分かりますよね。そして銃に「THREE」(
そして、少年Aは少年Bへ笑顔で歩み寄り少年Bは銃を構えるが引き金に指を掛けていないことから撃つ気はなくただ脅しているようにも感じとれる
グロックにすりぃさんの刻印入ってる 細かいなぁ
ここで少年Aは再びマッチ棒とマッチ箱を取り出し少年Bと共に『居なくなる』という選択をするって感じで考察してみました。この曲は本当に考えれば考えるほど『こういう捉え方もできるな……』となる本当に素晴らしい曲でめっちゃ好き
一緒にいこうぜ(行こうぜor逝こうぜ?)に見える
髪が白い子が奏、黒い子がまふゆだって考えると〜のところ「お待たせ」って言ってたら奏がまふゆのことを救えたのかなって思った
これもどっかのコメントを参考にすると白い髪の子が何か言ってて、もしかしたら「おまたせ」って言ってて、まふゆを救えたんじゃ無い?って言うコメントを見た。そのコメに自分が返信したのは、「仮にこの子がお待たせって言ったとしたら、ずっと真っ黒で顔の見えなかった子の顔が見えてたから、これは奏がまふゆを救えた、本当の自分を見つけられたのかな」って思ったていうのを書いたで、最後に目を覚ましたから主人公?はずっと寝てて夢を見てたんじゃ無いかってコメント素晴らしいと思う(長)
秒位かなジャンキーナイトタウンっていう看板があっておぉ?!となってしまった
_人人人人人人人人人_> おいしいこめ < ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
秒ゆっくりみると奏さんおる..
が好きです!
のとこ好きだなぁ(´ω`)同士いる?
もいいよ?聴いてみな