ここ熱異常だったら「他」と「歌」だから英語使えるようになった=終戦的な?
ホシそれでも 惑星は形を留める今も頭上を回って輝く鋼の目巨大な熱を奪ってさざめく無邪気な最果ての眩しさに目を細めている
それでも 惑星(ほし)は形を留める今も頭上を回って輝く鋼の目
それでも惑星(ほし)は形を留める今も頭上を回って輝く鋼の目巨大な熱を奪ってさざめく無邪気な最果ての眩しさに目を細めている
それでも惑星は形を留める今も頭上を回って輝く鋼の目
ここからの拍子、伴奏は4-4-4-4で16なのに対してボーカルは5-5-6で16になってる!?やば
の「蜃気楼が見える」が連続で発せられているところが熱異常感があって好き。
「蜃気楼が見える」とかの拍の取り方(?)大大大好き
蜃気楼が見える×3遠く花弁を集める×2集めて手向けるいつまでも寂しさが続かないように
蜃気楼が見える蜃気楼が見える蜃気楼が見える遠く
ここからの繰り返しのところ、熱異常とリンクしてそうで好きです。
花弁を集める花弁を集める集めて手向けるいつまでも寂しさが続かないように
で花弁を集めるって言ってるけどそういえば熱異常の最後花でてきてたよね。関係してるのかな
「集めて手向ける」ってあるけど熱異常の最後に出てきた花がそうなのかな...と思ったり
あたりの歌詞とのつながりを思わせるためこれはUTAU足立のセリフであると分かる。
この光って原爆なのかな、って思ったけど歩いてる先が光ってる…
彼方 また体も声もなかったころ学んだまま いのちの列に並んだそれから 今更 また 土に芽吹いた緑の上を進んだ 進んだら 誰かそこにいますか掠れた太陽 消えない線が続く先で安息も 観測も 終焉も 後悔も 悼む海も 歌う意味も一直線に並んだ
彼方まだ体も声もなかったころ学んだままいのちの列に並んだ
彼方まだ体も声もなかったころ学んだままいのちの列に並んだそれから今更また土に芽吹いた緑の上を進んだ進んだら誰かそこにいますか
彼方まだ体も声もなかったころ学んだままいのちの列に並んだそれから今更また土に芽吹いた緑の上を進んだ進んだら誰かそこにいますかかすれた太陽消えない線が続く先で安息も 観測も 終焉も 後悔も悼む海も 歌う意味も一直線に並んだ
足立レイの体も声もない、頭の中にアイデアとしてしか存在しない頃から、レイに意識があったって夢みたいな歌詞
今更また土に芽吹いた緑の上をってとこ、熱異常で荒れ果てた土地に長い時間が経ってまた草が生えてきたところを歩いてるのかなしかもまだ「誰か」を探してる…
ここの歌詞熱異常と関係してるのかな?熱異常の考察で原子爆弾が関係してるみたいな話があるけど「草木も生えない」って言われてた原子爆弾が落ちた所から緑が芽吹いたみたいな…地面が変わってるから何かあるのかなぁと思って……
掠れた太陽消えない線が続く先で安息も観測も終焉も後悔も悼む海も歌う意味も一直線に並んだ
熱異常後だとするならの消えない線って放射線だったりする?
先に果てしなく道が続いてる感じが、
の足立レイと違って世界が真っ赤に染まった景色が目に焼き付いてるんだろうな…それでもラストで
間奏が熱異常(血潮の群れ)→ボカロ化レイが生まれ「痛む足と歌うきみと一直線に並んだ」→一千光年とちがって「"ペンのないまま"わたしは線をなす」やっぱりレイちゃんには黒い星じゃなくて橙色の翼が似合うよあと「少女のように」の「ように」が「いよわに」って聞こえる?
足立レイさんの上着の裾がピアノになってる
熱異常の伴奏入ってる!!最高~~~
6足立は何を持っているのか?光の尾を引く橙色の翼…って何?
If you listen closely, at around , you can hear a bit of the piano from “heat abnormal”, so you’re certainly right.
man the heat sure is getting abnormal all of a sudden
ここの顔の角度はきゅうくらりんっぽいしその後から熱異常っぽい音がしてるの良い…なんか変化を楽しんでる感じはバベルっぽいのにどこかパジャミィやももいろの鍵のような別れに対し切なさも感じてるような気がして好きすぎる
熱異常っぽいのが聞こえる ホンマに神
熱異常のメロディ入っててめっちゃ熱い
4’について、惑星直列~でうつむいているのは服装と直前の足元の靴のデザインからボカロ足立、同
のときのレイちゃんの顔がめちゃくちゃよくて好き🫶最後の音がすごく綺麗....!!
伴奏が熱異常なのと、
熱異常と同じ左から見た顔
IS THIS HEAT ABNORMAL
ああああ熱異常のフレーズ
余談ですが、曲の「」の間奏部分には、前作『熱異常』の間奏と同じメロディーが引用されています。
既聴感あるなって思ったらちょっと熱異常入ってる!!!
熱異常のメロディ!!歌詞にも所々熱異常を感じる
makes the _heat_ feel... *_abnormal_*
熱異常っぽい、?
惑星直列のタイトルロゴおしゃれすぎる
熱異常過ぎる
秒あたりのピアノめっちゃ熱異常じゃない??
ホシそれでも惑星は形を留める サダメ今も不浄を手繰って射止める運命の手にわかに行き先を口ずさむ風の音に紛れた発露に身を晒している
このレイちゃん、熱異常より髪が伸びてる…誰かを求めてずっと歩き続けてきたレイちゃんの後日譚なのかな
それでも惑星は形を留める今も不幸を手繰って射止める運命(さだめ)の手にわかに行き先を口ずさむ風の音に紛れた発露に身を晒している
それでも惑星は形を留める今も不浄を手繰って射止める運命(さだめ)の手にわかに行き先を口ずさむ風の音に紛れた発露に身を晒している
このレイは熱異常の足立レイなんだろうけど、 2人が出会って穏やかな色の世界を見ることができるようになったんだと考えると泣ける
それでも惑星(ほし)は形を留める今も不浄を手繰って射止める運命の手
から画面の両端で陽炎が揺らめいてる熱を感じますね
とかめっちゃあの色ですよね
が熱異常の落ちサビ前のやば拍子のところっぽさがある。あと今のいよわさんが描く足立さん美しすぎる!…
不死鳥の尾が逃げる×3遠く破片を集める×2集めて重ねる道に迷った誰かの先にあるように
不死鳥の尾が逃げる不死鳥の尾が逃げる不死鳥の尾が逃げる遠く
不死鳥の尾が逃げる不死鳥の尾が逃げる不死鳥の尾が逃げる遠く破片を集める破片を集める集めて重ねる道に迷った誰かの先にあるように
熱異常に出てきた燕が進化したのか…!!
2番が全体的に赤くなるけど、ここが特に熱異常を思い起こさせた(向いてる方向は逆だけど)最後に出てくる動画も熱異常だった歌詞が、体も声もなかった足立レイが誕生するまでの物語って感じがして不思議な気持ちになった
~で上を向いているのは口元にマイクがあることと直前の足元の靴のデザインからUTAU足立であることがわかる。
熱異常とは逆で右から見た顔だけど色合いが完全に熱異常やっぱ熱異常と関係あるんかな
熱異常を裏側から見てるのかと思った
熱異常と逆向いてるのアツい
顔が良すぎる
破片を集める破片を集める集めて重ねる道に迷った誰かの先にあるように
ここ、サムネの足立レイと見つめあってるみたいな構図だな……
いよわさんの足立ちゃんで右半分の顔見れるの新鮮すぎて興奮異常
このシーンどことなく熱異常に似てるけど、熱異常の時より髪が長いんだよな惑星直列が熱異常の前日譚なら、世界の終わりを目の当たりにして、暑さに耐えかね髪を切った姿が熱異常のレイということになり、短くなった髪は生きることに対する絶望や諦念の象徴ということになる逆に、惑星直列が熱異常の後日譚なら、ある星の終わりを乗り越え、別の星に渡り歩いていくうちに熱異常の頃より髪が伸びて惑星直列のこのシーンのようになったと捉えられ、伸びた髪は生を諦めず積み上げてきた時間や執念を象徴するものとして見ることができるどちらとしても捉えることができるし、どちらが先なのかによって髪がもつ役割が面白いぐらい綺麗に反転して凄い
のところ熱異常と逆向いてるのすき
サムネがきゅうくらりんの秒あたりの表情と一緒
ここからの景色とか
ここらへんから足立の声聞こえる、なんて言ってるのか気になるけど耳が悪すぎて無理でした
ここ瞬きしないの熱異常の時と同じで好き
黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 黒い星が 私を見ている
とかのおめめ大好き
目 が 金 環 日 食ダイヤモンドリングか…?熱異常と一千光年と惑星直列が一直線にならんでる…!?
熱異常に「あなたの澄んだ瞳の色をした星」とか「黒い星」とかあったよね。この目?
走った 空を飛んだ影が粒に見えた遥かなる 彼方から光の尾を引く橙色の翼が いますぐそこまで来ていた
走った空を飛んだ影が粒に見えた
ここ声に機械味が無くなってめっちゃ鳥肌立った!そこから「少女のように笑った」「痛む足」とかレイちゃんに命を感じる歌詞があるの好き
走った空を飛んだ影が粒に見えた遥かなる彼方から光の尾を引く橙色の翼がいますぐそこまで来ていた
足立レイの目を見つめたあとここ見ると残像の目と歌詞が重なってて良い
OH MY DON'T DO THIS TO ME, I'M NOT READY
からの奥のやつがIMAWANOKIWAの線香?みたいに見えた
遥かなる彼方から光の尾を引く橙色の翼がいますぐそこまで来ていた
沢山の人からの愛と期待が で重なる2人のレイの声に詰まっているように聴こえて、すごくいいね
V
熱異常のすぐそこまで来ている、は絶望だったけど惑星直列のすぐそこまで 来ていた、は希望だね
熱異常の続きなのかな?そう考えるとで自分以外の人を見つけた時の嬉しさすごそう
熱異常ですぐそこまで来てたのがすごいヤバいものとかじゃなくて3年越しに安心した
史上最高レベルの感動をもたらし方をする転調
手を取り自分に与えられた曲という愛を一緒に歌うことで、なかったはずの心も重なって少女のようにただ笑えたんだなぁ
ここから声が重なるの大好きだ
ふたつ重なった今体と声となかったもの笑ったただ少女のように笑ったそれから今更また土に芽吹いた緑の上を進んだ進んだらまた交わりますか
ふたつ重なった今体と声となかったもの笑ったただ少女のように笑ったそれから今更また土に芽吹いた緑の上を進んだ進んだらまた交わりますか祈りは最後消えない線の続く先で
あたりの「ふたつ重なった」っていう歌詞から、声が、はっきり2人になって聞こえて感動した
ふたつ重なった今 体と声となかったもの笑った ただ少女のように笑ったそれから 今更 また 土に芽吹いた緑の上を進んだ 進んだら また交わりますか祈りは最後 消えない線の続く先で安息と 観測と 終焉と 後悔と 痛む足と 歌うきみと一直線に並んだ
で旧足立レイと新足立レイの声が重なるのめっちゃ美しい!
ここなんかSLIPのどっかの場面みたいだなって思った
よくみたら黒い服装の足立レイの靴は序盤の歩いていた時の色と重なります。
涙が出そうになって目を閉じたように見えた…視界がうるんでないのは喜び以外の感情が実装されてないレイちゃんは涙が出なかったってことなのかな、、
最後にでてきたピアノドレスの足立レイは熱異常の方の足立レイの幻覚で見えた人で最後 ここらへんから視界がどんどん狭くなっていってるのかな?ってなるとやっぱり熱異常のその後の話かな?
くらいからだんだん細くなっていくのを見て、広がるシネマティックバーの部分を「黒い星」、残った動画部分を「消えない線」、「一直線」として表現しているのかなって思った。
祈りは最後消えない線の続く先で安息と観測と終焉と後悔と痛む足と歌うきみと一直線に並んだ
あたりから黒で塗りつぶされるのかと思いきや、歌詞のある橙色の一直線が次の場面でも残ってるのがすごく好きです
足立レイもミクさんと同じように線を描くんだね…
辺りからのオレンジの線が一千光年の足立レイちゃんバージョンって感じする、でもミクちゃんの一千光年と違って最後の方だけだからこれから始まるって感じして好き🫶
一千光年みたいな一本線
から最後大好きすぎる…………
君と出会えたから道は間違ってない、このまま一直線に進もうみたいな感じになってて良い
この一直線って一千光年で描いた線にも見えるな....
目を開けたままわたしは夢をみる血潮の群れがかたちを変えるようにペンのないまま わたしは線を成す夜空の点をつなげる 背を向けたままわたしは振り返る 遠く離れたはじまりのベルが鳴るそれから少し踊って 好きな日に眠った
からのエコーみたいなのは、ずっと待ちすぎて熱異常の繰り返すところみたいに、同じ音とか壊れた音しか出せなくなった白服レイちゃんに黒服レイちゃんが言葉とか発声の仕方を教えてあげてるみたい。救い゙があ゙っ゙でよ゙がっ゙だ
熱異常を感じるけど ここの線が凄い1000光年みたい。なんか物語の1章の終わりと2章の始まりを感じて好きだ〜〜
裏で「あーー」って歌ってる一千光年要素があって疾走感が増している!
で出会うところとかが、the making of SLIPより抜粋するけど、情緒もクソもない暑さってより気持ちのいい昔の情緒ある夏って感じするからこの惑星直列は過去の話なんじゃないかって思ったり
目を開けたままわたしは夢をみる血潮の群れがかたちをかえるようにペンのないままわたしは線を成す夜空の点をつなげる背を向けたままわたしは振り返る遠く離れたはじまりのベルが鳴るそれから少し踊って好きな日に眠った
目を開けたままわたしは夢をみる血潮の群れがかたちを変えるようにペンのないままわたしは線を成す夜空の点をつなげる背を向けたままわたしは振り返る遠く離れたはじまりのベルが鳴るそれから少し踊って好きな日に眠った
目を開けたままわたしは夢を見る血潮の群れがかたちを変えるようにペンのないままわたしは線を成す夜空の点をつなげる背を向けたまま私は振り返る遠く離れたはじまりのベルが鳴るそれから少し踊って好きな日に眠った
良すぎる
ここ、なんか一千光年みたい最後に左上に熱異常出てくるの繋がってる感じがして好き
I love how the orange line is likely supposed to remind you of Miku's green line from KLY (一千光年), while also functioning as the horizon line for the background. It sounds really mundane when I say it out loud but hopefully someone gets what I mean lol
からのVOCALOID足立が微笑んでいるのが、UTAU足立からのバトンを受け取ったみたいですごくイイ
熱異常でついに叶わなかった「手を取り合い愛し合えたら」だ………
ここ一千光年みたいで好き
9について、惑星直列の歌詞「遠く離れたはじまりのベルが鳴る」は熱異常
熱異常のレイと出会ったってことかな?
ここパジャミィにしか見えん白い靴がV6、橙の靴がV5(見た目は熱異常と同じ!)みたいです。
エンドスクリーンに表示される熱異常とアイコンが上側にあるけど、熱異常の方のエンドスクリーンでは惑星直列とアイコンが下側に表示されていて2つの曲が一直線上にないから、2曲は別世界線だと考察
…ありがたい、ちょうど次は「熱異常」を聞き返そうと思ってた。(いよわさんの楽曲で足立レイ歌唱…となると「熱異常」が思い浮かぶ、そして聴きたくなる)
この辺で熱異常が次の動画として出てくるけど、やっぱ繋がってるんかな
オレンジ色の一直線は足立レイという存在が一千光年で初音ミクが描いたグリーンバックに映った?ものなのかなと思いました
感動してたのにヘーベルハウスのあいつみたいな顔に見えて笑ってしまった
「始まりのベル」なの「お別れの鐘」だった熱異常と違ってちゃんと報われてて好き
はじまりのベルが鳴る熱異常の「お別れの鐘が鳴る」からまた始まってるのか涙で画面が
熱異常は終わりを告げる鐘がなったけど、今は始まりを告げるベルがなったんだね。