「空に色はなく、悲しみが青」という人間らしい感性に対して、カタカナ歌詞で歌うことしかできないミク、という構図ができている。
ミクの「どんな」のどが力強い発音で思いを感じ取れるのうれしい
ミクがソラに座ってる
メルトを意識してるの本当に大好き
ここからのミク最後気づくまでマスターの方ちゃんと見てなかったのか…ちゃんとマスターの方みたらもういなかったみたいな※(><)は目を瞑っているものとする
so gorgeous oh my goodness
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Don't Forget
В обычном случае я бы скипнул бы такой трек, но тут есть моя любимая бочка по этому трек летит в плей лист