)のキーが低い気がする……この二つのどっちかが本人カバー候補……?(シークレットに本人カバーもあるかもしれないけど、わかる範囲でこの二曲かなと)(00:02:19 - 00:03:04)
じょるじん2ndアルバム「暗黒童話唄〜二幕〜」trailer /クロスフェード
じょるじん
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ここの顔が好!!!メロで満たされすぎです!!
世界はメロで満たされてる‼️‼️‼️‼️
このときマリーアントワネットにプロポーズしたらしいの可愛すぎる
マリー・アントワネットとの出会いだ!!!
ここで手を差し伸べているのは幼き頃のマリーアントワネット
の女の子はオーストリア帝国第11皇女マリア・アントニアです。ピアノの演奏後、こけてしまったモーツァルトに手を差し出した際、モーツァルトは「僕のお嫁さんにしてあげる」とプロポーズした逸話の一節だと思われます。モーツァルトの父親はとても焦ったものの、皇帝ヨーゼフ1世と皇后のマリア・テレジアは子どもの言ったことだからと寛大に許したそうです。そしてアントニアはこのあと15歳でフランスに嫁ぎ、「マリー・アントワネット」と呼ばれるようになりました。
マリア・アントーニア(後のマリー・アントワネット)ですか…!?好
マリーちゃんの目の瞳孔が横長なの、生贄として捧げられる羊のイメージからだったりしたらどうしよう
マリーアントワネット?😭
手にキスをしてる相手はもしかしたらマリー・アントワネット説だよね(モルツーアルトは六歳の時にマリー・アントワネットと一回合って求婚したエピソードがある)
何気に「この私だ」の動きが好きすぎる
アントニオ・サリエリは10代で両親を亡くし、孤児となっています。ウィーンの作曲家ガスマンにサリエリ少年の才能を買われ、ウィーンに赴いたのち宮廷音楽家となります。サリエリは慈善家であり、多くの弟子たちに慕われるような人物で、『サリエリはモーツァルトに嫉妬していた』『モーツァルト毒殺説』これらは全て立証されていません。実際の両者の関係は良好だったとされています。
ここの怒涛の歌詞がすごく好き!
の人がサリエリを見る目と
ここで絶望味わうの苦しいし、モーツァルトはモーツァルトで苦しんで子供がしていい表情ではないし、
でテンポまでもがズレるの好き
何もかも上手くいってて曲も盛り上がってたのにここで一気に下がるのエグい好きだ
あと、この不穏な曲調がサリエルのなんとも言えない、呆然と立ちつくすしかできない感じを彷彿とさせて、凄く秀逸だと思った
ここの口角の上がり方が、めちゃくちゃ辛そうに笑ってそうで……
ラストファラオの緑=諦めがこちらでも採用されているとしたらの緑混じりのモーツァルトは理解される事をもう半分諦めてて、誰かに愛される事に至っては完全に諦めてる。
ここが最初の緑色。ヴォルフガングは後々緑で描かれることが増える。赤と緑の二色だから、「悪や残虐、苦しさは分かるけどそれ以外の嬉しさ、ポジティブな感情はひとまとめ」みたいな物を感じる。
ここでは「皆に愛される」だから「愛されたい」という黄色の気持ちと「こうすればいいんだろ」っていう青の気持ちが混ざってるのかな。「父に愛される」のお父さんが青一色なのも父親は正しい、正義、という思い込み(?)なのかな。
の父がモーツァルトを見る目孤児だったサリエリ宮廷音楽家の息子として生まれたモーツァルト生まれでかけられる重圧の桁が違ってしまうんだよね
Mozart's verse resembles exactly how his Masterpieces were made, Haunting,Loud,Hellish,Too much it hurts,it reflects in the start of the verse after Salieri
からのモーツァルト視点だと、皆がただ僕の音楽を褒めて笑うだけだったのにサリエリは僕の音楽を聴いて険しい顔をしていたから、彼は音楽に込めた僕の心の叫びを聴いてくれたんだって思ったんだろうけど...
上辺だけ見てただただ脳死で褒め称えるって現代のアイドルとかでも言えることだよなぁ…って。そこに自分と同じ音楽家から嫉妬のような激重感情抱かれたら好きになるのも無理は無いわな。今回も良かったです!
の光景はサリエル以外の人に理解してくれる事を諦めてるから、世界全体が緑色なのかな。
ここの「アホ面で褒め称える」っていうのが緑色なのも純粋に、正義を騙っているような感覚。
のところ、多分サリエリ視点からしたら嫉妬で自身は赤く染まってるんだろうけど、アマデウスから見れば自分の辛さや叫びを理解してくれて自分の為に怒ってくれてるように見えてるから正義を示す青なのかな
ここの色彩天才だと思う色んな感情がぐっちゃぐちゃになったみたいで苦しい
ここではヴォルフガングが青と緑色になってて、サリエリが理解者になってくれるかもしれないっていう喜びとか安堵(黄色)が隠せてない感じかな。
「人々に愛される」までは言葉だけ聞いたら黄色だから黄色、でも「ようだ」で正しさを確認するような口調だから青色になったのかな。
の部分で素人の感想なんだけど「僕の音楽は世界中の人々に愛されるようだ 天才 神童 ミューズの子? でも僕の好物知ってますか」のところ、やっぱり周りは本人じゃなくて音楽しか見てないんだなって。「音楽は僕の一部ではあるが 決して僕の全てではないんだ」うちの偏見というかそうなんだけど、昔は「自分」こと、ではなく自分の「才能」しか見てないのかなって思った。「僕の好物知ってますか」の歌詞の通り、ほんとうに周りは「人」じゃなくて「才能」にしか興味無いんだなって思う。
《僕の好物知ってますか?》の意味が 『上辺じゃなくて本当の自分のこと分かってる?』って分かってるのに史実のせいで「知ってますよ、下ネタ好きですよね」ってなってしまった自分を許してくれ
って所があって、 の「僕の好物知ってますか」の所に落とし込まれてるんじゃないかって1人で興奮した。じょるじんさんのリサーチ力というか、そういう作り込みに圧巻すぎる。このモーツァルトが変奏したきらきら星一回聞いてみてほしい。飛ぶ。
ここから成長したからか声が少し低くなってるの好きすぎる
声変わりしたみたいで良い
ここで出てくる黒髪の女性はモーツァルトの悪妻として有名なコンスタンツェでしょうか。
ちゃんとここでコンスタンツェさん(モーツァルトの奥さん)らしき人が出てきてるの細かいなって思う。
この女性はどなた、、、?
の女性はコンスタンツェ?世界三大悪妻として名を挙げられることもあるけど、実際は賢妻だったみたいな話じゃなかったっけ……。
「女神大会」で神らしく無邪気で残酷で美しいヴィーナスのあとにでてきたこのの(恐らく)ミューズも美しいもの好きで身勝手な神々の一柱っぽくて好き
ここの子供の時は幼くて高かった声が、大人になって声変わりしたから少し低くなったの好き
この怖い人誰😱
ここガチで好き
この女性がエリザに見えるのは私だけ?
この部分でこんな顔してたのは、奥さんもこのモーツァルトの歪さというか、そう言うのにもしかしたら気づいてたのかな?
の女性は、おそらくモーツァルトの妻コンスタンツェですよね。
コンスタンツェ悪女説をじょるじんさんが採用しないわけないよね〜〜(モーツァルトの妻コンスタンツェは浪費家だったことで有名、夫の葬儀を欠席したエピソードなどから悪妻説がある。末の子はモーツァルトの子供ではない疑惑も)
音符がまとわり〜溢れだすメロディーのところ、怒涛の勢いで押し流すように音が迫りくる感じがして、モーの苦しみを追体験してるみたいな...
ここにも緑が多い。残虐さ、悪の負の感情に支配されて、青や黄色は追いやられてるのか、まだ純粋無垢で正しくありたい気持ちが残る故なのか、、、
ここではメロディが「悪、残虐」なのも、、、
ここからのモーツァルトの否定ラッシュ(?)の語呂が良いめっちゃリピートしてる
こちらは地獄ですか「はいそうです」
モーツァルトが心のいちばんの願いがこれなのかな
くれませんかだけ歌われてないから言えなかったのかな…
この楽曲ではモーツァルトの脳内のように音が止まることなく綴られてるけどで「くれませんか」を残して音が少し止まるの良いなぁ…
ヴォルフガングの演奏会。この時目を見開いていた少年が後の楽聖、ベートーヴェンで、楽聖はヴォルフガングの音楽に感嘆し聴き惚れた。
この辺からも同じ感じで
の少年はベートーヴェン?
映画「アマデウス」のような解釈もあって引き込まれるし、天才と秀才の関係以外にもの少年はベートーヴェンだろうし2人の関係を知らない、尊敬の念を持ち続けた彼からすれば「泥棒」とこぼしても不思議ではないのも面白い解釈で好き
と
間違ってたら死ぬほど恥ずかしいけどこの子ベートーヴェン?ビックリして叫んでしまった小さい頃死ぬほど好きだった偉人をまさか暗黒童話で観れるなんて...喜びが、ある
この子はベートーヴェンでしょうか…??
ベートーヴェンとは明言されてないけどベートーヴェン前提で見ると一番好きかもなキャラかも。力強い瞳と強い輝きの光を持ちモーツァルトの音楽をサリエリは嫉妬したり憤怒したけど、ベートーヴェン(仮)は音楽を志すものとして憧れ超えたい!というまた【天才】の捉え方をしている気がする。こんな音楽もあるんだ!と。
概要欄の三人目は モーツァルトの演奏を見たとされたとされるベートーヴェンのことなのでは…??しかもそのベートーヴェンはサリエリの教え子だったらしいし…
ここでヴォルフガングが緑色になってる。
ここからの意見のする違いのモーツァルトからする焦燥感すごい好き。2人は真逆だからこそのすれ違い
ここからピアノの連弾っぽくなるのガチで天才すぎる
ふたりはお互いのことわかってるみたいな感じだったけど本当は言葉で伝えなきゃ伝わらなかったんだな…
ここからの流れ好き
ここのモーツァルトのセリフ、昔宝塚で見たロックオペラモーツァルトとリンクしてめちゃめちゃ好き
のものと酷似)→サリエリはそれを演奏
ピアノの上のモーツァルトの楽譜(未完成の「レクイエム ニ短調 K・626」と考えられる)
多分アマデウスの夢?か幻覚?の中っぽい気がするけど、アマデウスから見るサリエリは純粋に自分の演奏に感動してるし、自分の事を気にかけてくれる( )存在としてずっと捉えてたんだなと思った
で「君だけが僕を音から離してくれる」ってあるからサリエリの影響で少しは楽になったって事なんかな、
楽譜を見て顔色を変えるサリエリ(たぶん嫉妬)
サリエリが仮面をつける(仮面=嘘?)
.モーツァルトの「ずっとそばにいてほしい」に対してサリエリは解放してあげようと毒を盛って渡すの切なすぎて…
ここのセリフはおそらく映画【アマデウス】を意識しているんだと思うけど映画【アマデウス】ではこの後に「恥ずかしい」「あなたに嫌われてると思っていた」という台詞が字幕版であります。
ここでは毒が悪だって解釈できるのはやっぱりサリエリだからなのかな。
「毒」って文字が浮かんでるのすっごく好き…!
ここからのやり取り最高
余談なのですが、世界史の先生が話してたこと曰く、十字架に磔にする処刑法は、腕の構造上時間が経つにつれて重力に従い腕の肉を裂きながら腕が、処刑されている者が下へ落ちるそうです。
救いだ、で青のキリストが出てくるのも、麻痺っちゃったのかな、感覚が
サリエリ「君の鎮魂歌」
サリエリ「私が奏でよう」
サリエリ「だから安らかに」
ここではサリエリが赤、ヴォルフガングが青。毒に対する解釈なのかな
ではサリエリおよび毒の色が目まぐるしく変わる。サリエリが悩んだ結果 青、正しいという結果になったのかな。
サリエリ「永遠にお眠りよ」(仮面の顔と優しげな顔が交互に現れる=騙して毒を飲ませた)
で、静かなメロディになるの……。モーツァルトの“音の洪水”が止まったんだなぁって。サリエリに聞いてほしい音だけがメロディとして鮮明になってるみたい。
今回も凄すぎる何もかもここの表情上手すぎるなんでこんなに表現が上手いんだ
からの肩が震えて(泣きそうなのかな)と思った後のなんとも言えない表情が良い
毒で苦しんでいるもがきとそれが死で止まるの丸わかりで辛い
ここでサリエリが青になる。その前の
おそらくヴォルフガングに毒を盛ったあとのサリエリの演奏会。それを楽聖が左眉を上げ訝しむような表情をして聴いている。それは、その音楽がサリエリではなくヴォルフガングが作曲したものだと、彼の演奏会に行ったことのある楽聖は気づいたから。
サリエリのポケットに楽譜(
他の方のコメントによると最後の黒髪の少年はベートーヴェンらしいです。泥棒発言については でサリエリがモーツァルトの作品を盗んだことから来ていると思います(どうやらそれは噂であり史実ではないようですが)
楽譜が強調されてるので盗作したことを言っているのでは(他の方が言っているように史実ではありませんが)
くらいに出てきてる少年はベートーヴェンか…
ここでサリエリのピアノを聴いて顔を顰めて
楽聖少年が訝しげに片眉をひそめ、直後に厭悪を表すような表情になるのがたまらない。『先生の音ではないじゃないか』といった顔でしょうか。いずれは聾の運命を辿る彼が、耳で、音で悟る“瞬間”。
苦しんでるようにも見えて、つらい😢
「或いは」の表情、言葉が出ないくらい好きだ
???「dieb」=「泥棒」
Dieb 「泥棒」
Dieb=泥棒 って言ってるけど、これはサリエリが盗作しようって疑惑が出てたやつ?てかこの男の子は誰だ?モーツァルトの生まれ変わり?(にしては転生が早いか)
この男の子ってもしかしてベートーヴェンを意識して描かれてるんでしょうかね…?ベートーヴェンってモーツァルトのこと尊敬してたみたいだし、対面したこともあったらしいし。