Parents:
is the most depressed part till (1)
君はできない できない できない子この世で1番できない子
personal stamp
ほとんど当てはまってるわ
ラララべんきょも うんども はなしもできないびんぼで のろまで きたない子じぶんのなまえも 言えない口からもれだす 嗚咽が 好きでした
"but i like the sobs that it made" i almost cried kikuo...
ヨダレに ハナクソ フケ クソ ショウベンバイキン ナキムシ ヨワムシ 無視無視おいでよ 守ってあげるよいっしょ いっしょ わたしと いっしょ
歌詞的には「いっしょ」になっているけど発音的には「いっちょ」になってるの子供をあやしている感じして好き
ラララ ララバイ おやすみ眠るよな ここちでデュエットしよう しよう わたしとしようよ寂しい 子 子
he knows the kanji for “lonely” but not “I” 😭
君はできない できない できない子この世で いちばん できない子
この歌を聞くたびに、鬱の頃を思い出します…
君はできない できない できない子わたしが いなけりゃ 死んでる子
my mom telling me im adopted after i tried to commit suicide
君はできない できない できない子かなしい かなしい できそこない
の後ろでカンカン鳴ってる音もすごく好き小さい頃の記憶を思い出させる、そんなきくおさんの曲調が大好きです…
君はできない できない できない子わたしが たすけて しんぜましょう
ここの「できない でき『な』い できない子」の『な』が好きすぎる
ラララ怪獣 幽霊 透明人間 花瓶に 尿瓶で 不登校乾いた口から 小声で陰口 悲鳴の棒読み聞きましょう
"pissed in my flower vase"
ここの切り替え好きすぎる
それでも月日は つれづれ経つ経つおつむも 時間も 足りない子もう手遅れ 知恵遅れかわいい子 いい子 わたしのものよ
this made me realize something, if my friend called me "retarded" i would laugh it off and be like "lmao i know" but if my mom said that to me i would feel depressed. which makes since for verbal abuse to depend on who says it and how
ラララ ララバイ おやすみ眠るよな 心地でわたしと 踊ろ 踊ろ ずーっと踊ろよ寂しい 子 子
best part
ここでデュエットすんの好きすぎる
ここ1オク低くなるのって、もしかして子供が「僕はあなたの子供です」って言うところだけは納得してくれたとかそういう感じなんでは(語彙力低下中)
the most used time in the song in shorts
君はできない できない できない子この世で いちばん できない子
君は寂しい 寂しい 寂しい子わたしが一生守るから
But at it changes to hiragana again in the chorus symbolizing how the mother still treats her son as a useless naive baby even when he is not one anymore, which then is used on herself because she now feels as the useless kid
ここめっちゃ好き
それでも あの子は 釣れない子 わたしのもとから 飛び立った知らないあいだに 傷だらけそれでも そのまま 旅立った
is also good but the lyrics are sad
is so PEAK PEAK PEAK❤️🔥❤️🔥
子 子
Me:
わたしできない できない できない子できない あの子は もういません
"that child is no longer here" and "nobody can save me anymore" is so sad
ここらへん影の上に子供ぐらいの空白ができてるの虚無ですき
わたしできない できない できない子誰も たすけて くれません
わたし寂しい 寂しい 寂しい子寂しい あの子は もういません
わたし寂しい 寂しい 寂しい子もしも 時間を もどせたら...
嗚呼
からの「ララララララ……」ってところが「うううううう」にしか見えんくて、なんか凄い苦しそうで胸がキュッってなる……。
ララ ラ ラララララ ララ ラ ララララララララ ララ ラ ラララララ ララ ラララララ ララララ ラララ ララ ララ