芸録#7「あなたのアートライフ伺います」ゲスト:x0o0x_
じょるじん
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ここ最初青色(サニエリ)だったのに
ここで黄色く(モーツァルトの色)なってそこからはモーツァルトの弾くシーンに変わるから本当にお互い不本意で取って代わられちゃったのかなモーツァルトが何度かミューズの子って言われてたけど裏を返せば愛して欲しい父には我が子と思われてなかったのか
ここの顔が好!!!メロで満たされすぎです!!
世界はメロで満たされてる‼️‼️‼️‼️
ここは転んだモーツァルトを起こしたマリア・アントーニア(後のマリー・アントワネット)が起こしてやり、マリアに「大きくなったら結婚しよう」のような文言を言ったという逸話からだろうなぁ
このときマリーアントワネットにプロポーズしたらしいの可愛すぎる
助けてくれたのちのマリー・アントワネットに「大きくなったら僕のお嫁さんにしてあげる」と言ったエピあってうれしい
マリー・アントワネットとの出会いだ!!!
ここで手を差し伸べているのは幼き頃のマリーアントワネット
の女の子はオーストリア帝国第11皇女マリア・アントニアです。ピアノの演奏後、こけてしまったモーツァルトに手を差し出した際、モーツァルトは「僕のお嫁さんにしてあげる」とプロポーズした逸話の一節だと思われます。モーツァルトの父親はとても焦ったものの、皇帝シュテファン1世と皇后のマリア・テレジアは子どもの言ったことだからと寛大に許したそうです。そしてアントニアはこのあと15歳でフランスに嫁ぎ、「マリー・アントワネット」と呼ばれるようになりました。
マリア・アントーニア(後のマリー・アントワネット)ですか…!?好
マリーちゃんの目の瞳孔が横長なの、生贄として捧げられる羊のイメージからだったりしたらどうしよう
マリーアントワネット?😭
から登場したマリア・アントニア(マリーアントワネット)のみ。横長の瞳孔を持つ動物で代表的なのは"羊"や"山羊"。羊と山羊で言えばキリスト教の新約聖書『マタイによる福音書』
手にキスをしてる相手はもしかしたらマリー・アントワネット説だよね(モルツーアルトは六歳の時にマリー・アントワネットと一回合って求婚したエピソードがある)
ここの歌詞は私は誓った今までの努力を倍にし生活の全てを捧げる音楽の歴史に刻まれるその名はだと思うのですが、最初聴いた時倒置法なのかなって思いまして、そうなると、今までの私は誓った生活の努力を倍にし音楽の全てを捧げるその名は歴史に刻まれるになって、「生活の〜を捧げる」迄をモーツァルトが出てくるまで誓っていたのかなって考えれて、こう、エモいですねぇ()(長文失礼しました)
の部分、少しドラキュラとなった男と似ていると思ったのは自分だけですかね…。どちらも誓ったあと歩きだす感じとか。あとモーツァルトの奥さんもほんの少しドラキュラとなった男に出てくる魔女に似てるような。気のせいの可能性大ですが
ここ好き
何気に「この私だ」の動きが好きすぎる
アントニオ・サリエリは10代で両親を亡くし、孤児となっています。ウィーンの作曲家ガスマンにサリエリ少年の才能を買われ、ウィーンに赴いたのち宮廷音楽家となります。サリエリは慈善家であり、多くの弟子たちに慕われるような人物で、『サリエリはモーツァルトに嫉妬していた』『モーツァルト毒殺説』これらは全て立証されていません。実際の両者の関係は良好だったとされています。
ここのシスターさんあまりにも美し過ぎる
必死に修道院で演奏を覚えて、「己の腕だけで生きていく」と言いつつも少し不安げなサリエリに「あなたならきっと大丈夫」と背中を押すように頷くこのシーンの修道女さんが大好き
の人がサリエリを見る目と
ここで絶望味わうの苦しいし、モーツァルトはモーツァルトで苦しんで子供がしていい表情ではないし、
ここの「ズレた」がイヤホンすると左側から聞こえるのサリエリ視点ですごくいい
ここらへん何度聞いても自分が思ってたよりワンテンポぐらいはやく「ズレた」って歌ってて、ほんとにモーツァルトの方にリズムがスッてズレてモーツァルトに世間が持っていかれたんだなって思ってありえんほど好き。
でテンポまでもがズレるの好き
サリエリからヴォルフガングにサムネが変わったのって の展開と同じだよね
何もかも上手くいってて曲も盛り上がってたのにここで一気に下がるのエグい好きだ
ここ、なんでヴォルフィーは右側にいるのに、イヤホンは左側だけなんだろうと思っていたのだけれどサリエリから見ればヴォルフィーは左側にいるのか
光はあの日からズレた。って言葉で、モーツァルトにスポットライトが当たったのだと理解して、なんか、好きだなぁ
からモーツァルトの顔が仕様なのか画面の枠のようなのが出てきて、モーツァルト自身として写っているのではなくただの虚像だと訴えているのかなと思った、これは本当の自分ではないと
ここの口角の上がり方が、めちゃくちゃ辛そうに笑ってそうで……
引き攣ってる笑顔、心底嫌そうな顔
このシーン片方だけモーツァルトの口元が上がっていて無理に笑顔を作ってる感あって作り込みすごい…
サリエリもモーツァルトも、少年の時の声と大人になってからの声がはっきりしてるのが、何というか……好き(癖)だなぁと思いました!特に から"サリエリパートの少し低い声→モーツァルトパートの高い声"に変わるので聞くたびに好きが溢れます……❤
ラストファラオの緑=諦めがこちらでも採用されているとしたらの緑混じりのモーツァルトは理解される事をもう半分諦めてて、誰かに愛される事に至っては完全に諦めてる。
ここが最初の緑色。ヴォルフガングは後々緑で描かれることが増える。赤と緑の二色だから、「悪や残虐、苦しさは分かるけどそれ以外の嬉しさ、ポジティブな感情はひとまとめ」みたいな物を感じる。
ここらへんで裏拍(?)がドッドッドッって変わってるのって、モーツァルトがずっと感じていた音の洪水を表してる…?それか、ずっと『失敗してはならない』『美しい音色を奏でなければならない』とかの重圧を表してるのかな?
ここでは「皆に愛される」だから「愛されたい」という黄色の気持ちと「こうすればいいんだろ」っていう青の気持ちが混ざってるのかな。「父に愛される」のお父さんが青一色なのも父親は正しい、正義、という思い込み(?)なのかな。
の父がモーツァルトを見る目孤児だったサリエリ宮廷音楽家の息子として生まれたモーツァルト生まれでかけられる重圧の桁が違ってしまうんだよね
モーツアルト自身、天才ではあったけどメンタルを定期的に崩してるから😢(若いときに書けなくなったときは奥さんのコンスタンツェがいてなんとかなったけど、晩年はコンスタンツェも病んでしまってるという地獄)
からのモーツァルト視点だと、皆がただ僕の音楽を褒めて笑うだけだったのにサリエリは僕の音楽を聴いて険しい顔をしていたから、彼は音楽に込めた僕の心の叫びを聴いてくれたんだって思ったんだろうけど...その時のサリエリ視点だと、彼はモーツァルトの音楽を聴いたことで自身が天才に叶わないのを絶望して険しい顔をしたんだろうなって思うと、どこまでいっても天才と秀才の2人では、聴く音も見る景色もそもそも違って交わらないんだろうなと。1つの楽曲で2人の心情をかきあげる才能が恐ろしすぎる。
モーツァルト視点だとサリエリは音楽を聴いて険しい顔をしていたから、 音楽に込めた僕の心の叫びを聴いたと思ってるサリエリ視点はモーツァルトの音楽を聴き才能の違いに嫉妬してる
すみません、韓国に住んでいます。のところの韓国語の訳詞は「있을 수 없는」よりも「잊을 수 없는」のほうがより自然です。じょるじんさんの音楽はいつも楽しく聴かせていただいています。モーツァルトとサリエリのエピソードを取り上げてくださりありがとうございます。大好きな二人なので、最近は毎日曲を聴くたびに胸が高鳴って心地よいドキドキが続いています。本当にダントツで最高です!これからの創作活動もずっと応援しています。
ここから声が少し高くなるのすっごく喜んでる感じ切ない
上辺だけ見てただただ脳死で褒め称えるって現代のアイドルとかでも言えることだよなぁ…って。そこに自分と同じ音楽家から嫉妬のような激重感情抱かれたら好きになるのも無理は無いわな。今回も良かったです!
の光景はサリエル以外の人に理解してくれる事を諦めてるから、世界全体が緑色なのかな。
ここの「アホ面で褒め称える」っていうのが緑色なのも純粋に、正義を騙っているような感覚。
のところ、多分サリエリ視点からしたら嫉妬で自身は赤く染まってるんだろうけど、アマデウスから見れば自分の辛さや叫びを理解してくれて自分の為に怒ってくれてるように見えてるから正義を示す青なのかな
ここら辺のモーツァルトがアップになるところで笑顔になるから本当に嬉しかったんだなって思った
ここの色彩天才だと思う色んな感情がぐっちゃぐちゃになったみたいで苦しい
ここではヴォルフガングが青と緑色になってて、サリエリが理解者になってくれるかもしれないっていう喜びとか安堵(黄色)が隠せてない感じかな。
「人々に愛される」までは言葉だけ聞いたら黄色だから黄色、でも「ようだ」で正しさを確認するような口調だから青色になったのかな。
の部分で素人の感想なんだけど「僕の音楽は世界中の人々に愛されるようだ 天才 神童 ミューズの子? でも僕の好物知ってますか」のところ、やっぱり周りは本人じゃなくて音楽しか見てないんだなって。「音楽は僕の一部ではあるが 決して僕の全てではないんだ」うちの偏見というかそうなんだけど、昔は「自分」こと、ではなく自分の「才能」しか見てないのかなって思った。「僕の好物知ってますか」の歌詞の通り、ほんとうに周りは「人」じゃなくて「才能」にしか興味無いんだなって思う。
みんな自分の事を素晴らしいと評価してくれてるけど、見てるのは肖像で綺麗に描かれた自分の虚像。現実の自分を見てくれてる人が誰一人もいないのが切ない。
Mozart's verse resembles exactly how his Masterpieces were made, Haunting,Loud,Hellish,Too much it hurts,it reflects in the start of the verse after Salieri
って所があって、 の「僕の好物知ってますか」の所に落とし込まれてるんじゃないかって1人で興奮した。じょるじんさんのリサーチ力というか、そういう作り込みに圧巻すぎる。このモーツァルトが変奏したきらきら星一回聞いてみてほしい。飛ぶ。
ここから成長したからか声が少し低くなってるの好きすぎる
声変わりしたみたいで良い
からの女の人はコンスタンツェですかそれともお母さんですかどちらにせよ通じそうで怖いコンスタンツェだとしたら音楽座の彼女しか知らなかった私は大横転
ここで出てくる黒髪の女性はモーツァルトの悪妻として有名なコンスタンツェでしょうか。
ちゃんとここでコンスタンツェさん(モーツァルトの奥さん)らしき人が出てきてるの細かいなって思う。
の女性はコンスタンツェ?世界三大悪妻として名を挙げられることもあるけど、実際は賢妻だったみたいな話じゃなかったっけ……。
元の話知らないから妄想でしかないけどここ「そっくり人形でも気付かないでしょう?」ってことはこの女性は本物と思って人形を弾き倒した=本物のこともその程度にしか思ってない?
「女神大会」で神らしく無邪気で残酷で美しいヴィーナスのあとにでてきたこのの(恐らく)ミューズも美しいもの好きで身勝手な神々の一柱っぽくて好き
ここの子供の時は幼くて高かった声が、大人になって声変わりしたから少し低くなったの好き
では横長である。作中で他に横長の瞳孔を持つ者は
までは横割れの瞳が
ここガチで好き
ここ好きすぎる。どういうシーンか有識者教えてクレメンス
この女性がエリザに見えるのは私だけ?
この部分でこんな顔してたのは、奥さんもこのモーツァルトの歪さというか、そう言うのにもしかしたら気づいてたのかな?世界三大悪妻の一人って呼ばれてるらしいし、なんかそう言う関連で出てきたら面白そう
ではコンスタンツェの瞳孔が縦長だが直前25章31~46節にて次のように記されている。羊:神の祝福を受け、永遠の命と御国を継ぐ者たち山羊:永遠の火(裁き・罰)へと送られる者たち簡単に言えば羊=善いもの、山羊=悪いものという認識がある。一方で旧約聖書『レビ記』には「スケープゴート(贖罪の山羊)」があり、転じて現在の言葉の意味は「組織や社会の失敗、不満、憎悪の責任を直接の原因ではない個人や集団に押し付け処理する対象」を指す。この羊と山羊のたとえ…マリアは該当すると思うが、コンスタンツェは何だろうか。瞳孔が縦長に変化した事も気になりますね。聖書に登場し縦長の瞳孔を持つ動物といえば"狐"くらいしか無いと思うが、キャラと結び付けるには些か強引過ぎる…。マリアは羊と山羊のどっちだったんだろうか。マリアの最期を見るに後者かな。
で縦割れの瞳になってるの好きです
コンスタンツェ悪女説をじょるじんさんが採用しないわけないよね〜〜(モーツァルトの妻コンスタンツェは浪費家だったことで有名、夫の葬儀を欠席したエピソードなどから悪妻説がある。末の子はモーツァルトの子供ではない疑惑も)
ここからの音符に翻弄されるとこと
ここのアニメーションめーっちゃ好き!遠心力が感じられて最高、振り回されてるのがわかる…
音符がまとわり〜溢れだすメロディーのところ、怒涛の勢いで押し流すように音が迫りくる感じがして、モーの苦しみを追体験してるみたいな...
ここにも緑が多い。残虐さ、悪の負の感情に支配されて、青や黄色は追いやられてるのか、まだ純粋無垢で正しくありたい気持ちが残る故なのか、、、
ここではメロディが「悪、残虐」なのも、、、
ここからのモーツァルトの否定ラッシュ(?)の語呂が良いめっちゃリピートしてる
ここからめっちゃかっこいい
ここの指揮での音ハメ好きすぎる
こちらは地獄ですか「はいそうです」
ここ何回聞いても「苦しいです」しか聞こえないんやけど、同士おる?
「魔笛」
〜魔笛コジ・ファン・トゥッテフィガロの結婚クレタ王 イドメネオ羊飼いの王様
~1.羊飼いの王様 K.2082.クレタの王 イドメネオ K.3663.フィガロの結婚 K.4924.ドン・ジョバンニ K.5275.コジ・ファン・トゥッテ K.5886.魔笛 K.6207.レクイエム K.626ケッヘル番号と作中の表示順に何か関係があるか分からないが、モーツァルトの遺作「レクイエム」をサリエリが弾くのは 亡き友人への素晴らしき手向けになったんじゃないかな。
~
、
「コジ・ファン・トゥッテ」 「ドン・ジョヴァンニ」「ファガロの結婚」「クレタ王 イドメネオ」 「羊飼いの王様」上記全てモーツァルトの曲です(動画内ではファガロだが恐らくフィガロの結婚)
モーツァルトが心のいちばんの願いがこれなのかな
くれませんかだけ歌われてないから言えなかったのかな…
この楽曲ではモーツァルトの脳内のように音が止まることなく綴られてるけどで「くれませんか」を残して音が少し止まるの良いなぁ…
ヴォルフガングの演奏会。この時目を見開いていた少年が後の楽聖、ベートーヴェンで、楽聖はヴォルフガングの音楽に感嘆し聴き惚れた。
ここらへんからまたドッドッドッが無くなってる。友である理解者のサリエリと一緒にいるからその重圧から逃れられる唯一の居場所を表しているのなら、めっちゃ感動だし、もう大好き
ここベートーヴェンだよねぇ!?
の少年はベートーヴェン?
映画「アマデウス」のような解釈もあって引き込まれるし、天才と秀才の関係以外にもの少年はベートーヴェンだろうし2人の関係を知らない、尊敬の念を持ち続けた彼からすれば「泥棒」とこぼしても不思議ではないのも面白い解釈で好き
ここからの黒髪の少年、ヴェートーベンか、ひと目でわかるの本当に作画スゴすぎる…
間違ってたら死ぬほど恥ずかしいけどこの子ベートーヴェン?ビックリして叫んでしまった小さい頃死ぬほど好きだった偉人をまさか暗黒童話で観れるなんて...喜びが、ある
この子はベートーヴェンでしょうか…??
なんか、モーツァルトの音楽に感銘を受けていた少年も結局はモーツァルト自身が嫌がっていた「上部の華やかや」だけを聞いた観客と一緒に見えるのつらいな
の少年ってベートーヴェン……では無いよね
ベートーヴェンとは明言されてないけどベートーヴェン前提で見ると一番好きかもなキャラかも。力強い瞳と強い輝きの光を持ちモーツァルトの音楽をサリエリは嫉妬したり憤怒したけど、ベートーヴェン(仮)は音楽を志すものとして憧れ超えたい!というまた【天才】の捉え方をしている気がする。こんな音楽もあるんだ!と。
ここ「この人だけは分かってくれた」と思ってたサリエリが自分の演奏を絶賛しているという自分しか理解できない“悪夢”を見てたんどろうなって思うと悲しい
概要欄の三人目は モーツァルトの演奏を見たとされたとされるベートーヴェンのことなのでは…??しかもそのベートーヴェンはサリエリの教え子だったらしいし…
ここでヴォルフガングが緑色になってる。
から、主にサリエリが赤くなったり仮面被ってるの気になる。コメだとすれ違い…激重両思いとか言われてるけど歴史とは関係なくこのMVのサリエリはモーツァルトを救うという大義名分で殺す方向に持ってこうとしてるよね…?置いてある楽譜見てから顕著に…。それでベートーヴェン少年に「泥棒」って言われたわけでしょ?友人としての感情はあったのかもしれないけど、ずっと一緒に…というモーツァルトの願いを掻き消した風に見える。う〜ん重い。
ここからの意見のする違いのモーツァルトからする焦燥感すごい好き。2人は真逆だからこそのすれ違い
ここからピアノの連弾っぽくなるのガチで天才すぎる
ふたりはお互いのことわかってるみたいな感じだったけど本当は言葉で伝えなきゃ伝わらなかったんだな…
ここからの流れ好き
ここのモーツァルトのセリフ、昔宝塚で見たロックオペラモーツァルトとリンクしてめちゃめちゃ好き
ここのピアノの低音めちゃくちゃ好き
くらいから0.5倍速にするとイラストがゆっくり見れて音も重みが出てとても泣けるのでおすすめです
全てヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトが作曲したオペラの作品です。「 連日のオペラ創作」で綺麗に伏線回収されていて感激です✨✨
この時サリエリが見た楽譜(結果的に見たらモーツァルトの遺作)を弾いていて、人々はそれがサリエリの曲なのか、モーツァルトの曲なのかわからず聞いているんですけど、それに唯一気づいたのがベートーヴェン(
で「君だけが僕を音から離してくれる」ってあるからサリエリの影響で少しは楽になったって事なんかな、
モーツァルトはずっとそばにいてほしいのに対してサリエリは解放してあげようと毒を盛って渡す
.モーツァルトの「ずっとそばにいてほしい」に対してサリエリは解放してあげようと毒を盛って渡すの切なすぎて…
辺りの画面被ったサリエリ先生の瞳が青になってるの自分のこと赤だって分かってはいるけど、心の奥底ではモーツァルトを救うんだ、これ(毒)は救済なんだって思ってる感じがしていいな
ここのセリフはおそらく映画【アマデウス】を意識しているんだと思うけど映画【アマデウス】ではこの後に「恥ずかしい」「あなたに嫌われてると思っていた」という台詞が字幕版であります。
ここでは毒が悪だって解釈できるのはやっぱりサリエリだからなのかな。
「毒」って文字が浮かんでるのすっごく好き…!
ここからのやり取り最高
余談なのですが、世界史の先生が話してたこと曰く、十字架に磔にする処刑法は、腕の構造上時間が経つにつれて重力に従い腕の肉を裂きながら腕が、処刑されている者が下へ落ちるそうです。
救いだ、で青のキリストが出てくるのも、麻痺っちゃったのかな、感覚が
忠実だとモーツァルトの死後、サリエリは生活費を稼ぐ奥さんに協力してモーツァルトが死の直前まで書いてた未完で遺されたレクイエムの初演の一部を指揮したって話があるからそこがモチーフなのかな。
@むっちゃいらんのシーンです😊
@むっちゃいらんの所がサムネだった気がする
から最後のに変わってますが、もしかして2人がずっと対立していたわけでなく、長髪の方が短髪(サリエリさん?)に出会って幸せになったっという曲だから変わったのかな?っと考えてしまいました。
何十回も聴いててここでサリエリが上下反転するのずっと演出上かと思ってたけどモーツァルトがサリエリの膝の上(腕の中)で寝ているからその時のモーツァルト視点って今更気づきました…!モーツァルトが最期に見た幸せな光景なのかな…。
ここではサリエリが赤、ヴォルフガングが青。毒に対する解釈なのかな
ではサリエリおよび毒の色が目まぐるしく変わる。サリエリが悩んだ結果 青、正しいという結果になったのかな。
イヤホン付けて聞くと途中で自分の心音が聞こえてくるのめちゃいい
で、静かなメロディになるの……。モーツァルトの“音の洪水”が止まったんだなぁって。サリエリに聞いてほしい音だけがメロディとして鮮明になってるみたい。
今回も凄すぎる何もかもここの表情上手すぎるなんでこんなに表現が上手いんだ
からの肩が震えて(泣きそうなのかな)と思った後のなんとも言えない表情が良い
毒で苦しんでいるもがきとそれが死で止まるの丸わかりで辛い
the last shakes in salieri's embrace at are so beautiful
ここでサリエリが青になる。その前の
辺りの楽譜?みたいなのってもしかして「レクイエムニ短調」?もしそうならサリエリはモーツァルトの遺作の初演したし、最後に「deib」と言われたのも納得だけど…
「Requiem」はモーツァルトが生涯の最後に手がけた未完の傑作で、意味は「安息を我らに与えたまえ」らしい
「Requiem」モーツァルトが最晩年に作曲した死者の為のミサ曲。正式名称「レクイエム ニ短調 K.626」
おそらくヴォルフガングに毒を盛ったあとのサリエリの演奏会。それを楽聖が左眉を上げ訝しむような表情をして聴いている。それは、その音楽がサリエリではなくヴォルフガングが作曲したものだと、彼の演奏会に行ったことのある楽聖は気づいたから。
の曲名たち 作曲順だと
もう既に出ているのかもしれませんが、 ここで弾いている曲は、
他の方のコメントによると最後の黒髪の少年はベートーヴェンらしいです。泥棒発言については でサリエリがモーツァルトの作品を盗んだことから来ていると思います(どうやらそれは噂であり史実ではないようですが)
楽譜が強調されてるので盗作したことを言っているのでは(他の方が言っているように史実ではありませんが)
)だったからこそ、「モーツァルトの曲だったはずを奪った(演奏している)サリエリ」に対しての
ここでサリエリのピアノを聴いて顔を顰めて
楽聖少年が訝しげに片眉をひそめ、直後に厭悪を表すような表情になるのがたまらない。『先生の音ではないじゃないか』といった顔でしょうか。いずれは聾の運命を辿る彼が、耳で、音で悟る“瞬間”。
苦しんでるようにも見えて、つらい😢
「或いは」の表情、言葉が出ないくらい好きだ
Не думаю, что кто-то увидит мои комментарии. Но интересно, что маленький возрожденный Моцарт видит Сальери и зовет его Died С немецкого это переводится как вор, и, отвечая на вопросы о перерождение, он называет Сына Божьего в качестве ответа. В Евангелие от Матфея в стихах -
ベートーベンから非難受けてるサリエリ見るのツラい
私は誰も私のコメントを見ることはないと思います。 しかし興味深いことに、小さな生まれ変わりのモーツァルトはサリエリを見て彼に電話します。Died それはドイツ語から泥棒として翻訳され、再生について尋ねられたとき、彼は答えとして神の子を指します。 マタイ3:13-3:14は、神の子が現れる前に誰も彼に「これをしなかった」と言っています。 それは本当に面白い偶然です。Ребят. Сори, я не говорю по японски, пользовалась переводчиком, так что если что, продублирую текст на родном:
結局サリエリは秀才であってモーツァルトに続く第二の天才ベートーヴェンには全てお見通しだったと…悲しいね
Dieb 「泥棒」
Dieb=泥棒 って言ってるけど、これはサリエリが盗作しようって疑惑が出てたやつ?てかこの男の子は誰だ?モーツァルトの生まれ変わり?(にしては転生が早いか)
говорится, что до Сына божьего него никто не делал "этого" - никто не возносился на небо . Это действительно забавное совпадение.
「Dieb」(泥棒)だったのではと思いました。
この男の子ってもしかしてベートーヴェンを意識して描かれてるんでしょうかね…?ベートーヴェンってモーツァルトのこと尊敬してたみたいだし、対面したこともあったらしいし。