ちょっと緊張的なメロディーとあ子さんのピアノ
サビ前落ちるみたいな旋律
美しいサビ
心を打つ壮大なドラム
あ子さんの美しいソロ
第2回のちょっと緊張的なメロディーとあ子さんのピアノ
最後のサビ
元となった作品は存じ上げておりませんが、この曲の「穴の開いた 胸を いま」「剣が埋め 赤く染まる」という歌詞が大好きです...!剣によって体(の心臓)が貫かれた状況を語っていると同時に、"穴の空いた胸"とは曲の主人公の精神的な状態の両方を表しているようで好きなのです。(体を貫いた剣は穴を作り出すものだろうに、まるでその剣が見えない心の穴を塞いでくれた救いそのものだと主張しているようで)
あ子さんのピアノ