冒頭から一気に世界観に惹き込むメロディラインに心を掴まれ、再生すると最後まで聴き入ってしまいます
薄汚い最低現実=太一郎の汚い部屋、現実世界
目映い架空=プラネット
ここ大好きです
ヶ月半、イントロ ~ でテンション高い葛葉さんの煽り幻聴が未だに耳にこびりついてる。円盤…円盤…
"Hello" "Good night"=グッド・ナイト・ワールド
仮想空間(コッチ)だけ 悪くはないよな=現実逃避、赤羽一家が好きなイチ
爪で反応するの!?
尊大な生命体=黒い鳥 絶対論者=小次郎
(1)
『 Black than dark 』
ここからのテンポの変化好きすぎる
『ゴミクズ』=太一郎(イチ)が良く言う言葉勝手に云ってな 馬耳東風=太一郎が小次郎の話を聞き流す
ゴミクズが好きすぎて…
心さえ 知りもしない=小次郎が太一郎の心情を分かろうとしない
てめえの声 響かねえな=小次郎の声(言葉)が太一郎に響かない
感染してる=黒い鳥に感染かプラネットに感染
黒い夢=黒い鳥
脱出=鳥かごかプラネットから脱出
1:31 2:31 個人的に特に好きです間奏の疾走感のあるギターと、芹田ジョン先生の複雑かつリアルな心理描写を描いた繊細なアートワークも本当に美しいです (2)
こうされてる気分(?)
はい、さよなら。=黒い鳥に精神破壊され4ぬ
ワイの今際のきわもこれがいいです
から
ここからの静かなのに力強い声色が好き
プラネットに感染された世界
感情の込め方が最高
2:31 個人的に特に好きです間奏の疾走感のあるギターと、芹田ジョン先生の複雑かつリアルな心理描写を描いた繊細なアートワークも本当に美しいです (3)
何度目の走馬灯=耐久テストを繰り返す
めちゃくちゃ細かいんだけどの「転生論」って言い方本気で好きすぎる 死ぬかも
)
個人的にここ好き 「逃れられやしない」 (
巻き戻る
からが好きすぎる
ここからの曲調良すぎる
ここすき
ここの低音好き
愛してたんだ 許してくれと=「許してくれ」最後小次郎が太一郎に言った言葉(12話)
左の葛葉の姿勢が11話の太一郎の姿勢と似てる
ここのあ〜の変換の仕方が段々雑になっていくのが感情の激しさとかもう考えても分かんねえーみたいなのが出てていいな!
辟易だ=小次郎に嫌気が差す太一郎
『 Bluff the world 』
(2)
まで、涙が出ちゃった良い過ぎる!いい曲、かっこいい声、全部最高!ありがとう!
それでも生きてる 馬耳東風=心の中で小次郎の言葉が残ってる太一郎
高音が綺麗すぎる
ここからめっちゃ好き
個人的に特に好きです間奏の疾走感のあるギターと、芹田ジョン先生の複雑かつリアルな心理描写を描いた繊細なアートワークも本当に美しいです
心さえ 知らなけりゃ こんなに 苦しまねえな=イチ(太一郎)が現実世界で苦しむ姿
葛葉の高音でしか得られない栄養があります
3回目の脱出の前に息継ぎ入るの神
その蛹 いつか翔ぶ為ならば 逃避だっていいだろう=海賊船が飛ぶ、イチが海賊になる
辺りからの裏声ちょーきれい最高!!
2:50だんだん力強くなっていくのが狂おしいほど好き (2)
だんだん力強くなっていくのが狂おしいほど好き
手を繋いで脱出する=太一郎がイチの姿となり感染した世界を脱出する(12話)