動画数:49件
-
銃弾ひとつ飛んだそれは虚(うつ)ろ果ては骸(むくろ)まるで真夜中の昼間送り主のいないおくりもの
ここで黄金比の中心部分が、胸で、その次は鼻なんだけど、胸には心臓があって、そこを撃つと心臓に当たって、鼻に銃弾が当たると、即死するんだよね。
ここの女の子の顔が良すぎる
ここらへんからのイヤホン叩かれてるみたいな音がすごい好き…
は特に
いよわさんがうっすら見える……!!
からの音が好き
にブラックいよわさんいる追記初めてこんなにいいねもらいました!して下さった皆さんありがとうございます!
白黒いよわさんがいるの可愛い!
ここのタイトルロゴ黄金比かも
のイントロ、黄金数のどんどん渦巻いて壁にぶつかってくるってなる感じが音に表れてるんだなって思った めっちゃ素敵
もしかしたらここでカネコを狙ってたり……
(1)
から1がある…?
ここを見てほしい!!小さいスペースあたりに「1」と書いてあるんだけど...!!こういう小さい工夫が出来るいよわさんが大好きなんだよ!!
の右下の方にある「1」って何?他にも探したけど見つからない…
の画面中央(右下寄り)に「1」の文字、2」の文字を見つけました……! 既に気付いてコメントしてくださっている方がいたらごめんなさい……!
不愉快な声が憎くてたまらない理性が火をつければ逃げ出すような古物商(アンティクァリー)が言う泣き喚けばいいのか?
1
の間に黄金比の右側の中の左に
フフフ...その...下品なんですが...
のところ かつかつかつかつかつかつ
の画面中央に「
2
(2)
コロンコロンって転がり落ちるみたいな音ほんと好き
~のMV見るにあの禁忌ちゃんと一緒(?)にいた黒いやつに線路に突き飛ばされて……って感じですかね。
ここてっきりゴールデンナンバーって書かれてるのかと思ったらゴールデンスランバーなのに気づいた……😮
で既にカネコちゃんは駅のホームで誰かに押されて死んじゃってたんだ。1サビで他の幽霊たちに唆されてしまって、「ひとつ言葉を結んだら 手をつないで地獄までまきぞえ食らうのは最悪最低な気 " は " するけどな」って、友達を連れていくのは嫌だけどそれでも……って気持ちが揺らいでる。禁忌ちゃんはいよわワールドで黒い幽霊たちに呑み込まれそうになった人の目を覚まさせてるのかな。あるいはカネコちゃんが仮死状態だったのを殴って叩き起して現世に返してる?
黒い影から逃げたくて駅のホームから飛び降り自殺→サビ終わりで復活を繰り返してる?
今更すぎるけどのところは何かから逃げようとしてて、
顔すき本当に可愛い
ここって「くろうばあないと」のことだと思ってるんですよ。「友人未満が小さいナイフ刺した」。同志いない?
じゃあここの、「友人未満が小さいナイフを刺した」って、他人から「もうそんなリボン付けて二つ結びする年じゃないでしょ~」とか言われた感じなのかなぁ
の黄金比の図と影が重なって下ら辺が「わたしは禁忌」の黒いおばけみたいなやつの顔に見える
駅のホームで電車を待っている?
からは黒い何かと踊ってるように見える
そののゴールデンナンバーで何が起こった…
友人未満ってなんなんだろ?とか幽霊の影に押し倒されてるみたいに見えるしその事かな……死因は電車っぽいんだけど「小さいナイフ」とか「傷口」とか……言葉のナイフみたいなものなのかな?同じ駅のホームで自殺した幽霊の巻き添えとかだと嫌だな…学校でも嫌がらせ被害とか受けてて心が崩れてきていたカネコちゃんに仲間が欲しい幽霊が接触してきたせいで…みたいな勉強だけが取り柄だから人間関係は無理だったんだろうな
傷口から麻雀牌が にしか聞こえん
のところがすごいいい
の不協和音と後ろの和音が異界に連れていかれる感じしてすごいお洒落
らへんで踏切の音みたいなんなってない?
あたり 駅のホーム突き飛ばされた?死んで悪霊になりかけたけど禁忌ちゃんが止めた?
ひとつ 言葉を 結んだら手を つないで 地獄までまきぞえ 食らうのは最 悪 最 低 な気は するけどな
the pitfalls?
らへんのところ黄金ちゃんの髪が黒くなってアプリコットちゃんみたくなった間に一瞬揺らぐような感じがあったからパラレルワールド説あるかも!?
ここからは聞いたことあり
のポーズがなにげにめちゃくちゃ難易度高い
禁忌に出てきたような黒いヤツら。恐らく触れられた?
ここで口の回りに跡がついてるの、禁忌ちゃんと同じように霊を噛んじゃったのかなって
枠の外にそのまま書かれてる文字は周り?が少し汚いのとからの赤い文字が気になる…!考察班お願いします笑
偶然かもしれないけど、ここのおててシルエットがG(Golden)に見える
すごい今更だけど、の『気が済まないわ』が『ひたすら泣いた』とも聞こえる
spotifyで初めて聞いたけどここのジリジリとピアノの音がこちら側に迫ってくる感じ、段々と警告音が大きくなっていくみたいで良い
ここ、「ひたすら泣いた」にも聴こえてやばい
ところうわがきされてね?
ピアノが段々大きくなるの禁忌ちゃんが急いで助けに向かってきてるような感じがして好き
In the MV for I Am Taboo, the same thing that happens to Golden-chan's hands (the blackening at ) happens to Taboo-chan. There are also similar black figures in both MVs. Not sure what I Am Taboo is about, but Taboo-chan's appearance at
のとこで黄金の回転エネルギーの上下が入れ替わってて謎の違和感何か関係ある?
ここ、ひっくり返さずに見てみると吹っ切れて笑ってるように見えるけど、ひっくり返して見ると負の感情全部乗ったみたいな顔してて大好き
私は今モンsデロリン♪って感じでめっちゃいいタイミングで通知来た
ほんとだ左耳からアッハって聞こえる…
左から声聞こえない?イヤホンつけたら分かるかも
お似合いの品 / 用意しました大好きです。
あたりの後ろの影的なやつ顔ある…私は禁忌と合わせて見るとやっぱこの子死にかけてて、最後に殴られた勢いで息を吹き返したんだろうか…
なんかここの黄金比の右の部分見ると胃の形してる??
holy crap it's the girl from the other song
makes me think she's trying to prevent Golden-chan from making the same mistakes she did or something like that? That punch looks like a "snap out of it" kinda punch to me
ここで後ろの影も崩れてるの禁忌ちゃんの強さがわかる
ここ銃を打ってるような音に聞こえる
もしかしてここカネコちゃん死にかけてたから禁忌ちゃんが触っても平気だったのかな
禁忌ちゃんストレート
I am taboo refrence🙌
WAIT, ISNT THAT THE GIRL FROM I AM TABOO??????? HUH WHAAT
〜禁忌ちゃん?!
え!!?禁忌ちゃん!?!?
から怒涛の神ピアノ。好きすぎる 鬼リピ
ここの禁忌ちゃんがうわ…て顔してるのが何気に好き
わたしは禁忌の女の子が出てきた…自分と同じ道を辿るのを回避させたってこと…?
・
黄金比をスコープに見立ててるとして、今まではカネコちゃんが狙われてたのにここだと禁忌ちゃんがスコープの真ん中にいるから…
若干黄金比に被ってる?
神シーン
みんなが素晴らしい考察をしている中、私はこの作品が神である事と、の太ももが素晴らしいことしかわからなかった。
禁忌ちゃんに殴られて実際に飛びたってるもんね😂
「まるでヒーロー。それかともだち。」から仲の良さと助ける様が思い浮かびますね。
の「まるでヒーロー。それか友達。」のところもしかしたら禁忌ちゃん死ぬ前は黄金ちゃんと助け合うぐらい良い友達だったんかなと思った。
ここの黒い足?は禁忌ちゃんの足なのかな?
よく見るとでぶん殴られた後に床に倒れてて、このシーンは最初の場面と酷似している。ということは、
ここ鳥肌……
4/4 (BPM170)
ちょちょちょ待て に柊キライさんいるやん
チャットのリプレイで全てのチャットを選択→のとき柊キライというボカロPのコメントが流れている
で出てくる曲の紹介文の左上女の子の目になってるように見えて本当に驚いた。
の辺りで左上のポプリさんがこっちを見てるように見えるのは気のせいかな…
の所”who seeing she”と書いている。翻訳すると”誰が彼女を見ているのか”になったのである。細か。
who seeing she:????文法的にミスってるwho seeing her が正解だろうが僕の脳ではまだ理解できてません
「Who seeing she:????」意味 誰が彼女を見たのか
ああ 酷く混んだ交差点ですれ違う 喫茶店のAh, in a cafe you pass by at the intersection that is awfully crowded話しかけられない遠い席でSitting at the table so far from entrance that nobody's gonna talk to her栞はさむポプリさんInserting a bookmark in a book, there she is, Potpurri-san
交差点の横断歩道のイラスト(0.25倍速で見える)
1番目の歌詞は「喫茶店の話しかけられない席」で
この「話しかけられない遠い席」が枠の中で暴走しているの話しかけられないのが悔しいみたいな感じ(小並感)
ああ 砂糖ひとつ紅茶に放り込むAh, she put a sugar-cube into a cup of tea少しだけネットで話題になっていた本はThe book which was a little bit popular on the Internet途中で飽きたみたいLooks like she got bored of it in the middle
黒い四角14個と入っている文字一回目 ああ砂糖一つ紅茶にほおりこむ二回目 砂糖1つ紅茶に方攵ほおりこむ気になるのは「1」の表記と「放」
執着的な愛をAn attachmentまた人並みのセンスもand a common senseそれなりには持っていた僕の瞳はMy eyes, which had those things甘い香り添えて揺れるスカートFrom waving skirt with a sweet scent踊る脚の先までを映してたはずだったto the top of her dancing feets, they should had been able to reflect them.
あたりから見える◼が□に何度も何度も入っていく描写って、描いても描いても納得いかずに絵を捨ててしまう様子を表してるのかな
サビ中の白い四角と黒い四角の動き交差した後の動きが何パターンかありそうだが、不明
「それなりに守っていた」
でここだけ暗転する前にまばたきしてないのは何か意味あるのかな
既出かもしれないけど、 の僕の瞳は〜揺れるスカート踊る脚の先まで映してたはずだったっていうのは、ポプリさんの全体像を想像はできたけどいざ描いてみたら難しくてバストアップになってしまう絵描きあるあるの話かなって思った。
「揺」と「れ」が一瞬映され、強調されている
裏で流れてるゴムみたいな音好き
と
産まれてくる前の方が君はBefore being born to this world綺麗だったよ ポプリさんyou were much more beautiful, Potpurri-san.
絵が歪むこの時歪んでいるのは表情がうかがえる女性の絵のみ無表情な真ん中の絵は反転こそするものの歪まない
ここの絵が、後ろを見ている女性の姿に見えるのは私だけでしょうか……((( ´ºωº `)))
左上の女の子の首がちぎれるとこホント鳥肌立った…
ここ「産まれて狂った前の方の君が」に聞こえる...
多分違うけど生まれて狂った って聞こえて勝手にビビってる
の所ないないない(?)って言ってるとこあるけどこれ漢字にすると無い無い無い無い否否否否(いないないないな)居ない居ない居ない居ない嫌嫌嫌嫌(いやいやいやいや)……みたいな感じに聞こえる。
**
にYOU?ってかいてある、、?!
ポプリさんの頬に You? って描いてあったんだけど…え、これ私が初めて見つけた?そうでもない?
左目の下にyouって書いてる…?
you?
youって聴いてる私たちのことだったり…?なにかの隠喩?
くらいに一瞬目の下に 【 you ?】って書いてあるのが3年経った今でも謎。
くらいポプリさんの目元に「YOU」「?」って出てくるのに今気づいた
でポプリさん(仮)の頬に「you」ってあるからあながち間違いじゃないかも
・ ら辺、女の子の頬に「you?」の文字
番終わったあたりのくらいの映像、ちょくちょく踏切みたいに見える、?
最初の曲の詳細?が書かれた紙が歪み、ボケている
で作詞曲絵の紹介(?)が目の前にあるのに、ずっと後ろのポプリさんにしかピントが合わないのは、「盲目的になった」「ポプリさんが創作物という現実から眼をそむけていたい」 ともとれる?
に出てくるぼやけた何かも気になるところ。なんて書いてあるんだろう??
ああ 一つ前のバスに乗り込むAh, riding into the one earlier bus苦しくてもう息も吸えない霧の向こうでBeyond the mist that makes you can hardly breathe顔を変える ポプリさんShe changes her expression, Potpurri-san
2番目の歌詞は「1つ前のバスに乗り込む」 でだんだんとポプリさんが(から)遠ざかっている様に聞こえて好きです……
・ 一瞬表示されるバス停に書いてある英語「exist」…?意味は"存在する"
ほんの一瞬だけEXISTと書かれたバス停のイラストEXIST=存在する という意味→「君」は創作物ではなく、実際に存在してると思いたい?歌詞のポプリさんの行動は、喫茶店で紅茶を飲むポプリさんを遠い席から「僕」が眺めている妄想?
ああ 砂糖ひとつ口に放り込むAh, she puts a sugar-cube into her mouthその指は おんなじ形だったThose fingers are same shapes as before,当たり前だけどねas it always should be.
・ 砂糖1つ口に放り込む、という歌詞の「口に」の文字だけ赤文字で表示されている・イラストにも歌詞にも、ポプリさんの「手」についての描写が多く盛り込まれている?← 気がするだけかも…
黒い四角14こと入っている文字一回目 ああああああああああああああ二回目 砂糖一つ「くち(赤文字)」に方攵ほおりこむ先程歪んだ表情がうかがえる女性の絵→共通して口が書かれている
・ その指は「⚫と」おんなじ形だった・サビの繰り返し動く□■四角
その指は、の後に塗り潰し+と→その指は(僕?と)おんなじ形だった
"その指は おんなじ形だった"って、手(指)を描くのに自分のを見て描いたってことかな
その指は●と
3/4
ああ この手の中やさしく笑ってたAh, she was smiling gently in my handああ 今もAh, and now she is still...んなわけないなNo, that could never happen!
じゃここの絵って幼い頃に描いたポプリさんってことか…
子供が描いたと推測できる絵と彼女の過去を知っていそうな歌詞「ああ この手の中 やさしく 笑ってた」ここから視点は親なのではないかとしか推測できないごめんなさい
. is likely from the hospital's children's ward. a drawing that the child might have made years later after being told what her mother was like from our singer.
この曲は本当に好きだし色々考えさせられるところもあるけど、「僕」が「ポプリさん」を頑張って描こうとした結果がとかだったらちょっと笑えてくるし意外と平和な曲な気もしてきた
のポプリさんは、幼少期に描いたポプリさんなのかな、現在描いたポプリさんなのかな...
からのポプリさん、髪の黒が薄め(下ろしてる髪しか見えないから正直違うかもだけど)で、この動画では濃くなってるんだよね。でもクロスフェードの方だとかなり黒が強くてぐちゃぐちゃで。どんどんポプリさんが遠くに行ってしまうんだなって。
自分が描いたポプリさん…?
からの絵が歌ってる人が実際に描いたポプリさんなのだろうか…
画面では、やさしく笑ってた概要欄では、静かに笑ってたになってますけどもただの間違えなんでしょうか……?間違えじゃなかったらどういう意味なんだろ🤔
の概要欄に書いてある歌詞と違ってるのも意味がありそう…(深読みのしすぎ)
「ああ 今も んなわけないな」今は笑わない?
・ 子供が描いたような絵←この絵はこの曲の女の子の絵?
4/4 1小節だけ
「んなわけないな」からの疾走感やばいチャカポコしてる音とジャン!ジャン!って音好き
何度見てもの赤文字に毎回鳥肌してしまう
5/4
「愛を」「執着的な」が抜けた花言葉などを調べてみたがこれといってきになるものはない
愛をA loveまた人並みセンスもand a common senseそれなりには持っていた僕の瞳はMy eyes, which had those things甘い香り添えて揺れるスカートFrom waving skirt with a sweet scent踊る脚の先までを映してたはずだったto the top of her dancing feets, they should had been able to reflect them.
サビの「それなりには持っていた」だけ暗くなる直前にポプリさんが目を開けないし鉛筆で消すような縦線が入らないんだけどどんな意図があるんだ、、
この僕の瞳は甘い香り添えて、揺れるスカート躍る脚の先まで映していたはずだった。ていうのは絵師で言うバストアップしか描けないみたいな事を言ってんのかな
「揺」「れ」
のとこからの周りの何重も重ねられた黒い線、卵みたいな形になってる?
のでかい輪っか、もしかしたら首吊る紐なのかもね
の黒いわっかみたいなのが、近くから見た首吊りのロープに見えた
不思議と板切れがリンカーネーションに聞こえた再三聞いてみると全然あわないんだけどそれでも聞こえるのが全く意味不明
今更だけどここの真ん中の白いやつ(雑音みたいな)、ハートの形っぽい…?
板切れじゃ 香りのしない花じゃA piece of wooden board and a flower with no scent会いに行けるわけが無いの君にはThere's no way that I could gone to see you just with them.
歪んだ絵と頭部が黒く塗られた後ろを向く女性、それを囲む〇「静かに見送った」この〇は瞳を表す?
頭の中で思い浮かんだ、素晴らしすぎる「ポプリさん」を描こうとするんだけどどうやっても完璧に描けなくて病んで、「もうやめだ 住む世界が違うんだ」って自殺したように見える…( ここが首吊りのロープのような線に見えた)
でポプリさんの顔が見えない。→顔を忘れしまっても、つけていたポフリの香りだけは思い出せる?
個人的な見解ですが、あたりからの丸いやつは縄(首括るやつ)だと思ってます....括ってる最中かは分かりませんが、ぐにゃぐにゃになった視界の中だけでも、ポプリさんの後ろ姿だけは白く輝いているのも何かありそう。
「香りのしない浜田」に聞こえてつらい
の「もうやめだ」が「もうだめだ」に聞こえる。自分から投げ出したと見せかけて、実は自分の限界を悟って諦めたんだけど、そんな自分に気付かないふりをしているようで...しんどい
ああ もうやめだAh, it's over住む世界が違うんだShe just lives in a different world from me去っていく後ろ姿 静かに見送っていたI was just seeing off her back silently.
「もうやめだ 住む世界が違うんだ」が切実で大好き。もうどうしようもないんだって思おうとしてるのが痛いほど伝わってくる
ぐらいですかね?
4/4
歪んだ絵が歌詞とともに反転している
産まれてくる前の方がきみはBefore being born to this world綺麗だったよ ポプリさんyou were much more beautiful, Potpurri-san
i take this song to be from the perspective of a nurse or doctor that was present during potpourri-san's childbirth. Before she delivered the baby, our singer had a secret obsession with potpourri-san. They always went to the same cafe everyday and our singer would observe every little detail about her, the smell of her dress and the shape of her legs, the quality of the book she was reading. One day she was rushed into the hospital that our singer works in and our singer witnessed her give birth and die shortly after. we know that potpourri-san at least got to see the child with the この手の中、優しく笑ってた (you smiled when you held that hand) line and we can guess that our singer was present at the birth due to the very cool imagery of the wide open legs at seemingly spilling blood. The image shown during the bridge at
で、絵描き達のこれなら絶対上手くいく、絶対いいのが出来る。↓なんかおかしいな、ここなおすかあれ…?なにこれちがう…の一連の流れが再現されてるみたいで好き