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お口をパクパク開いてる生徒の群れを上から見下ろし↓↓↓これ実際に現場を見る以外に例のTwitterで同級生が呟いているのを見て情報を掴んでるってこともありうるんかな…🤔🤔🤔
の「パッ」が緑色なのは偶像の子のことだからとか…?
の「クラスの誰もが行儀良くなっちゃっ」たのは雁首の子が自殺して問題になったからかな………
の「はい チーズ」ってところ、かみさまあなたの言うとうりのところの「はい、そうです」と繋がってる?なにか深い関わりがあるのか…
くらいのまともな人はピエロの子かな?次の
「蜥蜴(トカゲ)の尻尾」って女の子の後ろに書いてあるのかな?
の信仰団は取り巻きさんだと思う
「蜥蜴の尻尾」?
辺りで「過程はどうあれ」って歌ってるけど出てきた文字は「些事」でその後を追うように「過程はどうあれ」って出てくるから、「些事はどうあれ」ってのもあるのかなと(語彙力皆無)
くらいの「過程」の前に一瞬「些事」って出てくるんだけどこれはそういう事だよね…?(語彙力)
「煮るなり焼くなり」の煮が緑色で焼が赤だったりするのもいじめられてる方の子達の色だし
「盛り付けは豪勢にしてあげるね優しいなぁ」顔は(盛って)隠すとかですかね?顔バレはしないから最悪の場合は免れるから優しいって感じで。
『貴方の為は己の為』
私は生まれ変わるって言ってるからハトになろうとしたカラスの話は関係ありそうな気がする~
利己
最初()の“私は生まれ変わる”で多い尽くしてる言葉は“ワタシ” “(日我?目我?)” “利己”でん?となって、(※2つ目は重なって混ざっていたため曖昧)
「その舌から零れ落ちた全てが神託になるから」ってのと一致(?)してる。
「その舌から零れ落ちた全てが神託になるから頭をつけ 舐め取って 飲み干しましょう」のところピエロ様の「中身がない下らない言葉の羅列 まぁ!それすらも名言だ」のところとリンクしてる気がする
「崇拝」「依存」「独占」「羨望」「信仰」「耽溺(たんでき)」「寡占(かせん)」「嫉妬」
『崇拝 依存 独占 羨望 信仰 耽溺 寡占 嫉妬』
の文字と意味です⤵︎ ⤵︎崇拝偉い人だとして、崇めること。崇めて信仰すること。
「崇拝」「依存」「独占」「羨望」「信仰」「耽溺」「寡占」「嫉妬」
かみさまの子は今の自分が嫌いで、1人の子に執着してしまう。結局自分がミスをしてしまい、その子が自分から離れた所(別の友人の所?)へ行ってしまう。昔の友達からも何らかの理由で距離を置かれてしまい、独りぼっちになってしまうのかな?
崇拝 依存 独占 羨望 信仰 耽溺 寡占 嫉妬
「ワタシはこれに倣い」これ、、雁首ちゃんの「右倣え右の空っぽ共へ」だ。
背景の鳥カラスだったんだね
『カラスだって白と答えましょう』背景のカラスも黒から白に変わってるの細かい
ワタシはそれに倣いカラスだって白と答えましょう
「カラスだって白と答えましょう」のとこ、白白白…って言ってんのに字の色黒いの好き
でも、その子の周りには他にも人が沢山いるからピエロの子の可能もあるよね偶像の子は完璧過ぎて距離を置かれてたし......
結構過激だからピエロの子の可能が上がる
「火に焚べましょう」暇潰しちゃんの「火種を撒く燃え広がるそれを対岸から見て笑う」のやつ。
「独善」「我儘」「恣意(しい)」「無情」「放逸」「強欲」
『独善 我儘 恣意 無情 放逸 強欲』
「独善」「我儘」「恣意」「無情」「放逸」「強欲」
優しいって言ってるからやっぱ偶像の子?ただ、暇潰しの子の可能性も......
誰よりも勝っている子だから偶像の子かな?
「ワタシが僭越ながらあるべきお姿へ仕上げましょう」
この子によって偶像の子のスクールカースト(?)が高くなったのかな
ギターソロ=崇拝六弦演奏はカッコいいよ…
辺りの色割れって過去作含めたストーリー上の勢力図だったりしないかな
ピエロの子の信者か?って思ったけどとか
「アナタの侮蔑の瞳も 罵りも意味があると ワタシは意を汲み取り その名の下 罰を下す」のところでピエロ様の気に食わない人に対して自らいじめに加担していたんじゃないかな
人を罵ってるからやっぱピエロかなぁ
その名の下に罰を下してるからピエロがあやつって雁首の子をかみさまの子に虐めさせていた?
とか相手方が望んでないのに崇拝してるように聞こえるから偶像の子の信者なのかね
くらいの字幕が「ワタシ」から「アナタ」に変わってるのは、「アナタ」のためだと思ったことが「ワタシ」の願望にすり替わってる(?)ってことかな?
で口ではアナタがって言ってるけど文字ではワタシがってなってるからただいじめっ子の隣にいればある程度は自分の思いどうりになると思ってた的な?事かなと思いました
あたり、「ワタシ」が「アナタ」に変わってるから、やっぱり自己満足だと認知してはいるけど、「アナタ」の為だと信じ込みたいみたいな感じなのかな?細かい考察は、よくわからん。後は任せた。
ここワタシがアナタになってくの好き
のとこ「ワタシが」ってなってるのにすぐ「アナタが」に切り変わってるのは絶対服従でアナタが望むことはワタシも望むってことなのかな
のワタシの望みをアナタの望みにすり替えて正当化してるのがまた狂信者というより自分に酔っているというか、責任の在処を共有、罪を共有しようとしていていいですね~
ワタシがって一瞬なった、そのあとアナタになった。ってことはやっぱり自己満、、、、
秒あたり、「アナタが望むこと」って歌ってるけど最初は「ワタシ」ってなってるところを見るとワタシの理想をアナタ(崇拝先)に押し付けてるような感じなのかなあって考えた
辺りでワタシが望むって言ってるから、信仰相手の名の下で好き勝手暴れてたのかな?
『ワタシ→アナタ』『EGOIST』最後『fin(浅葱鼠色に見える...?)』
EGOIST エゴイスト
EGOISTエゴイスト
EGOISTエゴイスト?ピエロ様のことを指してるのかこの子のことを指してるのか…
ここら辺から出てくるアルファベットEGOISTってかいてあるよね...。結局この子の自己満ってこと?ラスサビの「アナタ」が一瞬「ワタシ」になってたからこの子は意志をくみ取ってると思ってるけど自己判断で暴走して、むしろピエロ様を追い込んでる感じがする。崇め奉ってるのは自分自身なんだろうな...。
の英語EGOIST自己中心者
E G O I S T(エゴイスト)
y その解釈の方が正しいかもしれないです、、!で 「EGOIST」 と出てくるので、「ワタシ」のワガママを「アナタ」 のせいにして責任転嫁しているっていうのもすごくしっくりきました!
“アナタ[ワタシ]の望むこと叶えましょう”のラストあたり()でEGOIST[エゴイスト]って出てきて、あぁ…やっぱりってなった。“アナタ”に尽くしてる“ワタシ”に酔ってる感じかな、と。
「E」「G」「O」「I」「S」「T」
ここ egoist (ルーマニアで)わがままって意味らしいです。あの子の"かみさま"がわがまま(意味なくいじめている)ことに気づいた?//語彙力の可欠
のとこ「たかし」が頭から離れない、、、(((((((おい
Off vocalだとからの左右の音の駆け引きが好き
ここのリズムが好きすぎて
の歌詞が「"敬愛"を」ってある通り、プルチックの感情の輪を参考にしてる可能性は高そうですよね
I'm guessing the POV changed to the person idolizing the girl at , since that seems really out of character for the girl. otherwise, thanks for the translation
『嘘もちょっと混ぜてさ』たしか嘘をつく時は真実も混ぜると騙しやすいって言うのは聞いたことある。だから真実を言う時も嘘もちょっと混ぜたら騙しやすいんじゃないかなって言う変な考察をしながら悶えてる私であった。
ここのイラスト撮ろうとしたら首が切れた瞬間が撮れてしまったんだが😭
タイトルでいうと?よく気づきましたね
と、
今気づいたんだけど、のところ「命」が掌の上に乗ってて掌の上で命を転がしてるってこと……?
「暇つぶし、だれかの命」の命の文字がこの子の右手の手のひらの上にあって、いつでも握り潰せるって意味かなと思った
~の歌詞は恐らく雁首ちゃんのことを言ってるんだと思う。初音の声質が大人しかった点
「クラスでは大人しい少女」「それなりの立ち位置なのです」「争いとは縁のない」「ナイーブなクラスメイトなのです」からの
~は雁首ちゃんが地獄でピエロちゃんを呪ったようにヒーローであった。
「ただしそれは世を忍ぶ」「仮の姿なのでした」「悪者を懲らしめる」「ヒーローであったのです」ってなんか、正義のヒーローの自分に酔ってる感じがする。漫画の主人公的な。漫画とかってよく、『学校では地味なアイツが実は裏で世界を救ってました!?』的な感じがあるから、それになりきってるのかと
あたりからの歌詞「隔岸観火」(かくがんかんか)って四字熟語思い出した…意味: 他人の災難に対して手を貸して救おうとせず、ただ傍観していること。岸を隔てて対岸の火事を見る意から。▽「観火」は火事を見物すること。「岸を隔てて火を観る」と訓読する。
からのサビ「火種を撒く 燃え広がる」これは噂の元になる部分。噂の元になる部分を撒けば後は勝手に広がってくれる。「それを対岸から見て笑う」噂が広まり焦っている姿をこの少女は見て笑っている
~「誰も彼も疑わずに囃し立て騒ぐ」それが本当なのかを確かめようとせずに噂が真実だとどんどん広めていく。
そして最後は燃え尽きてた まるで線香花火みたいね はそのまま雁首の子が死んだってとことにつながってる普通に花火って火だから燃え移って、一人の命が消えたら燃え移ってピエロの子に標的が向いたってことかな
~「そして最後は燃え尽きてた まるで線香花火みたいだね」噂への感心がなくなっていった。線香花火みたいにあっという間だね!
なんの考察もできないけど、からのゲームマスターみたいな話し方がすごい好き
これってもしかして、いじめかな……??🤔席が一つ空きました(いじめられっ子が自殺)…??いじめっ子が多い、いじめられっ子が少ない(一人とか??)…?だから多い方が【正義】いじめられっ子は少数だから【悪】…みたいな…??
雁首の子
で席がひとつ空きました、悪者は消えたみたいなこと言ってるけど、
のこの手を汚さずに悪を打ち倒せる言葉の剣は便利だね。が、なんか辛い
「疑わしいは罰せよ 例え偽りだって私刑だ」これから読み取れるのは「真実なんて関係ない、疑わしいから私は罰する。」
の「だから正当なんです」に赤と紫と緑が重なってるから雁首の子とピエロ様の子と偶像の子それぞれSNSに書き込みしたんじゃないかと思う
ここの演出が 舌舐めずり、秘蜜のごちそう の演出と似てると思うけどやっぱり2つの世界線は同じなのかなぁ。
「席が一つ空きました」って「雁首」のこの子とか……で、その次は「ピエロ様」の子()ってことかな?
ピエロ様
からがピエロ様の子のことじゃないの…?この曲が時系列に沿って作られてるとしたら悪者って誰のことだ…?🤔💭
のところとかも…
既出かもしれないけどタイトルの「命」の文字が手の上にあるのと、秒の「命」の文字も手の上にあるっていうのがすごい深い。指の動き1つで命を左右できてしまうっていう怖さがある。
歌詞の命って漢字が女の子の右手の中にある
4回目の『さぁ』が、『なぁ』に聞こえるのうちだけ?
かな〜?っていうか、字幕4回目だけついてなかったわ。…怖))