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全部いい歌詞だけど、は鳥肌もん。
全部好きなんだけどからの「聞こえてるかい?君がいなくて寂しいよ時には涙だって出るよ苦しい夜もあるよ」の歌詞が特に好きで、聴く度に胸が締め付けられて泣く。ここピアノが静かな綺麗な音で、声を掻き消さないでいるの好き。音は止んでないのにスっと入ってくる感覚がなんとも言えない程好きです。「君がずっと大嫌いだ笑顔も声も優しさすら」のあとの歌詞で「君がずっと好きだったよ笑顔も声も優しさすら」も本当に好き。だったよって過去形なのがまた泣けてもう涙腺崩壊。大好きです
「おまけ」じゃん、
ここ好き
こっから狂おしいほど好き
からの重低音がすこ
この音過去を喰らうのやつと微妙に違うんかな
「告白」好きでした。失恋ソング→告白・空白・独白
「あの夏が飽和する」精一杯生きている。戻れない夏の話。二人の夏の話。どこかで死のうと決意をし、家出をした中学生時代を元に作りました。どこを目指すわけでもない旅なのに、ワクワクとドキドキが止まらなかった。確かに全てから解放されていたんです。
「空白」もう会えない君こそがいつだって僕の神様だ失恋の話。失恋を乗り越えて生きていく決意をする曲です。恋をしていた時期は、家族のことなんて、将来の不安なんて、何一つ気にならないほど幸せだった気がします。恋ってすごい。昔作っていたのですが、アルバム作成を練り直し収録しました。
「命に嫌われている」明日死んでしまうかもしれないけど。命の歌。専門学校の同級生に向けた曲です。話したことも、あまり関わったこともなかったような、それでも確かにそこにいて、確かに一度は話しかけた、僕の人生の中でなんでもない人たちにだからこそ向けた曲でした。
「君の神様になりたい」無理でしたけど。誰かの一番になりたかった話。リメイク版なので、ピアノが素敵です。バットエンドなんかなければいいのにと苦悩を歌詞に込めました。
「番外」悲劇のその先。エゴだと言われたらそこで お終いだ。行きつくとこまでいって、笑えないところまで落ちて、君がいるのが今の場所で、春は終わった。時間は巻きもどれないって本当らしい。夏が始まる。君は半袖が嫌いだ。もう、多くは語らない。
「自由に捕われる」新社会人の歌です。負けるな新社会人。→「僕は飛べない」https://sp.nicovideo.jp/watch/sm28652808
「そして時代は続く」諦めない話。毎日たくさんのニュースが流れてます。沢山の過去が僕らの中で死んでいく。死を超えて、涙を超えて、痛みを超え、幸せを噛み締め、諦めないで生きていくしかないと感じた時にできた曲です。
「贅沢な休日」何もしなかった休日の話。どこにも遊びに行かない、自炊もしない、金もない、仕事は嫌だ、もう死んでしまいたいなんて鬱になりそうな、でもそんな休日にだって一握りの幸せがある気がします。だって休日だもの。
自分用
「結局死ぬってなんなんだ」生きる意味を探す話。死ぬしか希望がない人にはどうすればいい。生きたいと叫んでも誰かの助けがないと生きられない人はどうすればいい。今死にたいと叫んで、死にたいなんて言うなよって言う君は僕を助けてくれるのか。結局君も死ぬじゃないか。生きたいなんて無駄だ、必死に足掻くなんて無駄だ。笑ったって、許してもらったって無駄だ、何もかも無駄だ。それでも生きなきゃ行けない気がする。結局死ぬってなんなんだ。
「冬が僕を嫌っているので」
「音楽なんてわからない」意味を忘れない
~
ちなみに、〜
わい未来から来たけど、から最後までのとこ、短いけどほんま神だったわ…_(´ཫ`* _)⌒)_
ぐいあのさんのオリジナルだとが一番好き
だ
じゃあ
←ここオススメだお
わい未来からきたけどここ見所な
だと思うwww
がオススメ。
ここ神曲
「グッバイヒューマン」さよなら 正しかった人さよなら さよなら夜行バスでそんなことを思った
グッバイヒューマン
あの夏が飽和する
「あの夏が飽和する」二人の夏の話。どこかで死のうと決意をし、家出をした中学生時代を元に作りました。どこを目指すわけでもない旅なのに、ワクワクとドキドキが止まらなかった。確かに全てから解放されていたんです。
あの夏が飽和する。
あの夏が飽和する【いつか夢見た優しくて 誰にも好かれる主人公なら 汚くなった僕たちも見捨てずに ちゃんと救ってくれるのかな? 「そんな夢なら捨てたよ」 「だって現実を見ろよ」 「シアワセの四文字何てなかった」 「今までの人生で思い知ったじゃないか」 「自分は何も悪くねえと誰もがきっと思ってる」】
「君の神様になりたい」誰かの一番になりたかった話。リメイク版なので、ピアノが素敵です。バットエンドなんかなければいいのにと苦悩を歌詞に込めました。
君の神様になりたい【こんな歌で君のジュグジュグ腐った傷跡が埋まるもんか 君を抱きしめたって叫んだって 何も現実なんて変わるもんか がむしゃらに叫んだ曲なんて僕がすっきりするだけだ でも君も救いたかった 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は無力だ 僕は無力だ 】
君の神様になりたい
「愛があれば?」
愛があれば?
「愛があれば?」家族の話。今大人になり、過去の自分を救うにはと必死に歌詞を書きました。YouTubeに投稿されている愛があればとは別解釈のようなものです。どうか諦めないでほしい。あなた達が助けてと叫ばないと、誰もわかりません。
愛があれば?【愛なんて見えなくても 過去ばっか縛られても 形なんてないもんだ 何もかも飲み干せよ 僕らの人生を彩るのは パパでもママでもない 君は普通の人間だ 笑わなくていいんだよ 君は普通の人間だ 笑えなくていいんだよ】
贅沢な休日
「贅沢な休日」何もしなかった休日の話。どこにも遊びに行かない、自炊もしない、金もない、仕事は嫌だ、もう死んでしまいたいなんて鬱になりそうな、でもそんな休日にだって一握りの幸せがある気がします。だって休日だもの。
贅沢な休日【どうしてか幸せじゃないと思う 昨日彼女と満たされたのに 給料も入って安い居酒屋でしこたま飲んだのに どうしてこんなに虚しい時があるんだ 俺、死にたいのかな 死ねないのにな】
「ハグ」寒さに負ける話。寂しい寒い日っていろんなことを考えます。ビジネスマナー的挨拶は名刺交換ですが、いつかハグがビジネスマナーの挨拶になればいいって真剣に思っています。ハグ万歳。
ハグ
ハグ【寒いから あの日の後悔は観ないふりをして 怖いから あの日の言葉は知らないふりをして 痛いから 何もかも忘れるほどに抱きしめて 今だけ今だけ何もかも 許して 笑って 笑って】
「消しゴム」消せないレッテルの話。必死に何かに食らいつき、敵を作り、人に嫌われ、必死に生きた過去に戻りたいと描いた曲です。でも過去は捨てられないので抱えて生きなきゃなと思います。中学生の時に書いた、自分で考えた魔法とかを書きためた黒歴史ノートとかも。
消しゴム
消しゴム【愛情も友情も何もかも消してさ 単純に滑稽な凡人になりたかったの 何回も何回も何回も何回も何回も 私を白く戻して】
再来
「再来」「またいつか」なんてもう言わない君は知らないところで必死に生きて必死に悩んで必死に歩いてそして死ね僕はもう大丈夫
「命に嫌われている」命の歌。専門学校の同級生に向けた曲です。話したことも、あまり関わったこともなかったような、それでも確かにそこにいて、確かに一度は話しかけた、僕の人生の中でなんでもない人たちにだからこそ向けた曲でした。
命に嫌われている
命に嫌われている【僕らは命に嫌われている 価値観もエゴも押し付けて いつも誰かを殺したい歌を 簡単に電波で流して 僕らは命に嫌われている 軽々しく死にたいだとか 軽々しく命を見てる 僕らは命に嫌われている】
命に嫌われている。
「ゼロ」死のない世界の話。ニーアオートマタに感銘を受け、それを元に自分らしい狂った曲を作りたかったんです。自分が機械になったなら、家からじっと動かず、好きな人と寄り添いながら二人でいろんなゲームを永遠の時を過ごしたいです。
ゼロ
ゼロ【この今世が衝動的な間違いならば 愛情なんて友情なんてただの記号だ 死にたいなんて生きたいなんてすでに遅いさ 鏡を見ろ命なんてないだろ】
「閑話休題」家出の話。心の片隅でおもっているという意味を込めて、優しいピアノで表現しまた。
自分用。閑話休題
閑話休題
閑話休題【白昼夢だったらよかった 今までが全部嘘ならよかった 痛みが全部消えればよかった 涙で全部混ざればよかった 僕らに大空なんて似合わない 僕らに海なんて歩けない 閑話休題僕らはどこに行こう? 何も知らない僕らはどこに行こう?】
そして時代は続く
「そして時代は続く」諦めない話。毎日たくさんのニュースが流れてます。沢山の過去が僕らの中で死んでいく。死を超えて、涙を超えて、痛みを超え、幸せを噛み締め、諦めないで生きていくしかないと感じた時にできた曲です。
そして時代は続く【生きることを諦めない 笑うことを諦めない もう誰の理解もいらない もう誰の優しさもいらない もう一人で歩けるんだ もう一人で泣けるんだ もう誰の力などいらない こんな時代に誰がした】
「空白」失恋の話。失恋を乗り越えて生きていく決意をする曲です。恋をしていた時期は、家族のことなんて、将来の不安なんて、何一つ気にならないほど幸せだった気がします。恋ってすごい。昔作っていたのですが、アルバム作成を練り直し収録しました。
空白
空白【あなたともう会えないでしょう 一生もう会えないでしょう だからこそ言いたいこと 今更歌ってやるよ 君がずっと大嫌いだ 笑顔も声も優しさすら 君がずっと好きだったよ 笑顔も声も優しさすら】
「結局死ぬってなんなんだ」生きる意味を探す話。死ぬしか希望がない人にはどうすればいい。生きたいと叫んでも誰かの助けがないと生きられない人はどうすればいい。今死にたいと叫んで、死にたいなんて言うなよって言う君は僕を助けてくれるのか。結局君も死ぬじゃないか。生きたいなんて無駄だ、必死に足掻くなんて無駄だ。笑ったって、許してもらったって無駄だ、何もかも無駄だ。それでも生きなきゃ行けない気がする。結局死ぬってなんなんだ。そんな疑問を解決する前に、歴史が僕を殺しにくる。そんな苦悩を曲にしました。
結局死ぬってなんなんだ
結局死ぬってなんなんだ【明日の敵は今日の友で 二人で桜を踏み荒らした 何年経ってもドヤ顔で 日々を貪り尽くしてきた それでも僕は死んじまうのか その後あなたも死んじまうのか 先見えない花の名前が 僕とあなたなら嬉しいな】
「アンコール」なんだかんだ言って、まだ終わらねえだろ?
アンコール
アンコール【まだ終わらない】
発狂前夜
腐敗
発狂前夜(完全耳コピ予想です)【変わらない日々にたそがれて腫れも引くほどに縋った まだ終わらない合言葉で 誰かが奪った加害者に成り下がってしまっても 誰も気づきやしないだろう】
腐敗変われない日々に黄昏(たそがれ)て慣れないタバコに縋(すが)ったまだ笑えない言葉で誰かが歌った加害者に成り下がってしまっても誰も気付きやしないだろう
〜からだろ?
それをいうなら、~
「昨日人を殺したんだ」
君はそう言っていた。
梅雨時ずぶ濡れのまんま、部屋の前で泣いていた。
夏が始まったばかりというのに、君はひどく震えていた。
そんな話で始まる、あの夏の日の記憶だ。
あたりのトゥルルルルルみたいな音好き(語彙力)
好きな人いる??
今更だし全然関係ないしコメント欄の物悲しい空気ぶち壊しですが、iPhone使うようになってからのグロッケンが鳴る度にメッセージ来たかと思ってびっくりしてしまう
「殺したのは隣の席の、いつも虐めてくるアイツ。
くらいで女の子が隣の席のアイツを殺したって言ってるけど
もう嫌になって、肩を突き飛ばして、
打ち所が悪かったんだ。
もうここには居られないと思うし、どっか遠いとこで死んでくるよ」
そんな君に僕は言った。
「それじゃ僕も連れてって」
財布を持って、ナイフを持って、携帯ゲームもカバンに詰めて、
いらないものは全部壊していこう。
あの写真も、あの日記も、今となっちゃもういらないさ。
人殺しとダメ人間の君と僕の旅だ。
そして僕らは逃げ出した。この狭い狭いこの世界から。
「そして僕らは逃げ出した」で涙腺崩壊
家族もクラスの奴らも何もかも全部捨てて君と二人で。
遠い遠い誰もいない場所で二人で死のうよ。
もうこの世界に価値などないよ。
人殺しなんてそこら中湧いてるじゃんか。
初め、歌詞を見ずに聴いていた時、「かち」が、「価値」じゃなくて、「勝ち」だと思ってた「価値」なら、こんな価値のない世界でも、必死に生きてた僕らの人生は価値がなかったことを表してる「勝ち」なら、この世界にはどんなに真面目に正しく生きても勝者にはなれないことを表してるのかな
オリジナルのここが好き
君は何も悪くないよ。君は何も悪くないよ。
結局僕ら誰にも愛されたことなどなかったんだ。
そんな嫌な共通点で僕らは簡単に信じあってきた。
君の手を握った時、微かな震えも既に無くなっていて、
この時には既に"君"は覚悟を決めていたんだろうか
誰にも縛られないで二人、線路の上を歩いた。
金を盗んで、二人で逃げて、
どこにも行ける気がしたんだ。
今更怖いものは僕らにはなかったんだ。
額の汗も、落ちたメガネも、
「今となっちゃどうでもいいさ。
あぶれ者の小さな逃避行の旅だ」
ここから好き
〜がなんかすごい好き
いつか夢見た優しくて、誰にも好かれる主人公なら、
汚くなった僕たちも見捨てずにちゃんと救ってくれるのかな?
「そんな夢なら捨てたよ。だって現実を見ろよ。
シアワセの四文字なんてなかった、
「シアワセの4文字なんてなかった」、ここの歌詞漢字で表すと2文字だけどあえてカタカナにして4文字にすることで漢字を知らない以外の意味も考えられて幸せじゃなかった事を物語ってて泣ける😢
今までの人生で思い知ったじゃないか。
ここでも 今までの人生で思い知ったじゃないか。とあるからやっぱり生きることを考えてないんかな
自分は何も悪くねえと誰もがきっと思ってる」
あてもなく彷徨う蝉の群れに、
個人的に好きなところはからの絶え間ない歌詞と徐々に迫力を増してくるバックの音が上手いこと合わさって激しい葛藤が表現されているところ。そこに2人が泣きながら(泣き出したい気持ちで)目を合わせられずに向かい合って立ってるような情景が浮かんだ。
水も無くなり揺れ出す視界に、
迫り狂う鬼たちの怒号に、
バカみたいにはしゃぎあい
ふと君はナイフを取った。
「君が今までそばにいたからここまでこれたんだ。
だからもういいよ。もういいよ」
「死ぬのは私一人でいいよ」
の「死ぬのは私一人でいいよ」で静かになるのはもう芸術みたい。僕だけかもしれないけど
ここの「いいよ」の声が重なってる気がするなって思ってたけど、流花「死ぬのは私一人でいいよ」千尋「(そんなことしなくて)いいよ」(=そんなことするな)的な感じかもしれない小説の内容あんま覚えてないから合ってるかどうか微妙だけど
ヤバイ神曲だこれほど自然に涙が出たのも初めてだ❗😢の「死ぬのは私一人でいいよ」部分鳥肌❗❗
縦書きは小説の多くで使われて、感情が読者に響きやすいらしい横書きは情報処理に多く使われて、感情を抑えた冷たい印象を与えるなら、この言葉は読者の私たちには、重く、空気を切り裂くような言葉になるけど、その場にいた「僕」にとって、彼女からの感情が溢れた言葉、その感情を心から感じれたのは「僕」だけ多分、カンザキさんは印象をつけただけだったのかもしれないけど、それすら「僕」だけが受け止めれた世界なのかもしれないね
のとこなんかカタカタって音聞こえるんだけどもしかしてメガネ置いた音なのかな、、?
の時に少し間があるのは少年が唖然としていたからだと思った
辺りから聞こえる「ポタッ」みたいな音が首切ったときに出た血が地面に落ちた音に聞こえるのは気のせい?
ここから蝉の鳴き声とかしか聞こえない所で今までの事全部流れそう走馬灯みたいな
そして君は首を切った。
友達がカラオケでこの歌を歌ったんだけど、 の歌詞には衝撃を受けたし、普通に「え...」って声出た。
まるで何かの映画のワンシーンだ。
白昼夢を見ている気がした。
気づけば僕は捕まって。
君がどこにも見つからなくって。
君だけがどこにもいなくって。
そして時は過ぎていった。
ヶ月前のコメントに失礼します。そのレンがあの夏の日のことを思い出して考えてることがここからですよね。最後の方レンの声が力強くなっていって、リンに伝えたい感情が溢れ出てる感すごくて泣きました。
女の子がタヒんでから曲が盛り上がるのがなのちょっと寂しい…
ただ暑い暑い日が過ぎてった。
くらいでクラスのヤツらも居るのにって言って、さらに
家族もクラスの奴らもいるのに
なぜか君だけはどこにもいない。
辺りの「なぜか君だけはどこにもいない」っていじめっ子は居るって事?殺したのは思い込み?夢?どこからどこまでが夢なのかが解らない。
あの夏の日を思い出す。
僕は今も今でも歌ってる。
君をずっと探しているんだ。
あたり、○んでるのは分かってるけどどうしても信じたくないって言う気持ち出てるよね…
君に言いたいことがあるんだ。
の9月の終わりにくしゃみして6月の匂いをくりかえすってところがたまらなく好き
九月の終わりにくしゃみして
六月の匂いを繰り返す。
君の笑顔は
君の無邪気さは
頭の中を飽和している。
誰も何も悪くないよ。
くらいで君は何も悪くないって言ってて本当は女の子は人殺しなんかじゃなかったと気づいた瞬間鳥肌たった
君は何も悪くはないから
もういいよ。投げ出してしまおう。
ここの「なぁ?」って歌詞を疑問で終わらせてるところ、歌詞の最後だから君との答え合わせは出来ないし、君の死を受け入れられないからずっと自問自答を繰り返している、って意味に思えた。
そう言って欲しかったのだろう?
なあ?
ここら辺のテレテレテレテレみたいな音めっちゃ好き