僕の命っつったって誰の命っつったって時時々 公平に裁かれるもんなんでしょ
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暗い空にやってきた鬱を連れてやってきた時々雨 総計に頼り切りだどうしよう
- (2)
言葉を書く 曖昧に言葉を書く 曖昧に伝わりきらんないから君だけをさ 信じて
捨ててきた夢をあつめてちょっと ちょっと間違えたから
time stamp for myself
ああ「時に 時に 躓いたって、」寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い言い寄らないで
ああ君の君の君の声が遠い違い遠い遠い遠い遠い違い遠い遠い遠い遠い違い遠い遠い傷つけないで
何番目でも 何番目でも僕が僕であるために?
契り集め持ってきた契り集め持ってきたあの日の間違いを飲み込むのが苦るしくて
朽ちるまでの愛憎を朽ちるまでの愛憎を飲み込む君 簡単に微笑む君 どうして
「子供だましの花ふたつ、」きっと きっと諦めたから?
ああ遠い夢を追いかけてさ早い早い早い早い早い早い早い早い早い早い早い早い早い早い追いつけないよ
音程が所々高くなったり、低くなったりしてるところが自分の人生にあがいてる感じがして好き
捨てきれず残した思いが憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い許されないの?
ああ夢を夢を見てたはずが怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い近づかないで
合言葉を繰り返すだけ寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒い寒いお願いだから