いままでのセルフカバーとはまた違った味のある、心から絞り出すような歌い方のなかに、ところどころ大事そうに置いていく語尾や、 の「も」の歌い方が優しくて😢
〜「愛されても〜...消えていく」1番に無かったフレーズで好きな思い出を無理やり別の路線へ言って忘れようとしたみたいなリズムだけど、
〜「もうあの頃には戻れないと...」ってやっぱり思い出を振り返ってしまってすぐにまた同じリズムに戻ってきてしまった感がすごく胸に来ました。
昔からで落としてからの転調がほんっまに好きすぎる。ずっと待ってたセルフカバー堪能させていただきます。
〜最終的には最後のサビで音が一個上がる▶︎思い出は忘れないけど別の方法を見つけて変わり始めた。