水中の気泡と遠くで鳴くルギアの声ここすき
と
2回目は過去の出来事のフラッシュバック)
の「風にさざめき立つ波と 気まぐれな通り雨」ってところ、カネのとうが火災になってしまったときにルギアが現れて雨で鎮火させたっていう話と合っていてなんか良い…
「不意に空高く巻き上がった一陣のそれに」→風が吹き荒れる描写があるが、突然の出来事のあまり主人公は「風」を認識できてていない
「言葉は出ないまま」
「言葉は出ないまま」でルギアが出てきて鳥肌たった
1回目のルギアとの遭遇では主人公は突然の出来事だった。(2者が同時に現れるので)言葉も出ずただ立ち尽くして何もできなかった。
ここのルギア出てくるところクソかっこいい
からルギア爆誕のフルーラの笛みたいですごい好き
枚絵 がすっっごく綺麗で印象的だったからこそ、ライブで動くルギアが水面から舞い上がるシーンは本当に心奪われた真っ青なペンラの海と相まって1番美しい曲だった
ここの限界まで高い声出した時みたいな声好き
ここから少しイラストが変わるのに今気がついた(字幕のところ)
「晴れ渡る青い空に」って言ってんのに、背景は曇りなの好き
「遠い空、舞い上がった 一瞬の風に」って完全にルギアのことだよね!!!?しかもそこからサビ入るの最高すぎる!!
2回目の時ルギアが現れるより先に主人公はそこにいた。ルギアが来る確信があった。最後両方居なくなっているがかつてのあの日のように立ち尽くすことなく、伝説を追って行ったのだろう。
ルギアと一緒に歌っているようなすごい…
「風にさざめき立つ波と 気まぐれな通り雨に 耳を澄ましている それは穏やかな夢みたいで」→「風」が現れる予兆(
歌詞は「それは穏やかな夢みたいで」だけど歌声は「ルギア」って聞こえるのオシャレだ
⑤【】空耳ルギア
すごい、ここ「ルギア」って聞こえる
のところだよ
ライブ初手から滝の裏の影で興奮してたのに飛び出してきて泣いたよ、、、、、 空耳ルギア神 1番の時は普通に歌ってるのに、2回目遭遇はルギアに会えるって確信してたんやろか?ほんま神曲やな
「遠い空、高く舞い上がった 一瞬の風に」→再び現れた「風」に今度こそはと目を離さないでいる
まるで今までの光景が全部幻だったかのように消えるけど、葉っぱが舞い上がっていて確かにそこにいたんだって分かるの本当に好き。快晴じゃなくて雲の隙間から光がもれて、薄明光線がルギアの雄大さをより一層際立たせてて凄く良い。
ほぼ同じ絵に見えるけどよく見ると草がいっぱい舞ってて歌詞の
曲の長さはルギアの図鑑ナンバーは249やっぱり芸が細かいなあ。好き。