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前奏
ふとした言葉が胸を焦がす 僕がさ舞える理由はさ なくて蕾の刹那に眩暈がしてじっとじっと閉じこもるお願い 風が吹いたら見つけてね
ひら ひら ひら ひらまだ怖いけど寂しくないくらい晴れ渡る芽吹きでした君が 歌う 歌う 歌うから つられて舞った いつかまた出会えるまで笑っていて
言葉すらいらないくらい最高でした
〜間奏〜 (1)
スカートに花生えてるデザイン良いその後音が鳴ったら花の色が変わるの好き
ここほんまに好き。3連符大好きおじさん歓喜🥳
〜間奏〜 (2)
思えば季節が 焦らせてた僕がさ舞えるはずなんて 無くて君のさ 両手の 温もりだけが
可愛すぎて惚れる
泣いていない から からからっぽな 心だけそれも 花開く朝露が頬を濡らす君が優しく 笑うからつられて 舞った流氷の蕾は 溶かされて抱きしめられる
からっぽな心だけ↓⬜︎⬜︎□⬜︎な心だけになるのがガチ拘ってて好き(語彙力)
からっぽが□にして表すの好き
そんな不安定さを で和ませてるの好きすぎてたまらない。
明日も待ってるからだって 僕らは遠くても一つだから君と ひら ひら ひら ひらまだ怖いけど
一度落ち着いたあとのぱっと気持ちが明るくなるような転調が好き
寂しくないくらい晴れ渡る芽吹きでした君が歌う 歌う 歌うから つられて 舞ったいつかまた出会えるまで笑っていてそしてまた出会えたなら笑いかけて
から神