はじまりのうた→VOCALOIDはじまりのうた不透明な道→VOCALOIDが斬新で、続くかわからない道って感じでなんか好き
初音ミクと同じ年に生まれた自分にって「不完全でいいんだよぼくたちは」の歌詞はまだたった16年程しか生きていない初音ミクや自分に語りかけているようで涙が出る。永遠の歌姫であるミクやまだ16歳の自分にとってこれまでの時間はまだはじまりにしか過ぎなくて長い物語の序章にしか過ぎないんだなと実感させられる
「不完全でいいんだよ僕たちは」「それすら美しいと思えるから」この歌詞めっちゃ好き
匿名Mみたいで大好き
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学校の始まりのチャイムみたいで好き
それでも にだけがなり声があるのは、不完全でも確かな感情を曝け出して歌っているように聴こえて私は更に泣いてます。また神曲をありがとうございます。
ここのがなりが好きすぎてどうにかなりそう曲全体としても「初音ミク」という存在に対しての有り余る感情があるような感じがしてなんかもうとりあえず好き(語彙力)
がなり好きすぎる;;
ここからの所、この歌を歌っている「わたし」とこれを聞いている「あなた」と初音ミクとしての「ぼく」全てに捧げる「はじまりのうた」ってことかな?
で音が大きくなって、観客の声援と共にペンライトの光で会場が満たされて行く光景が何故かもう見えるぞ
「VOCALOID」という言葉が、この曲にも入ってるの好き。あいのうた、のだと繋がっている感じがするのが良い
39(ミク)で終わるの好き
この曲がなのが、ミクへの愛をめっちゃ感じる
動画の長さが(ミク)なのにVOCALOID musicをひしひしと感じる