「ゆりかごから墓場まで」イギリス発祥の社会保障制度を象徴するフレーズ。
手の掴み方も変わってんだこれ、、、 (1)
と
は、まだ幼いちっちゃな手。
ゆりかごから墓場まで行きと帰りのうたた寝夕暮れの素敵な雨無垢なる切符の片割れ握りしめてみた
最初のミクちゃんの声から
(1)
[ゆりかごから墓場まで]ってことは[赤ちゃんから亡くなるまで]ってこと?
気のせいかもしれないけど 最初はゆっくり深呼吸してたのに
親指前二本。ここで首を絞めて時間を止めようとしてるようにも見える。この時はまだ大事そうに優しく持ってる。
人生に帰りなんてないけど、まだ子供でそれを分かってないから帰れると信じて「行きと“帰り”のうたた寝」って歌ってるのかな…
行きと帰りのうたた寝 って行き→お母さんのおなかの中で眠ってる帰り→棺桶のなかで眠ってるってことなのかな
画面を下にスクロールしたらMVも下がってきた凄い偶然
の時点では手鏡をよりも風船が気になるお年頃なので、風船のほうに目が行き手鏡は見ない。
風船出てくるたびに視力検査の気球のやつ思い出す
もう誰か言ってるかもだけど、 の「んっん〜」は子供が鼻歌歌ってるように聞こえて
-La voz de Miku y los pequeños tarareos como en el o
En serio amo el estilo tan característico de las canciones de Iyowa ❤
→ (1)
「理科室からセレナーデ」の「セレナーデ」が「責めらーれ」だとずっと思ってた
理科室からセレナーデおともだちも右回れあんずの香りふわりと
理科室からセレナーデって何か意味ありますかねすごい気になるけど何も思いつかなくて。セレナーデとは音楽のジャンルの一種で個人的にはピクニックのような印象を受けました既にあったらすみません
園児(幸せそうな表情)
ここの「あんず」実は杏子の花言葉って「臆病な愛」「乙女のはにかみ」で、「疑い」「疑惑」「慎み深さ」とかもあるらしい…
初見の時から、パンツの香りふわりとに聴こえてびっくりしてたけど大好き
くらいまでは普通に呼吸してる感じで手鏡が動いてるのに、その後からはずっと手鏡が震えてる…!ということに最近気づきました
も…堪りません
指先から頭まではやる気持ちあたためているから大事な大事な宝箱にかわいいかわいい日々をしまった想い出ごと引き出しで飼いましょう
小学生(不思議そうな表情)
ここ、言ってるかもだけど、成長するにつれて弱かった視力も並程になり、腕も伸びて遠ざけないと見にくいから、画面から鏡が遠ざかったのかな?それでまた大人になっていく喪失感で表情がくすんでるのかもしれない。
ここでぶわぁっと世界が広がってるの、見える世界が広がって知りたくないことまで知っちゃった感じがして好き
あたり少しだけゆっくりになってる気がするのは、「はやる気持ちあたため」ようとしてる=気持ちを落ち着けようとしてるからとか…?
もですよそして大サビではつまずかないのも好き
ここも…?
でちょっとテンポズレるの好きすぎる
小学生くらい?でちょっと躓くことがある→音がちょっと躓いてる?ほつれてる?
少しひきつった音(大きくなる自分に少し疑問を持っている)
「大事な大事な宝箱」自分の顔とか身体の事なのかな…
ここの「かわいい日々をしまった」ってパジャミィちゃんとの思い出なのかな…
大事な大事な宝箱にかわいいかわいい日々をしまった
最初は 「大事な大事な宝箱にかわいいかわいい”日々”をしまった 想い出ごと引き出しで飼いましょう」 だったのに、
「かわいいかわいい日々をしまった」から
さらに みたいにお母さんが初め捨てようとした私の宝物をお母さんがとっといてくれて、それを「記念に」とまとめて残してくれてたことを思い出しちゃった、確か今は使ってないけど…お母さんそのまとめる部屋?袋?のことなんて言ってたっけ。思い出の宝箱?思い出の部屋?だった気がする。今だったら捨ててるなぁ…先程、小学生3、4年ごろにハマって描いていたカービィがたくさん描いてある自由帳を捨てようと母に預けました。ですが母が「記念にとっといちゃだめ?将来大人になった時にまた見たくて…たくさん描いていたし、上手だったよね、中身みちゃだめだったっけ…?」と何回も言っていて、私は単に見られたくなくて、断っていましたが後で思い返してみると私がもしいなくなった時にあなたを思い出したい、前の好きな物を思い出して欲しい…みたいなこと考えていたんじゃないかと少し後悔しています…前の話のように「一見ゴミだけど思い出が詰まってる大事な物」に見えたり好みが変わるもんなんですね。長文失礼しました
大切な宝箱にかわいいかわいい日々をしまった だけど、音だけ聴くと縛ったにしか聴こえない
好きすぎるな…んん〜っていう杏ちゃんの声も可愛いし、手鏡もとても可愛いのにどこか闇を感じて最高でした
までは両手で握ってたのに
とかの一聴きでいよわさんと分かるピアノの音めちゃくちゃ好きだ…
の彼女のハミングを聞くと、まるで別の場所へ連れていかれるようだ。目を閉じると、人ごみの中にいながらもどこか孤独で、夜の街の暗い路地をさまよい歩きながら、曲のビートに合わせて無邪気にスキップしたり踊ったりしている自分が浮かぶ。まるで彼女の天使のようで子どものようなハミングに導かれて、闇の中を進んでいくかのようだ。
ここの間奏リズムに合わせてんーんー言ってるからかわいいなって思ってる
⭐︎そして三つ続く、・〜な宝箱にかわいいかわいい日々→手垢→ゴミをしまった:ここで初めて中に出してしまう。後の辺りに繋がるが、妊娠が判明してしまう。日々とあるのは、まだ二人の(或いは彼女だけにとっての)楽しいれんあいの思い出の段階で、そこから彼女から見て少しずつ邪魔で忌々しいモノに変わっていったのだと思った。・引き出しで飼いましょうとはまあ、直訳して子宮に入れておきましょうとか。
⭐︎公園、赤は飛ばして、の大事なシーン。
〜女の子のお目目がハートみたいだ
ミクの鼻歌みないなのかわいい
は、片手で持てるくらいの手。
小さくなった公園へ口を開いていた影鬼が笑っているあしたてんきになあれ
「小さくなった公園へ」で自分はもう成長して公園で無邪気に遊べる歳じゃなくなってしまったけど公園に遊びに行って幼稚園にいた時より成長したから公園が小さく見えたって感じで好き
からは片手で握ってるのほんとに
この辺り低音が印象的だなって思ったけど、徐々に子供のままでいたい気持ちと大人になっていく体の差が広がっているってことなのかな…
の小さくなった公園へ は自分が大きくなった事を認めたくなくて公園が小さくなったって事にしてるのかな?
中学生(ちょっと不服そうな表情)
手の掴み方も変わってんだこれ、、、 1:40 (2)
1:43見比べると、襟が段々とキツくなっている。同じ服を着ているけれど、体はどんどん成長している。成長を受け入れたくないアプリコットちゃんにとってはとても残酷なことなのかもしれない。そしてよく見ると、黄色いリボンが段々と下に向いてきている。あのリボンにも何かメッセージがあるのかもしれない。 (2)
以降、おさげの位置が近くなっているが、これは髪を一つ結びにはしたが、まだ二つ結びをしていたくて、髪を後ろで分けて前に出しているとも考えられる。このくらいの時間から、アプリコットちゃんの顔が少し不満そうに見えてくるので、本当はまだ二つ結びをしていたいのかもしれない。
片手でギュッと握り絞めてる。始めと比べると雑に見える。
の「小さくなった公園へ」の「へ」がちょっと掠れてる気がするのは成長しちゃって高い声が出ないって事なのかな、
人間って、一般的には過去に聞いた音や会話の内容を思い出すときに視線が左横に向くらしいんだけど、 からのアプリコットちゃんも左横向いてるって気づいて、パジャミィちゃんとの時間とか小さい頃の思い出を思い出していたりするのかなと。そこからの歌詞も友達との遊びぽかったり、童謡だったり、少し子供っぽいし。
小さくなった公園→大人になって自分が大きくなった?
ここで鏡を持つ手が片手だけになっている、大きくなったんだね
「鬼が笑っている、あしたてんきになあれ」ってところ鬼っていうのは、「あしたてんきになれー!!」と笑って遊んでいる子供達?自分は大人になっていく。だから子供のように遊ぶと、周囲から変な目で見られる。だから遊ぶことは許されない。なのに私が見ている子供達は、そんな私の気持ちなんてそっちのけで遊んでいる…そんな子供達が恨めしくて、鬼にすら見えるようになっちゃったのかな。
「鬼が笑っている」で「来年のことを言うと鬼が笑う」って諺が思い浮かんで、中学〜高校で進路を決めなくちゃいけなくなって、いちばん楽しい時期なのに今だけを見てられなくなったときの憂鬱や恐怖を思い出した。どんどん数年後進む道を考えさせられて、自分だけ置いていかれてるみたいで怖かったな
の「鬼が笑っている」が「来年のことを言えば鬼が笑う」から来ているとすれば、この辺りからアプリコットちゃんは自分の成長を感じ始めて、子供でいられなくなる日のことを考え続けてるってことなのかな…
歌詞の「鬼が笑ってる」”来年の話をすると鬼が笑う”ということわざがあるし、昔は遊んで笑っていた鬼も、今は来年(将来)の話をしている。って事ですかね。
沢山の風船は上に行こうとしてるのに一つだけ下に行こうとしてるの、みんなは大人になろうとしてるのに自分だけそれを受け入れられなくて戻ろうと抗ってる感じで好き
ここのところ、自分が大人になっていくのが受け入れられなくて、周りが大人びてきても自分だけ「あしたてんきになあれ」って言ってるのかなって思った。
ここめちゃくちゃ好き
で、漢字じゃなくてわざと子供っぽくひらがな使ってるの好き。
明日天気になあれ、なんて中学以来言ってないな…
昔は雨ですら美しく楽しいものだったけど、成長するにつれて美しくないと感じ始めて 『あした天気になーれ』って言ってるのかな?あと、最初よりも最後の方が声が低くなってるのは歳を重ねて大人になったってことをあらわしてんのかな?
「あーしたてんきになあれ」のところ、「れ」が「る」にも聞こえるのは何でなんだろ、、、何となく出そうで出ないこの考察を誰かことばにしてくれ、、、((
手の掴み方も変わってんだこれ、、、 (3)
カラスが運ぶ逆撫で時の流れが爛れているから大事な大事な宝箱にかわいいかわいい手垢がついた大人になるだけの日が来るでしょう
s の方がくっきりしてるから傷が治りかけてるのかな…?
〜急激に暗くなるのでおそらく太陽が沈んだと考えられます、なのでカラスが鳴いたのでしょう。カラスが運ぶ逆撫で→(逆撫で→人の神経に触るようなことをする)だからその公園でカラスが鳴いてふと現実に戻った時に自分がもう若くなく歳をとってしまったという気に入らない現実に戻らされてしまったことからカラスが運ぶ逆撫でと表現している。
ここからどうしようも無く良い意味で気持ち悪く見えてしまう2つ結びが手か足に見えるというか、謎の生命体に見える
ここびっくりした
ここツインテールに見えるけど、後ろで一つ縛りしてる髪を分けて、前に出してるみたいな感じする
は、壊そうとする憎んだ手。
両手で自分の頭を抱え込んでいるようにみえる。手にある赤いラインが爪で引っ掻いた跡のように見える。(これは多分違う)
高校生(困惑してそうな表情)
がなんだか好き❤あのかおが
見比べると、襟が段々とキツくなっている。同じ服を着ているけれど、体はどんどん成長している。成長を受け入れたくないアプリコットちゃんにとってはとても残酷なことなのかもしれない。そしてよく見ると、黄色いリボンが段々と下に向いてきている。あのリボンにも何かメッセージがあるのかもしれない。
違和感があるなと思ったら 等の絵は手の写り込み(鏡に)がないのに対し、
4年前の曲なんで既出かもだけど、ここは線対称になっているのか…?まあまあ大きくて重さもありそうな鏡、本当は片手で持ててるんじゃないか?2つ結びも実は片方に寄った1つ結びをしているとか?
この字幕でワタリガラスはあなたに不幸をもたらします、って書いてあるんだけど、ワタリガラスっていうのは将来など見たり?みたいなの出てきた、将来を想像して怖がってるってことかな…
それとで文字が風船と同じ色になって、文字を見えにくくしてるのしてるのも好き。あんまり人に知られたくない、もしくは知りたくなかった事なのかな…?「大人」って言葉入れてたから、重要な部分なのかも。
からメロディーがちょっとぐにゃってするの不安な気持ちになってめちゃめちゃ良〜……………
こけそうになったようなテンポめちゃくちゃ好きです
ここで後ろの音が一瞬引き攣れるの好き
ここの音ズレ大好き
一瞬一定のリズムが崩れかけてまた立て直されるの怖すぎる
不協和音じゃなく、よろけた感じになるのすげぇな...
後ろの風船、リス力で深く切りすぎて脂肪が溢れ出てくるときみたい
辺りで音がつっかえるの、毎回不整脈が起こったみたいな感覚になってちょっと苦しい、大好き
ここら辺で音が少し遅くなる(ズレる?)のがどうにかして成長を止めようとしてる感じがする。でも結局は元の速さに戻ってしまうからどう足掻いてもこの子は大人になってしまうんだな…
ひきつった音(明らかに大人になる自分に混乱している)
中学生くらい?で躓くことが次第に増える→音が小学生の時より大きく躓いてるラスサビ音が躓かなくなった→躓き続けて完璧になった(経験積んだ的な)か躓くのが普通になった
秒あたりから歌詞は聞こえるけど後ろの風船に文字が隠れているから
ここ音楽がおかしくなるのいよわさんぽくて好き
ここの歌詞が背景の風船で見え辛いのは、この子が歌詞にある「時の流れ」を認めたくないからかな
字幕の色とバルーンの色が被ってるのは思春期とかで周りが気になってきてみんなに合わせるようになったのかなって思った
大事な大事な宝箱にかわいいかわいい手垢が付いた
「大事な大事な宝箱にかわいいかわいい”手垢”が付いた 大人に成るだけの日が来るでしょう」 って時の流れで思い出を汚してしまって、いつか大人になるのを痛感してるっぽい…さらに
とかの一瞬音が遅れるの、鏡を見て老いていく自分に対して恐怖を抱いてる女の子が、「時が止まれ」「若かったあの頃に巻き戻れ」って強く願ってるから戻ってたりして・・・
「大人になるだけの日が来るでしょう」って成人式、、、?成人式の日は女の子にとって
ここらへんから体が震えてるから動揺とかかな
の「大人になるだけの日々が来るでしょう」のあとに激しいロック?ぽい感じの間奏が、大人になるだけの日々が嫌で抗って苦しんだり怒ってる感じがする
ここら辺、鏡に映ってるリコちゃんの目線が少し下を向いていてちょうどその先あたりに傷だらけの手があって 手に視線が行ってる風にも捉えれるのね。そんで傷だらけ=成長するにつれ傷つくことも増えていってもう子供の頃の純粋な心には戻れない、言い方悪いけど自分が醜くなっていってもう子供の頃には戻れないって絶望してるんだと思った。
くらいからリズム崩れるの大好き
ぐらいから始まる葛藤ゾーンでも聞こえてどんなに嫌でも時間は残酷にも過ぎ去っていくっていうことなのかな……
いつもとは違う雰囲気のいよわさんだ...!かっこいい...!!!
ですがこの後に〜鏡を割ってしまいます、このことから自分が歳をとって見るに耐えない姿になってしまったが故に鏡を割ったと考えられます。そうして太陽?の前で絶望してしまいます。前述したカラスのことなどから太陽が沈みかけていると考えられるので自分を太陽と表して、自分の絶頂も落ちてしまっているとも考えられます。この後また鏡を見るアプリコットちゃんの姿が写っているのでまた記憶にでも浸っているのでしょうか…?
よく見たら握力で鏡割ってる?!禁怨ちゃんについで以外とパワー系、、、?
間奏(~)
-El cambio drástico en el
Edit: OH MY GOD THAT CHANGE OF TONE... °_°
から雰囲気がガラッと変わるの最高すぎる…
ここの上の光がスポットライトに見えて、「大人になったね、おめでとう」!みたいな感じなのかなぁ...下にいるのはそれから逃げているみたいな
でアプリコットちゃんの心の闇?みたいなのが全開になったけど
のシーンってアプリコットちゃんが風船に押しつぶされそうになってるのか鏡の中の世界で外から光が当たってるところだけ見えてるみたいな設定なのかどっちなんだろ
の間奏で大人になる現実を突きつけている感じがめちゃくぢゃ好き…どんどん音崩れてくのも神…
地獄の様な日だったのかな?
曲調が激しいところ(あたり)があったけど、それは反抗期とか更年期で荒れてる。ほっぺを押さえてたところ(
繊細な音だけじゃなくてこんなかっこいい激しい音も作れるのかよ……どんどん沼にハマってく………ぁ…女の子の顔がどんどん不穏になってくのとても良い…よく見たらどんどん大人になってる…!最高だ……
鏡が割れ、(自分が割れて)自分の理想が崩れた。
アプリコットのくらいと桃色の鍵の
の所、朝日に見えて居たけどアプリコットちゃんは朝日に照らされてないので結構辛い思いをしてるんだと思います
ここ花札みたい
大人になるための日が来るでしょう で赤い月っぽいのが出るから月のものが来たってことなのかな認めたくないよね
予期せぬスマホの充電が切れた時の俺
の構図似てるなーって思ったけど桃色の鍵の考察見て合点がいったわ
あたり)は顔のシワを隠すためとかそういうこと…?鏡の中だけは理想の自分でありたかったんですかね。最後片手で鏡を持ってる(
はスマホを持って泣いているようにも見えるし。だから忘れないようにしまって思い出を噛みしめて大切にしているのかな?忘れられた時が2度目の終わりって言うから。
口塞がれて んっんーってリズム取ってるのすき
balloons can also represent birthdays also att the pigtails turn into one ponytail and as pigtails are more for children this could show maturity
で手が被ってて見えないだけだと思ってたけど、痛いって言われるようになる年齢だからツインテやめたのかなって、
のんっんーのとこ、手で顔を抑えているのは歳をとるにつれて顔が垂れていくからなのかな〜とか思ったり…
の所の手がアプリコットちゃんの目ら辺にあって涙拭ってるみたいにも見えたしなんか鏡割ろうとしてるようにも見えた
性別が男として見るとで喉仏を隠すようにも見える...すごい
鏡の中の自分の目元に指を当てて涙を拭って慰めているように見える。
ここの右手、自分が成長したことを受け容れられない少女(鏡の中)が流した涙を見せたくない、私は大人だ、って少女(手前側)が言い聞かせてる、って意味なのかな。
って手で右側を隠してツインテールっぽくしてるみたいで、大人になって周りに受け入れられなくなってしまったものを擬似的でもいいから真似して子供のままだって思い込みたいのかな
でまた軽快なリズムに戻るのめちゃくちゃすこ
で片方髪をほどいてるのかと思ったら、パジャミィで片方だけ結んでたんだって気づいた。二つ結びから成長してちょっと大人っぽい髪型になってるの好き。
は成長してそれに抗えなくて、泣いてうめき声しか出ない感じがした。
今の自分「 ここの指の位置が涙を隠してるんじゃ…」昔の自分「でっでっでっでっでっでっでででっで♪」
半分ずつ見ると、左側は子供なのに右側は大人に見えた。鏡に掛けた手が右に寄ってて、「私は大人じゃないよ」って拒んでるみたいで、、、。あと今までは鏡からおさげが垂れてたのに、ここになって右だけ髪(下ろしてるのかな?)が中に収まってるの、「出てこないで、認めたくない」的なのを感じた。なんか語彙力なくてごめんね。
右手で隠してるのって涙を隠してるのかな?
大学生もしくは大人(鬱怒な表情)やはり自分の成長を受け入れられない歌なのかな
湧き出てくる感情押し込めて閉じてるようなの表情が好きです。したたかで慾深で、捉え所のない女の子って感じの
これ、首絞めてるようにも見えるし、声が低くなっていって、大人になってるようにも聞こえるけど、もしこの子が男の子で、喉仏隠してるんだったら、他のたくさん風船は上に飛んでったけど、自分だけハブられて、下に行った感がすっごい鳥肌。
で風船を見てしまうと、この頃は風船の意味、効果を知ってしまったので衰えた自分を直視してしまうから、鏡を見ないというどちらとも手鏡は見ないんだけど、異なる理由があるように感じられた。次に、全てのサビで出てくる大量の風船、あれは一つだけの風船を見るんじゃなくてたくさんの風船を見ることで焦点が合わない(ぼやけた)状態にすることで、鏡の自分を見ないように抗っている気持ち(後で鏡を割る=強い拒絶)の表れなのかなと思った。
の時に右側の顔を隠すと幼く、左側の顔を隠すと大人びて見える。どっちかが心で思っている理想の自分で、どっちかが実際の自分なのかな?と思った。
オカンが言ってたけど首って本当の年齢を表すんだってだから隠しているのかな?
鏡割ろうとしてませんか…?大人になった自分を見たくないとかで…
首を絞めているようにしか見えない件
~他にも言ってる人居るだろうけど、声のチューニングしてるみたい。「まだこの音は出せるな…」って確認してるようにも聞こえるし、「この音じゃない、この音じゃなかった…」って探り探り音を出してるようにも聞こえる。
ここの場面の手にも切り傷?付いてる
曲が進むにつれだんだん成長していく女の子、で鏡に添えた手の位置が不自然なのはほうれい線を隠してるのかな……って思った
からの絵には写り込みがあるのだと気づいたと同時に考えすぎかもしれないけど、曲が進むにつれ現実を見始めるからリアルになったのではないかと思った。(鏡に反射して手が写るリアルさというか。)
ここ結び目片方??パジャミィの怖いとこ??
おさげが無いことを受け入れられないみたいに隠してて、大人になってしまった自分が受け入れられなくて、まだ子供でいるって勘違いしてたいみたい
まだ子供のままでいたいけど時間がそれを許してくれなくて のところとか初めより確実に大人になってるし、
0:19の時点では手鏡をよりも風船が気になるお年頃なので、風船のほうに目が行き手鏡は見ない。2:23で風船を見てしまうと、この頃は風船の意味、効果を知ってしまったので衰えた自分を直視してしまうから、鏡を見ないというどちらとも手鏡は見ないんだけど、異なる理由があるように感じられた。次に、全てのサビで出てくる大量の風船、あれは一つだけの風船を見るんじゃなくてたくさんの風船を見ることで焦点が合わない(ぼやけた)状態にすることで、鏡の自分を見ないように抗っている気持ち(後で鏡を割る=強い拒絶)の表れなのかなと思った。 (2)
→
~ って「夕暮れの素敵な雨 行きと帰りのうたた寝 ゆりかごから墓場まで」っていう歌詞の部分の逆再生らしい気づいた方もいよわさんも凄い
あたり、最初の歌詞(幼かった頃)の逆再生が入ってて、幼い頃を思い出してるのかなあって。しかもこの時のアプリコットちゃん、(鏡を見てる女の子)ちょうどシワができそうなとこに右手を添えてるんだよね。左手はようわからん。そしてその後の風船が上に上がってるから、コメ主の通り大人になった(なってしまった)から、諦めて大人になった自分を認めたんじゃないかな?その後、鏡割れててリボン巻き付けてるから、やっぱり大人になった自分が嫌で、鏡を割って現実逃避してるのかなと。
の風船はゆっくりになるのに対して
子供の大人になりたい欲=ヘリウムガスで、大人になりたく無いアプリコットちゃんはヘリウムガスが入ってないから最初は反対に向かっていったのかな〜って思った。でも最終的に抗うのをやめて周りと同じように合わせる(ただの空気からヘリウムガスへ)ようにして で遅れながらもみんなと同じ空へ嫌々行ったのかな、とか思いながら聴いてる。
〜 大人になった自分はずっと目を合わせてくる
あとここは、昔は風船1つでも嬉しいし特別なものだったけど今では特別でもなんでもない風船っていう認識に変わっちゃったて事を指してるのかな?。日本語おかしくてすみまへん
ここで飛んで行った1つの風船はパジャミィちゃんとの記憶とか思い出かなんじゃないかな
ここら辺逆再生したら1番の歌詞になるから幼い頃に戻りたいとか逆にしないと聞こえないから幼い子供と逆の存在になってしまったって意味なのかなもうあったらゴメンネ
のところ手鏡が下がってぼやけてるように見えるけどもしかして年老いて老眼になってぼやけて見えずらいってこと……?
ここらへんずっと「無駄なのも言えたのに」とかに聞こえてて、もしかしてSLIPの実験も無駄だと思ってた…とか?考察難しい…
、「日を浴びて熟していく」って聞こえた、アプリコットって確かそんな意味だった気がすると思ったら逆再生なのね耳がおかしかったかも
「ウワッ」って聞こえてしまうけど、その声がカービィみたいに聞こえる
「ごめんねとは言わないで」「脳の裏をあたためているから」パジャミィちゃんから「(もう会えなくなるから?)ごめんね」なんて言われたら、パジャミィちゃんが自分との別れを認めてしまった事になるから?そんな事は言わずにただ今はこの楽しい記憶を脳裏に焼き付けさせて欲しい、と言うアプリコットちゃんのお願いなのかもしれない
ここ好き
ここ少し高くしてるの、声変わり前の声に戻りたいって意味があったら悲しいね
ここ歌詞知る前空耳で「ごめんねごめんね」って聞こえた
ごめんねとは言わないで脳の裏をあたためているから大事な大事な宝箱にかわいいかわいいゴミが詰まった大好きとは言えないわそうでしょう
の「ごめんね」が逆再生しても「ごめんね」と聞こえることに気づいてしまった
声が大人になった… こんなセンス、すごい。
多分だけど最後の転調(辺り)で調号がシ♭だけのヘ長調?になってて、アプリコットの子が最も恐れていた老化の果てにあるものをシ♭=死って感じで表してるのかもって思った
の鏡の割れ方が人に見えるんだよね…。顔面の部分だけ隠されてるから、老いた(美しく無くなった)自分を見れないようにするためかなとか考えるといよわさんほんと深すぎるって思った
は、落ち着いた手。
最初は、すんげぇ幸せそうと言うかニコニコしてるけど、どんどん顔が固く(?)なっていってて、大人になっていくにつれてどんどん自分が苦手になっていった…とかだったらいいなって。それで このへん鏡を隠してるけど、自分の顔すらも見たくなくなった…とかでもいいなって、でも結局大人になりたくないみたいな思いが伝わってくる。
聴き比べて欲しい。
〜鏡は跡形もなく割れて、リボン?のようなものが巻かれており、姿を写すような状態ではなくなってしまいます。おそらく自分が最も恐れていた老人になってしまったのかと思います。
で巻かれているリボンはそれまで付けていた黄色いリボンですかね?そうなると現実を映し出す鏡を小さかったころの思い出(の象徴であるリボン)で隠すことで、「現実から目をそむけている」ことを意味してるのかな〜と思いました(長文失礼)
鏡が割れリボンを巻き付けそっと左手で持ち上げて理想をゴミという名の思い出として理想的な頃のゴミ箱にしまい込んた。
あたり)のは手のシワをできるだけ見たくなかったから?
で割れた鏡に巻かれてるのって女の子のリボンだよね?老いて昔の面影が消えてくことが怖かったから、鏡を割ってお気に入りのリボンを結んだのかなあ
違和感ない音(大人の自分を受け入れた?)
時間が進むにつれて手が震えてる、過呼吸?になってるように見えて、心の余裕がどんどん無くなってる感じがする
脳の裏(脳の内側)に海馬っていう場所があるんだけど、海馬は記憶を司る重要な役割を担ってて、特に新しい記憶を保存し、そこから長期記憶するための役割をしてるんだって。
脳の裏って温めすぎると機能障害起こすんだって。脳の裏って自分の体とかを正常にするためのやつが沢山あるんだよね。温めすぎると体の動きとか視覚、心拍がおかしくなるからわざわざ脳の裏を温めているんだろうね。小さい赤ちゃんの頃ってまだ体の動き方とかわかんなかったと思うんだよね。周りの赤ちゃん見てると自力で立てる様になったのってやっとちょっとずついろんな事が理解できる様になってきた年齢だと思うんよ。だからその頃ぐらいに戻ればまた黄色いリボンもつけられるしツインテールにもできる、大人になればそれが全部おかしい扱いされる。だからすんごい小さい頃に戻りたいから脳の裏を温めていたんかな。
大事な大事な宝箱にかわいいかわいいゴミが詰まった
「大事な大事な宝箱にかわいいかわいい”ゴミ”が詰まった 大好きとは言えないわ そうでしょう 濁る心の香りがするでしょう」 って…つまり、元々はかわいいかわいい”日々”だったのに”手垢”が付いて”ゴミ”になっちゃった、思い出が時の流れで汚れて、もう今では思い出も思い出の品も可愛いとは、「大好き」思えなくなってしまった、濁る心の香り(入れていたお菓子やキラキラの金属なんかが劣化した?)がすると明らかに時が流れるのが嫌だったんだなぁと思った。声変わりというか、声が大人になってってるのもそうなんやろうな…
の所からの可愛いゴミって成長して価値観が変わって宝物がゴミに変わったってことなのかもと愚考
ここでお気に入りであろう黄色のリボンを鏡に巻いているのは、成長した自分を映す鏡を思い出が詰まったリボンを巻くことで現実を受け入れたくない、ずっと子供のままでいたいって表現してるのかな?(既出だったらすみません)
あたりから声が低くなっているから大人になってしまったからとか…
「かわいいかわいいゴミが詰まった」になってるの嫌でも思考が大人になっちゃってるの切ない
多分あの時の私はこの机こんなに可愛くなって、まだ置いててもいいのにと思ったことを薄っすら覚えているんです、でも今考えるとお母さんは(もうシールのでこぼこもあるし、今はあんまり机使ってないし捨てていいよね。)と思っていただろうことが今ではわかります、大人になるにつれて宝物で可愛い物が のように「使い物にならない思い出の物」みたいな思考になってしまうことを実感させられました…初め思い出した時泣いちゃった
のところは今の老いた身体を大好きとは言えないってことを言ってるんだろうなって思う
辺りからのフォォォワァァアンがめっちゃいよわワールド全開してて好き(語彙力)
つあるけど のとこだと1つになってる、、置いていかれちゃったのかな
ここの最後の方の声までちょっとずつ大人っぽい声になってってるの大好き
この時「ごめ、んね」って言ってて鳥肌たった
ごめん ごめん って聞こえる
たまたまかもだけど 『濁る心の香りがするでしょう』で風船がないのもなんかそれっぽくて好き
最後、手がしわしわになってるの気づいた時鳥肌たった
濁る心の香りがするでしょう身を正してやがて来たるその日から逃げましょう愛しましょうああ 逃げましょう
濁る心の香りがするでしょう身を正してやがて来たるその日から逃げましょう愛しましょうああ 逃げましょう
~鏡の中の自分を認識する=大人になったと自覚する→前を向くと風船が飛ぶ=周りと同じ"大人"になった→手元を見るとシワが出来ている=今まで無意識に妄想で若い自分の手を妄想していた→驚き手を離し、鏡が落ちるこの表現スキ
では若くてやわらかそうな手なのに
〜の所 最初は手が綺麗だったのに風船が上がった後は手がシワシワになってる風船が上がる=誕生日だとして動画の中盤は風船が沢山上がってたのに成長するのが遅かったのに対して、終盤は風船ひとつで随分と時間が経っているのは大人になるにつれて時間が経つのが早く感じる事を表しているのかな
ここでもう気づいてる人もいたけれど、中央に浮いた風船を眺めてふと手元を見ると、焦点があったことにより自分のしわだらけの手を見て、手鏡を落とす。そんな永久の美を追い続けて、変化している自分から目をそらした人間の末路。そういう曲だと解釈いたしました。
の時点の手と
ここから一旦手が引っ込んで、その後出てきた手が大人になってるのゾッとした
の風船はスムーズに上がってくのは最初は大人になることの嫌悪感から抗ってたけど、自分の歳とかを分からせられて諦めた、みたいな感じしてめっちゃ好き
ここの風船がぼやけてるの、もうピントが合わせられなくなっているのかな時間って怖いね。
While I don't fully get what's the meaning of this song, it definitely ties into some themes of youth/fear of growing older. The line before the twist-like segment reads "The day shall come when I’ll only become an adult" (Tackmyn Y.'s translation), plus, you can see their hands being mostly intact at most points throughout the song, however if you pay attention during , you can see them having become all wrinkly. The choice of naming this song "apricot" may also be because apricots are commonly dried fruits, making them look wrinkled.
→ (8)
「ああ逃げましょう」の「あ」が、「あー↑」じゃなくて「あっ↑」っていう詰まった感じがするのは、幼いころの声変わりしてないときのように声を出したら、あの時の声が出なくなってる、みたいな
は、後悔した歳をとった手。
ではご老人の手になってることから歳を取って死ぬのが怖くて嫌がっている曲なのかなぁと
明らかに違う…凄い…………
鏡を持つ手が老けていて仕舞い込んだ以降一度もとりだしていない。老いてゆくのが耐えられなくなって命が尽きるその日まで理想を持ち続けた。
どんどん手が大人になってってる
のところのアプリコットちゃんの手がしわしわになってて一瞬でしわしわになったのが歳を重ねると時の流れの感じ方がはやくなること表してそうで好き