〜
〜からだろ?
じゃぁ、-114514回聞こうか(慈悲)
それをいうなら、~
「昨日人を殺したんだ」
君はそう言っていた。
梅雨時ずぶ濡れのまんま、部屋の前で泣いていた。
夏が始まったばかりというのに、君はひどく震えていた。
そんな話で始まる、あの夏の日の記憶だ。
テテテテテテンみたいな音の後にドゥーンっていって音が大きくなって...みたいな ここすき
あたりのトゥルルルルルみたいな音好き(語彙力)
好きな人いる??
ここイアホンで聞かないと分からないけど、思い出の中に入ったような重低音がたまらなく好き
「殺したのは隣の席の、いつも虐めてくるアイツ。
くらいで女の子が隣の席のアイツを殺したって言ってるけど
もう嫌になって、肩を突き飛ばして、
打ち所が悪かったんだ。
もうここには居られないと思うし、どっか遠いとこで死んでくるよ」
そんな君に僕は言った。
「それじゃ僕も連れてって」
財布を持って、ナイフを持って、携帯ゲームもカバンに詰めて、
「財布を持って、ナイフを持って」という歌詞が
いらないものは全部壊していこう。
あの写真も、あの日記も、今となっちゃもういらないさ。
人殺しとダメ人間の君と僕の旅だ。
そして僕らは逃げ出した。この狭い狭いこの世界から。
「そして僕らは逃げ出した」で涙腺崩壊
~
家族もクラスの奴らも何もかも全部捨てて君と二人で。
「この狭い狭いこの世界から」なんか"この"が多いから変だなと思ってたけど当時は逃げ初めだから焦ってるのかなと思った
遠い遠い誰もいない場所で二人で死のうよ。
もうこの世界に価値などないよ。
人殺しなんてそこら中湧いてるじゃんか。
ここの人殺しなんてそこらじゅう沸いてるじゃんかって言葉、自分の中でなんとなく親近感のようなものを覚えていたんだけど、やっとわかった。これ良くお母さんに言ってた「みんな持ってる」と似てる。実際には本当に持ってる子なんてそんなに居ないのに、子供なりに大きく見せようとしてる。この場合は少しでもも庇おうと安心させてあげようしてるみたいだよね。
オリジナルのここが好き
君は何も悪くないよ。君は何も悪くないよ。
結局僕ら誰にも愛されたことなどなかったんだ。
そんな嫌な共通点で僕らは簡単に信じあってきた。
君の手を握った時、微かな震えも既に無くなっていて、
この時には既に"君"は覚悟を決めていたんだろうか
誰にも縛られないで二人、線路の上を歩いた。
金を盗んで、二人で逃げて、
「金を盗んで」に対する伏線だと思い込んでたから、結末に繋がったときとても驚いたことを今でも覚えている
どこにも行ける気がしたんだ。
今更怖いものは僕らにはなかったんだ。
額の汗も、落ちたメガネも、
「今となっちゃどうでもいいさ。
あぶれ者の小さな逃避行の旅だ」
ここから好き
〜がなんかすごい好き
いつか夢見た優しくて、誰にも好かれる主人公なら、
ここからめっちゃ鳥肌立った…
ここ大好き
汚くなった僕たちも見捨てずにちゃんと救ってくれるのかな?
「そんな夢なら捨てたよ。だって現実を見ろよ。
シアワセの四文字なんてなかった、
「シアワセの4文字なんてなかった」、ここの歌詞漢字で表すと2文字だけどあえてカタカナにして4文字にすることで漢字を知らない以外の意味も考えられて幸せじゃなかった事を物語ってて泣ける😢
今までの人生で思い知ったじゃないか。
ここでも 今までの人生で思い知ったじゃないか。とあるからやっぱり生きることを考えてないんかな
自分は何も悪くねえと誰もがきっと思ってる」
あてもなく彷徨う蝉の群れに、
個人的に好きなところはからの絶え間ない歌詞と徐々に迫力を増してくるバックの音が上手いこと合わさって激しい葛藤が表現されているところ。そこに2人が泣きながら(泣き出したい気持ちで)目を合わせられずに向かい合って立ってるような情景が浮かんだ。
水も無くなり揺れ出す視界に、
迫り狂う鬼たちの怒号に、
バカみたいにはしゃぎあい
ふと君はナイフを取った。
「君が今までそばにいたからここまでこれたんだ。
だからもういいよ。もういいよ」
「死ぬのは私一人でいいよ」
の「死ぬのは私一人でいいよ」で静かになるのはもう芸術みたい。僕だけかもしれないけど
ここの「いいよ」の声が重なってる気がするなって思ってたけど、流花「死ぬのは私一人でいいよ」千尋「(そんなことしなくて)いいよ」(=そんなことするな)的な感じかもしれない小説の内容あんま覚えてないから合ってるかどうか微妙だけど
ヤバイ神曲だこれほど自然に涙が出たのも初めてだ❗😢の「死ぬのは私一人でいいよ」部分鳥肌❗❗
ここから少し間が空いてるの女の子が死んだ時の男の子の心境が呆然としたような感じな気がする
のとこなんかカタカタって音聞こえるんだけどもしかしてメガネ置いた音なのかな、、?
の時に少し間があるのは少年が唖然としていたからだと思った
辺りから聞こえる「ポタッ」みたいな音が首切ったときに出た血が地面に落ちた音に聞こえるのは気のせい?
←ここら辺から大音量かスピーカーに耳当てて聞くと分かりやすいかも(違かったらごめんなさい)
は君が首を切った情景がスローモーションに見えて音だけしか聞こえなかったのかな。
ここから蝉の鳴き声とかしか聞こえない所で今までの事全部流れそう走馬灯みたいな
そして君は首を切った。
友達がカラオケでこの歌を歌ったんだけど、 の歌詞には衝撃を受けたし、普通に「え...」って声出た。
最初の「そんな話で始まる、あの夏の日の記憶だ。」までの歌詞もそうなんだけど、そこ以外は歌詞が歌と同タイミングで現れる演出が「そして君は首を切った。」から「君だけがどこにもいなくって。」のところでは歌詞が事前に出てきてこのふたりっぼっちの逃避行をリアルタイムで見守っていたような気持ちになっていたのが、ああこれはもう本当に過去の話なんだ、終わってしまった記憶の話なんだなあ、とわかっていたはずなのに改めて突きつけられた感覚でした。素晴らしい曲と歌と動画に感謝します。
まるで何かの映画のワンシーンだ。
白昼夢を見ている気がした。
気づけば僕は捕まって。
君がどこにも見つからなくって。
君だけがどこにもいなくって。
そして時は過ぎていった。
ヶ月前のコメントに失礼します。そのレンがあの夏の日のことを思い出して考えてることがここからですよね。最後の方レンの声が力強くなっていって、リンに伝えたい感情が溢れ出てる感すごくて泣きました。
女の子がタヒんでから曲が盛り上がるのがなのちょっと寂しい…
ただ暑い暑い日が過ぎてった。
くらいでクラスのヤツらも居るのにって言って、さらに
家族もクラスの奴らもいるのに
「クラスの奴らもいるのに」って流花は誰も殺してなかったんじゃないのかっていう考察を友達がしてた
家族めっちゃ孤独に聞こえた。
なぜか君だけはどこにもいない。
辺りの「なぜか君だけはどこにもいない」っていじめっ子は居るって事?殺したのは思い込み?夢?どこからどこまでが夢なのかが解らない。
あの夏の日を思い出す。
僕は今も今でも歌ってる。
君をずっと探しているんだ。
あたり、○んでるのは分かってるけどどうしても信じたくないって言う気持ち出てるよね…
君に言いたいことがあるんだ。
の9月の終わりにくしゃみして6月の匂いをくりかえすってところがたまらなく好き
九月の終わりにくしゃみして
六月の匂いを繰り返す。
君の笑顔は
のとこ、小説にも出てきてる…
君の無邪気さは
頭の中を飽和している。
誰も何も悪くないよ。
くらいで君は何も悪くないって言ってて本当は女の子は人殺しなんかじゃなかったと気づいた瞬間鳥肌たった
君は何も悪くはないから
もういいよ。投げ出してしまおう。
ここの「なぁ?」って歌詞を疑問で終わらせてるところ、歌詞の最後だから君との答え合わせは出来ないし、君の死を受け入れられないからずっと自問自答を繰り返している、って意味に思えた。
そう言って欲しかったのだろう?
なあ?
ここら辺のテレテレテレテレみたいな音めっちゃ好き
ここすこ
の間とかもうマジ最高やん??