Parents:
君はできない できない できない子この世で1番できない子
ほとんど当てはまってるわ
ラララべんきょも うんども はなしもできないびんぼで のろまで きたない子じぶんのなまえも 言えない口からもれだす 嗚咽が 好きでした
ここの歌詞、話せもしない赤ちゃんの頃から暴言を吐いてたのかなって
ヨダレに ハナクソ フケ クソ ショウベンバイキン ナキムシ ヨワムシ 無視無視おいでよ 守ってあげるよいっしょ いっしょ わたしと いっしょ
一緒とも一生とも取れる
歌詞的には「いっしょ」になっているけど発音的には「いっちょ」になってるの子供をあやしている感じして好き
絶対先に言ってる人いると思うけど の一緒がどう頑張ってもいっちょに聞こえて、できないところが大好きで赤ちゃん言葉使って下に見てるんだと言うことがよくわかる
ラララ ララバイ おやすみ眠るよな ここちでデュエットしよう しよう わたしとしようよ寂しい 子 子
君はできない できない できない子この世で いちばん できない子
この歌を聞くたびに、鬱の頃を思い出します…
君はできない できない できない子わたしが いなけりゃ 死んでる子
my mom telling me im adopted after i tried to commit suicide
君はできない できない できない子かなしい かなしい できそこない
の後ろでカンカン鳴ってる音もすごく好き小さい頃の記憶を思い出させる、そんなきくおさんの曲調が大好きです…
君はできない できない できない子わたしが たすけて しんぜましょう
ここの「できない でき『な』い できない子」の『な』が好きすぎる
モールス信号みたいだけど略すとむやむやになるんだよな。なんかもやもやっぽい響きだからあの子がいないことにモヤモヤしてるのかな
ラララ怪獣 幽霊 透明人間 花瓶に 尿瓶で 不登校乾いた口から 小声で陰口 悲鳴の棒読み聞きましょう
人間失格を思い出す(〃ω〃)
"pissed in my flower vase"
ここの切り替え好きすぎる
それでも月日は つれづれ経つ経つおつむも 時間も 足りない子もう手遅れ 知恵遅れかわいい子 いい子 わたしのものよ
this made me realize something, if my friend called me "retarded" i would laugh it off and be like "lmao i know" but if my mom said that to me i would feel depressed. which makes since for verbal abuse to depend on who says it and how
ラララ ララバイ おやすみ眠るよな 心地でわたしと 踊ろ 踊ろ ずーっと踊ろよ寂しい 子 子
ここさぁ…子供の声だと思ってたけど歌ってるの声低くしたミクちゃんだからお母さんが一人二役やってるのかなぁ…
ここでデュエットすんの好きすぎる
ここ1オク低くなるのって、もしかして子供が「僕はあなたの子供です」って言うところだけは納得してくれたとかそういう感じなんでは(語彙力低下中)
the most used time in the song in shorts
君はできない できない できない子この世で いちばん できない子
君は寂しい 寂しい 寂しい子わたしが一生守るから
But at it changes to hiragana again in the chorus symbolizing how the mother still treats her son as a useless naive baby even when he is not one anymore, which then is used on herself because she now feels as the useless kid
my favorite part❤
ここら辺のウクレレ?が優しくて泣きそうになる
それでも あの子は 釣れない子 わたしのもとから 飛び立った知らないあいだに 傷だらけそれでも そのまま 旅立った
「知らないあいだに傷だらけ」ってことは、この右側の人(おそらく親?)は傷つけるつもりで言葉を発していなかったということ...?右側の人は、「できない子」と言うことも、愛だと思っていたのかな。愛し方を知らない中で、自分がかけられてきた言葉を左の人に言って、その人がいなくなって、初めて自分の発した言葉が嬉しい言葉じゃなかったと気づいたのかな。
え、できない子の影が無くなるんじゃなくて薄くなって少し残ってるってことは上にいる…吊るされてる…?
子供のシルエットが消えていっても足元の影だけ残っているの、14年くらい「作画ミスかな」と不思議に思っていたけれど、これ首吊りか
子 子
Me:
ここからは子供がいなくなって自分自身に向かって歌ってるみたい
わたしできない できない できない子できない あの子は もういません
"that child is no longer here" and "nobody can save me anymore" is so sad
ここらへん影の上に子供ぐらいの空白ができてるの虚無ですき
わたしできない できない できない子誰も たすけて くれません
わたし寂しい 寂しい 寂しい子寂しい あの子は もういません
ここらへんから察するにこの母親は自分の精神年齢が子供であることをようやく自覚した感じがある
わたし寂しい 寂しい 寂しい子もしも 時間を もどせたら...
嗚呼
からの「ララララララ……」ってところが「うううううう」にしか見えんくて、なんか凄い苦しそうで胸がキュッってなる……。