このメトロノームめちゃくちゃパジャミィのあの音にしか聞こえなくて死にそう。てかメロディもパジャミィの一部分に似てるところあってえぐい
パジャミィの最初の音と一緒だ。会えたんだね…
なかなおりの日には朝に目が醒めたら髪を結んで着飾って好きなおかずを作って小さくして小さくして持っていく
夜 寝息を立てる
夜 寝息を立てるちいさなきみはいろんな夢を旅しているのでしょうまぶたの裏が怖いときには明るいままで隣にいるから大丈夫愛してる
~あたりの歌詞とかちょっと遺書っぽい?そんな感じがする
「旅してるのでしょう」
まぶたの裏が
「瞳に取り憑くおばけ」ってことかな、過去の自分と重ねて寄り添ってる
あたりのいろんな夢を旅してるって歌詞、パジャミィという夢を見ていた自分と娘を重ね合わせてるってこと……?
ここからの歌詞親になったリコちゃんがパジャミィに一緒にいてもらったようにユウちゃんに接しているってことなんじゃないかななんで喧嘩しちゃったの😭
深夜怖い要素ある
深夜怖い…??まさかのパジャミィ目線ってこと?!
隣にいるから大丈夫愛してる
「隣にいるから」音程が気持ち悪くて気持ちいい 流石いよわさん
もはやで泣けますよ。これまでの曲を連想させるフレーズが出た瞬間鳥肌がブワァァってなる…。いよさん大好き。
さざめく水面から
さざめく水面から飛び立ったくぐいは風をまとい 雲を縫って空の青色と混ざって今よりも飛び方を知っていく
ここの「くぐい」は漢字だと「鵠」なんだけど、これって大女優さんの最後の「鴻鵠飛び立つ窓辺に」と一緒なわけですよ。それで多分どっちも大女優さんを指してて、なんかリコちゃんが娘の成長とか感じてるっぽくて嬉しかった
くぐい(鵠)は白鳥の古い呼び名らしい
飛び立ったくぐいくぐいは漢字で「鵠」と書いて大女優さんのラスサビに「鴻鵠飛び立つ窓辺に」があるうーん、これは血縁……!!!
風をまとい 雲を縫って
画質荒いの本当にいよわさんの世界観に合ってて大好きだしからのところ泣かないよって言われてるのに号泣、ほほをつねってまた会おうぜしてるのもほんとうにかわいくてまた泣き、本当に心が苦しくなる最高の時間だった
老いを拒んでたリコが達観したように「花は朽ちる」←可愛さ、華やかさはなくなっても「枝葉は残る」←皺を刻みながら体だけは生き延びようとするって歌ってる妄想して声出る
花は朽ちる枝葉は残る泣かないよ優しい子
花は朽ちる枝葉は残る泣かないよ優しい子夏の暮れよここに静かに置いていくよ
夏の暮れよここに静かに置いていくよ
なかなおりの日には
なかなおりの日には最後に一人になって偽りのない詩を編んで鍵に触れ歌を歌って小さく小さく持っていく
this part is so cool!!
なんだか苦しくなるよ…、"こころ"ッッ!!
「最後に1人になって」のとこ、おそらく音程がズレてるのが泣くのを我慢してる時に突っかかる喉みたいなのを感じて辛い
の「最後に一人になって」の「て」が半音上がる?下がる?わかんないんだけどそこが穏やかな曲調のなかで急に不気味さが出てくる感じがして、とてもぞっとして良い
ここ好きすぎる
火葬して、骨だけにして、小さくして、持っていくんですかね……
小さくして小さくして
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リコの顔が若々しいのは、最後の記憶に残ってあった鏡の自分がこの姿だったから...?
この時の髪型がツインテじゃなくてルーズサイドテールなのが成長したリコということなのかな母親の時のリコの髪型だし
HEY
「頬をつねってまた会おうぜ」
「頬をつねってまた会おうぜ」やんけ!!!
お互いに成長しててリコは、ツインテールやめててパジャコは、服の裾の部分がすこし短くなってるから成長してるくね?
ここ、子供?につねられてる。パジャミィちゃんなのかな、、
さっきまで暗い顔だったのに、でおそらくパジャミィちゃんがほっぺをつねったときはつねってるからっていうのもあるんだろうけどちゃんと笑えてて、かつ優しい目をしてるのがほんとに良くってぇ…………😭
てえてえですね…
のとこですね
のところリコがだれかに頬引っ張られてるけどだれだろう…?
パジャミィに「頬をつねってまた会おうぜ」って歌詞あるから、また会えたんだろうな…でも若すぎるしまさかリコ自殺した…?😭
リコ?の頬に触れてるのパジャミィって解釈で大丈夫かい…………?
リコって、パジャミィいなくなってからずっと笑ってなかったんだろうなCDのブックレットでも隣に娘いるのに全然笑ってなかったし😢 またパジャミィに会えてよかった