() いつの間に思い出す
いつの間に思い出す消えない寂しさをねぇ、どんな具合に歩けば今を生きて征けるの
() 消えない寂しさを
() ねぇ、どんな具合に歩けば
() 今を生きて征けるの
() 掠れて消えてしまうくらいの日常にしたためた
掠れて消えてしまうくらいの日常にしたためた言葉をかき消していく夢花火また零れてゆく ココロ
() 言葉をかき消してく夢花火
() また 零れてゆく ココロ
明かりよ灯れ 君のとなりで寂しい夜が続くのならば広い世界の隅っこでいいどうかこの希望が咲いて欲しい
() 広い世界の
() 隅っこでいい
〜間奏〜 (1)
() あの日にしたためた 心模様
〜間奏〜 (2)
あの日にしたためた心模様夢の続きを見せてどんなことも忘れてしまえたらきっと楽になれたのかな
() 夢の続きを見せて
() どんなことも忘れてしまえたら
詞がめっちゃ刺さって救われます。ありがとうございます
() きっと 楽になれたのかな
季節の花が はらり散るときそに最後のは 懐かしい匂いが好きって笑う 君が笑う世界が色づくように
() 季節の花が はらり散るとき その最後には
() 懐かしい匂いが好きって笑う 君が笑う
() 世界が色づくように
() 明かりよ灯れ
明かりよと灯れ 君のとなりで寂しい夜が続くのならば広い世界の隅っこでいいどうかこの希望が咲いて欲しい
() 君のとなりで
() 寂しい夜が 続くのならば
() 広い世界の 隅っこでいい
() どうかこの希望が 咲いて欲しい
ここの曲の雰囲気が変わるとこマジで鳥肌立ったわ
() 逢いに征くよ 僕達はまだ 終われないから
逢いに征くよ 僕達はまだ終われないから 歌う逃避行夜空の果てで 輝く月のように抱きしめてて 満たされない心の奥で 愛を知るまでありのままで笑えるまで 生きて征くよ
() 歌う逃避行
() 夜空の果てで
() 輝く 月のように 抱きしめてて
() 満たされない 心の奥で
() 愛を知るまで ありのままで