ここからのリズムが好き…特に「どうしようもない世界」(00:01:26 - 00:02:21)
Falling / シノ feat.しほ【maimai でらっくす】
シノ
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ここからのリズムが好き…特に「どうしようもない世界」
君がよく歌う「鼻歌」は花唄とかかっている?
の「 」って好きな人との間には空白が有るって意味じゃないかな
繋いだ手→辛いだけここ天才すぎて鳥肌立った
「届かない程遠くに居た」
・「綺麗な花を近くで見せてよ」は花を唄うで「あの花のような笑顔で君と笑うの」からその子の笑顔のこと?その笑顔が見たいから「もう大丈夫また会えるから」と言った?
「俯瞰で浮かんで君をずっと眺めていた」
何か言いたげに空を見つめていたというのは女の子は既に亡くなっていることに気づいていて遠くにいる君に伝わるように空を見上げて唄い続けている?
その歌も声もメロディも分かったからやめてよというのは亡くなっている自分のことを知らずに、いつまでも思い続けて(唄って)くれている事が辛くて、嘘をついてしまった罪悪感で、もうやめてよ、と言っている?
らへんのリズムすごい好きです!
韻の踏み方スゴすぎる!!!!ww
の『』の中にどんな言葉が入るのか、想像しながら聴いちゃった。
ギターが入ってくるところ好き!イラストも表情が変わるなんて..素敵です!
「僕の声は届かないけど近くにいるから」などという言葉から相手の男の子は既に亡くなっていて、遠くというのは天国で、君をそこから見守ってる。という解釈。
💙💙
『また会えるさ』からのミクちゃんの表情が変わるのたまらんこれはもしかして、花を唄うはミクちゃん視点でリユニオンはその相手側の視点なのかな…花を唄う!の一人称が私リユニオンの一人称が僕君が良く歌う鼻歌は花を唄う!のミクちゃんが口遊んでいる花の唄かな
で表情が変わった瞬間鳥肌たった
こっちのパターンでの最後の笑顔に変わるシーンは君が亡くなってることを気づきながらくよくよしているが、きっと君が見たいものはこれじゃないと、「大丈夫」というように笑顔で空を見上げた?
そんな君には笑っていて欲しいから最後まで嘘をついて「また会えるさ」と言って消えた。
でイラスト変わる時、「伸びた爪」が短くなってる…何か意味があるのかな
で表情変わるの好き
左手の親指の爪が切られてる…細かい
最後の女の子が笑顔になるシーン、最初はお別れして悲しそうだったけど「また会えるさ」と言う彼の言葉を思い出し、それを信じて希い、立ち直って笑ってみせている?
に理由を→リユニオンここも中々天才だと思う
くらいのリズムが花を唄うを連想させる
ここのピアノ「花を唄う」の「口遊んで歩く」のメロディに似てる
の「嘘をついた」の「う」がとんでもないくらい好きなんだけどわかる人いる?こりゃ堪んねぇぞおい、
「ねぇ あなたのその声が私の心の中 乱すから」→どんどんあなたに乱されていくから、もうあなたの声なんて聞きたくない
0:50 1:05 1:11 1:13 1:32 (2)
(1)
1:05 1:11 1:13 1:32 (3)
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あの…最高なんですけど
ばぁか♡
(7)
ばぁか♡からのイラスト変更天才。ありがとうございます。
惚れた()
〜あなたは嘘をついているに違いない愛は 嘘つき
〜本当は私 愛していると 嘘をついた愛 私は嘘つき
「ねぇ 私のこの声は あなたの心の中 乱せてる?」→あなたの声を聞く度、自分の声があなたを乱せているのか不安になるから聞きたくない
何回も呼ばないでよぉ゛←ぉ゛すきぃ゛゛
(2)
のん"ん"ん'night town って入るところ好きすぎる
何か見つめる君 近くて遠い
伸びた爪 冷めた手で 握る手が痛い
で爪切らないといけないの思い出しました。ありがとうございます
君と笑うの 偉いでしょ?
Estaba sosteniendo una flor de sueño
ねぇ、偉いでしょ?って言ってるように聞こえる
からの一文字ごとに跳ねるようなスタッカート気味の調声が気持ちいい
ここからめちゃめちゃ好きです
桜の花舞う季節
この辺がたまごっちのライブの歌にしか聞こえない病気にかかってる。神曲なのに、、
特に からの 手を伸ばしても触れないからとかめっちゃ最高
「夢見の花」で、桜の異名が「夢見草」なこと思い出した。言葉選びが綺麗すぎる
/ (1)
揺蕩う(たゆたう)
口遊んで 歩く
口遊んで(くちずさんで)
ここ好き本当に
の「とても綺麗で」がとても虚しくて好き
今更だけどここ、君の横顔→君は私のこと見てないって捉えちゃってああぁぁ…ってなった
のテンポとか音程が好きすぎる
ねぇ、待って? 届かないなら
あ"っっ!ここ好きここの音程めっちゃ好き…ッッ!
辺りで歌詞に乗ってないけど何か言ってるなって思ってたらため息だよね。幸せを願うけど本当は...みたいな気持ちでのため息なのかなと思うとエモい(語彙力)
天邪鬼(あまのじゃく)
希う(こいねがう)
ここじゃない どこかの誰かを 見てた
ここじゃない どこかに咲いている花を
ここの部分の音源が流れてきてすきすぎて本家きてしまった、、、
それでも私は あの花のような笑顔で
君と笑うの 辛いでしょ?
聞けば聞くほどクセになる…特に中盤(くらい)の韻踏んでるところ(語彙力)
から全てが好きだしのここのメロディーの終わりのベースの降り方やばいすき
ここの大人になっていくが、バチャシン以外のメンバー(奏ちゃんや司くんなどの)で、子供のままが年をとらないミクちゃんたちみたいなことあるかな……
こっからちょっとリズム変わるのと歌詞がめっちゃ好き。
知らないところで 君は一人で
大人になってゆく
ここすき
ここの下がっていく音…?がめっちゃ好きです。心にグワッと来る感じ…。韻を踏みつつ、めちゃめちゃお洒落な歌詞もとても好きです。イラストもすごい綺麗!
どうしても 大人に成れずに
子供のままの 私を置いてゆく
届かないって分かってたって
必死に伸ばした手のヒラ
からの『ヒラヒラ』は上がってるのに
ヒラヒラ舞う桜の 花ビラ
の『花ビラ』は下がるのたまらん。
儚い夢見る季節
好きすぎる
「さよなら」その一言が言えず
きっと心の中から消えず
私 ずっと 一人なの?
目の前に咲いた花
この世の何よりも 色付いて
手を伸ばしても 触れないから
夢見の花を一人 握ってた
/
ラスサビ前のところ、メロディが低くなるの好き…そこから綺麗な高音の「ねえ待って?」は鳥肌
揺蕩う唄 唄う 花の唄
口、杜撰で 歩く
口、杜撰で(くち、ずさんで)
口、杜撰で(くちずさんで)
何か掴んでたはずの手が
空に溶けていた 花を掴んだ
光差す君の横顔は
ここめっちゃ好き
とても綺麗で
思わず息を飲み込んで
ただ戸惑う
ここからのリズム気持ち良過ぎる
ねぇ、 待って? 届かないから
の転調と
私はただ君の幸せを願おう
これでいいって自分に言い聞かせるの
物憂げに 見つめた 君に唄う
/ (3)
からが狂おしいほど好き
でもう一回転調するの好き…
天邪鬼な 希う唄
希う(こいねがう)
〜からめっちゃ好きなんだけど…
からの韻踏む?とこめっちゃ好き
待って? 届かないけど
から大好き
ねぇ、待って 舞って 待って 言ってたって
去って きっと 泣いて 咲いて
ぼーっと聞いてたらここの泣いて咲いて待ってがフライデーサンデーマンデーに聞こえる
待って 舞って 待って 言ってたって
去って まって まって
ここでライフがごっそりもっていかれるんだよなぁ…
ここ聞き間違えて「夢見、腐る日々君に唄う」って歌詞だと思ってて、「この恋につい夢を見てしまうけど、叶わないってわかっているからその夢は腐っていく」みたいな意味かな深いなーっていう考察してたんだけど、普通に歌詞違ったわ
夢見草握り 君に唄う
天邪鬼な恋、願う唄
恋、願う(こい、ねがう)