この辺り小さい頃に児童館で聞いた子供に帰る時間を知らせるゆうやけこやけのチャイムの音みたいで懐かしい気持ちになった
夕立とカラスの群れを影が飲み込んでいましたかみさまは覚えてますか僕の声が聞こえますか
貴方はいつからここにいて誰かの帰りを待っていた生きたいな強くならなくちゃまずは狼煙をあげてくれ
ここ強くなりたいのなら「まずは狼煙をあげなくちゃ」ってなる筈だけど「狼煙をあげてくれ」って他人に任せてる感じがする。居ないと分かってるのに、かみさまを欲しているんだなって思ってる
ここの「行かなくちゃ」の歌い方めっちゃ好き!!
いかなく"ちゃ"で声が変わるのがたまらなく好きすぎて、何回聴いても鳥肌立つ
行かなくちゃ、ぼくのかみさまかみさまが大好きでした大人にはなれないぼくは、ぼくはぼくはまた貴方に会いに行く
「大人にはなれない僕は」って歌詞が「大人になってもまだ子供の気持ちになってしまう」と「今死ぬからずっと子供のまま」って2つの理由を感じとれる
大人になれない僕はって男の子は亡くなっちゃったのかな、
と
あたりからの音がすごい綺麗でずっと聞いてたくなる
からのリズムか好きすぎる
〜
ありがとね、大事にするねしばらくは、寂しくなるね見えないね、煙が染みて夜が来る前にさよなら
ここのパート大好き
こっからサビに入るまで聴いて欲しい
僕さの[ありがとね大事にするね]のとこ戦争に行くみたいで悲しい(ネタです中主の日常と言うものです)
始まり
歌詞がえもすぎる🥺
から「だから狼煙をあげてくれ」のところまで二人で歌っているように感じるのって私だけですか、?
ここ今自分の心境と同じで泣く
言わなくちゃ、ほら言葉にしてぼくはそんな強くなくて見ていてね、忘れないからねだから狼煙をあげてくれ
が特に好きです
行かなくちゃ、ぼくのかみさまかみさまが大好きでしたぼくはもっと話がしたい、だからだから、また貴方に会いに行く
では「あいにいくーう↑ー」だったのが
さよならだ、ぼくのかみさまかみさまが大好きでした貴方にはもっと見せたかったけど仕方がないね
恐らく、神様は「ぼく」と仲良しだったの人でしょう そして「ぼく」が子供の時戦争が始まりその人に赤紙(兵士になる紙)が届く その神様が兵士になり戦場に行く日「ぼく」と神様(人)はの「さようならだ、ぼくの神様」と言って戦場に行った そこから
仕方がないね、が好きすぎる
の「仕方がない“ね”」のところ、プロセカバージョンの音程で一緒に歌ってると綺麗にハモる…
の所まではぼくの神様と居るときの回想シーン そこからは神様の視点その後神様が戦死して「ぼく」は大切な人を亡くして最初(曲の始まり)は精神が崩壊しかけて●のうとしたけどやっぱり「生きたいな 強くならなくちゃ」って思った?最後の「僕はまた貴方に会いに行く」の所は神様が生まれ変わってまた「ぼく(主人公)」に会いに行く事を表してると思います私の考察は以上になります 他にも皆さんの考察を聞かせてください 長文失礼しました
行かなくちゃ、ぼくのかみさまわかってる、帰りは一人これからは貴方の歌を歌う
の時の分かってるのるが「りゅ」に聞こえてまだ幼くて舌足らず?なのかなって思えてきちゃう(語彙力皆無)
るじゃなくて"りゅ"なの好きすぎるんだが
今までの一人称が「ぼく」だったのに最期 は「僕」になってるから大人になれたのかな
僕はまた会いに行く
最初のサビからラスサビで歌詞の表記が「ぼく」→「僕」になってるの好き
ここの音楽すごい好き
で「あいにいくー」って真っ直ぐになってるのがすごい好き