夕立とカラスの群れを影が飲み込んでいましたかみさまは覚えてますか僕の声が聞こえますか
(1)
貴方はいつからここにいて誰かの帰りを待っていた生きたいな強くならなくちゃまずは狼煙をあげてくれ
ここ強くなりたいのなら「まずは狼煙をあげなくちゃ」ってなる筈だけど「狼煙をあげてくれ」って他人に任せてる感じがする。居ないと分かってるのに、かみさまを欲しているんだなって思ってる
ここの「行かなくちゃ」の歌い方めっちゃ好き!!
1:01 1:11 (2)
my favorite
サビ
行かなくちゃ、ぼくのかみさまかみさまが大好きでした大人にはなれないぼくは、ぼくはぼくはまた貴方に会いに行く
大人になれない僕はって男の子は亡くなっちゃったのかな、
あたりからの音がすごい綺麗でずっと聞いてたくなる
からのリズムか好きすぎる
1:11 (3)
〜
ありがとね、大事にするねしばらくは、寂しくなるね見えないね、煙が染みて夜が来る前にさよなら
僕さの[ありがとね大事にするね]のとこ戦争に行くみたいで悲しい(ネタです中主の日常と言うものです)
始まり
歌詞がえもすぎる🥺
サーカスのライオン思い出した
(4)
から「だから狼煙をあげてくれ」のところまで二人で歌っているように感じるのって私だけですか、?
ここ今自分の心境と同じで泣く
言わなくちゃ、ほら言葉にしてぼくはそんな強くなくて見ていてね、忘れないからねだから狼煙をあげてくれ
が特に好きです
1:59 2:13 この部分特に好き (2)
行かなくちゃ、ぼくのかみさまかみさまが大好きでしたぼくはもっと話がしたい、だからだから、また貴方に会いに行く
だから、また貴方に会いに行く
2:13 この部分特に好き (3)
さよならだ、ぼくのかみさまかみさまが大好きでした貴方にはもっと見せたかったけど仕方がないね
仕方がないね、が好きすぎる
の「仕方がない“ね”」のところ、プロセカバージョンの音程で一緒に歌ってると綺麗にハモる…
この部分特に好き
行かなくちゃ、ぼくのかみさまわかってる、帰りは一人これからは貴方の歌を歌う
の時の分かってるのるが「りゅ」に聞こえてまだ幼くて舌足らず?なのかなって思えてきちゃう(語彙力皆無)
るじゃなくて"りゅ"なの好きすぎるんだが
今までの一人称が「ぼく」だったのに最期 は「僕」になってるから大人になれたのかな
僕はまた会いにいく
僕はまた会いに行く
最初のサビからラスサビで歌詞の表記が「ぼく」→「僕」になってるの好き
ここの音楽すごい好き