もう誰か言っているかもしれないけど、ここの「あなたに近づけたかな?」でどんどん遠ざかっていくのが本当に虚しい感じがして好き。歌詞で心を掴まれて文字の動かし方で更に落とし込まれてしまった……好きだ……
から「わたし」がぼやけてきて、
どうでもいいかもしれんが歌詞を見てないと「あの日焦がれ」が「あの人誰?」に聴こえて、自分に対して「これはわたしじゃない、じゃあ誰?」みたいな風に思っている?自分が自分じゃなくなっていっていることを自覚しはじめた?とか色々と妄想してしまったんだが……空耳なんだな、これが……
の所,「無くして」じゃなくて「亡くして」なのなんか深いっていうかエモいなって思いました
で「あなた」から「私」に完全に変わってしまってるの好き
歌詞の世界観が本当に大好き…で「私」を「あなた」って…もう最高すぎる…しかも可不ちゃんだし…Foooooooooo!!!