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愚鈍 (ぐどん):[意味] 知性、理解力、理性、機転または判断力の欠如のこと。/ウィキペディア(Wikipedia)参照画面越しじゃあ、彼女にはボヤけて読めなかった文字だろうなぁ
「心」が逆さまになってるの踏み躙られて倒れてるみたいで好き
で「共犯者ね これで私とキミらお揃いだね!」って言ってるってことはこの子も主犯格ではないってこと…?
からの間奏がカッコよすぎる
ここ好き
ここの「色をつけて」の前に真っ白な背景になるのは抜き取られた「君らの人生」が真っ白って事を言いたそうで好き
から後ろの「キグナス」…白鳥座が光る演出好きです。
🎸いつものように美しいテーマと美しいリフ。
〜 目のハイライトがなくなる
〜 また目に光が戻る
落ちこぼれの私からしたら普通にめっちゃ良い点だけど優等生やその家族、先生からしたら成績下がって最悪なんだよな つら…
six seeeeven
人って書いてバカって読むの好き
めっちゃいい笑顔。
(さいご:最期)とかけてあるのかな
〜の「おとずれた」が「訪れた」って漢字変換されるのって言うのは漢字で書けるようになった→成長したってことなのかな?
ここは「正しい」人間で
ここでメインストーリーで出てきた「八方美人」が歌詞にあるの好きその後の「教室で魔女裁判」やサビに出てくる「カサブタ」のワードセンスが神すぎる...最後の「なにかが瞬いていた」とか、メインストーリーめっちゃ感じられて好きすぎ...ありがとう卯花ロクさん...
ここは「ただしさ」って平仮名になってる上は大人にとっての正しさ、下は子供の頃の心(素直な心?)にとっての"ただしさ"だから平仮名なんかなって思った大人になることへの抵抗でできた傷それを諦めて時間が経っていることを"カサブタって表現するの天才だと思う結論 大好き(゚∀゚)
プロセカのガチャでセリフが流れる演出に似てて好き
死はまぁ、、、そのまんまで嫉妬はで言ってるように「私も何気ない日常を過ごしていたかった」という思い?
今(いま)を嫌(いや)と言っているのめっちゃ好き「嫌になるほどに生きていたい、生きていたかった」ことへのダブルミーニングを込められてたりもするし、「虐められる日々」が生前の彼女の「日常(今)」だったことも含めてそうで好き
ここ笑ってたのが一瞬だけ憎しみが籠ったような顔で睨みつけててぞっとした
で一瞬だけする、憎たらしそうな顔がめちゃくちゃ好きだ
殴る箇所に、数ある人間の部位の中からおなかを選ぶのいずれ親になって我が子を慈しむいじめっこに対してのとんでもない皮肉が効いててぞわぞわした(語彙力)
「我が子を抱え頭を撫でる優しげなアナタ」「あたしに見せた嘲笑い顔とは似ても似つかない笑顔だった」笑顔だった→過去形なのが不思議で、まるで死んだあとも健忘の子が"子供を産んだアナタ"のことを近くで見ているように感じさせる。
「その手で育つお子様の将来が楽しみですね」
「加害者がしたことは許せやしないだって」
背景に赤文字で何か書いてますね解読は不明ですが加害者への恨み言でしょうか
「風見鶏のような倫理観」ってワードが天才すぎる。天候でコロコロ変わる風見鶏を、人間の手のひら返しに例えてる感じでめちゃ好き、大好き。
ここの歌詞めちゃくちゃドキッとした。そうだよね、結局他人事なんだもんな...。上品に憎しみと絶望を燻らせてるのがとても好きです。
で自分のこと指された気がして曲が終わるまで画面から目が話せなくなった。私が健忘さんなのかもしれない
〜「画面の先の平和な場所で呟くあなたら」がこの曲を聴いてる私達にも言ってそうでゾクってする
ここから「動画を観てる」から「同じ世界線に立ってる」にされるの最高に好き(語彙力)
あと、一回目が左右対称じゃなくなって、左目の光がなくなって皮肉を込めた感じの表情になるのもいい。(あたり)いつもロクさんの曲ってすごく考察したくなる。
「忘れられても覚えているよ、死ぬ前も、今も、その先も」
この暗転の時に百合が黒百合になってる(強引すぎるけど)クロユリの花言葉は『呪い』クソ長い長文失礼しました〜考察しようと思ったら長くなっちまった
のモザイク?みたいな時の演出?が妊娠の5〜6週の時のエコーの写真と似てて画像と合体させたら一致して鳥肌だった💦😱💦