このメトロノームめちゃくちゃパジャミィのあの音にしか聞こえなくて死にそう。てかメロディもパジャミィの一部分に似てるところあってえぐい
多分既に言ってる人いると思うけど、 これ初めはメトロノームがちゃんと一定に動いてるのに
なかなおりの日には朝に目が醒めたら髪を結んで着飾って好きなおかずを作って小さくして小さくして持っていく
ここのメロディ好き
「おかず」が「お骨」にきこえる…小さくして持っていくんだよね…
今更ながらさ、ここって散歩の邪魔かな既にありそう
ここら辺の歌詞、何となく散歩の邪魔っぽい…?(多分考えすぎ)
からメトロノームが2つから1つになってる。なんでだ?音楽室か?最初のほう窓から朝日(?)が差し込んできて眩しい。良き。アプリコットと全然歌い方が違う…どの曲よりも言葉が大切にされてる感じ誰に対して歌ったんだろう。肉体と声は若いけど、精神はもっとお年を召してらっしゃる。謎が多い追記 まじでこんなに子音が聴こえるいよわ曲初めてすぎて耳が幸せ
夜 寝息を立てるちいさなきみはいろんな夢を旅しているのでしょうまぶたの裏が怖いときには明るいままで隣にいるから大丈夫愛してる
~あたりの歌詞とかちょっと遺書っぽい?そんな感じがする
「色んな夢を旅してる」はSLIPのこと
『 いろんな夢を旅しているのでしょう 』で直接関係があるかは分からないですがラストジャーニー ( 英訳で"last journey"=最後の旅 ) が浮かびました 🥲
「旅してるのでしょう」
「まぶたの裏が怖いときには」あまり関係無いかもだけど、あだぽしゃの色はまぶたの裏の色という考察がある。(赤色が怖い)
「瞳に取り憑くおばけ」ってことかな、過去の自分と重ねて寄り添ってる
あたりのいろんな夢を旅してるって歌詞、パジャミィという夢を見ていた自分と娘を重ね合わせてるってこと……?
ここまぶたの裏が怖いっていう歌詞は深夜怖いの「まぶたの裏に張り付くおばけを知ってるか」って歌詞と重なるのかな。なかなおりの時は明るいまま隣にいるからって言えてるのに、深夜怖いでは怯えることしかできてないんだね
これもしユウに向けての曲だったら「まぶたの裏が怖い時には明るいままで隣にいるから」 の所リコが夜が怖い時にパジャミィがしてくれたことをこんどはリコがユウにしてあげてるってことなのかなだとしたら色々泣ける
深夜怖い…??まさかのパジャミィ目線ってこと?!
「隣にいるから」音程が気持ち悪くて気持ちいい 流石いよわさん
さざめく水面から飛び立ったくぐいは風をまとい 雲を縫って空の青色と混ざって今よりも飛び方を知っていく
ここの「くぐい」は漢字だと「鵠」なんだけど、これって大女優さんの最後の「鴻鵠飛び立つ窓辺に」と一緒なわけですよ。それで多分どっちも大女優さんを指してて、なんかリコちゃんが娘の成長とか感じてるっぽくて嬉しかった
「くぐい」って白鳥のことで「鴻鵠(こうこく)」とも言うらしいじゃないですか(歓喜)
「飛び立った」が「旅立った」にしか聴こえない…
くぐい(鵠)は白鳥の古い呼び名らしい
にくぐい(鵠)ってあるけど、大女優さんの歌詞にも『鴻鵠飛び立つ窓辺に』ってあるよね
ここもしかして雲の流れる方向逆になってる?歌詞の流れも大女優さんの時と反対だし、、もしかしてタイムスリップと関係あるのかな、
画質荒いの本当にいよわさんの世界観に合ってて大好きだしからのところ泣かないよって言われてるのに号泣、ほほをつねってまた会おうぜしてるのもほんとうにかわいくてまた泣き、本当に心が苦しくなる最高の時間だった
老いを拒んでたリコが達観したように「花は朽ちる」←可愛さ、華やかさはなくなっても「枝葉は残る」←皺を刻みながら体だけは生き延びようとするって歌ってる妄想して声出る
花は朽ちる枝葉は残る泣かないよ優しい子夏の暮れよここに静かに置いていくよ
花は朽ちる 枝葉は残る
アプリコットの花って朽ちた後その朽ちた実からまた枝葉が生えてくるらしいね
「優しい子」はかえりみちの方の「小さな女優さん」(大女優さんの歌詞には「嫌いな機械」が登場する。SLIPのこと?)
泣かないよの後 強い人かなって思ったけど優しい子だった
空耳だけど優しい子がなんだか優しいリコに聞こえてパジャミィ目線のリコちゃんみたいな解釈しちゃった
ここからの壮大なピアノの感じが好きすぎる
なかなおりの日には最後に一人になって偽りのない詩を編んで鍵に触れ歌を歌って小さく小さく持っていく
this part is so cool!!
なんだか苦しくなるよ…、"こころ"ッッ!!
ずっとピアノの音は綺麗だけど 「最後に一人になって」のとこだけ急に下がって歌詞が辛くなっちゃってるのかなってなって顔が見えないのがとても好きになった
「最後」に一人になって「最期」は二人で眠れてたらいいな…
「最後に1人になって」のとこ、おそらく音程がズレてるのが泣くのを我慢してる時に突っかかる喉みたいなのを感じて辛い
の「最後に一人になって」の「て」が半音上がる?下がる?わかんないんだけどそこが穏やかな曲調のなかで急に不気味さが出てくる感じがして、とてもぞっとして良い
ここ好きすぎる
「鍵にふれ 歌を歌って 小さくして 小さくして 持っていく」って「上書き」にあったプレーヤーのこと言ってる?「上書き」ではプレーヤーにピアノで弾いた音を入れてるからそこの示唆なのかな。じゃあ、「偽りのない詩を編んで」は「今日のわたし、喋り方とか変じゃない?」のとこと繋がってるのかな
かえりみちでは葬式が「悲しみとか、やるせなさとか、そういうのも全部まとめて、小さくして持っていくための儀式」とされる
秒ほどとのこと、 に止まったメトロノームの15秒後に……
ここはなんだか大人びて見えるのに、
リコの顔が若々しいのは、最後の記憶に残ってあった鏡の自分がこの姿だったから...?
この時の髪型がツインテじゃなくてルーズサイドテールなのが成長したリコということなのかな母親の時のリコの髪型だし
「頬をつねってまた会おうぜ」
「頬をつねってまた会おうぜ」やんけ!!!
お互いに成長しててリコは、ツインテールやめててパジャコは、服の裾の部分がすこし短くなってるから成長してるくね?
ここで頬をつねられて、「ああ、リコちゃんだったんだな」って『パジャミィ』の時の表情をするのがもう……いよわさんに感謝を
ここの頬をつねられる部分。つねっているのがパジャミィかどうか。リコちゃんの子供とか実在する友達説とか色々あるけど、やっぱりパジャミィなんじゃないかな。認知症になって、記憶がなくなっていって子供の頃にある意味戻れたから、イマジナリーフレンドであるパジャミィとまた会えたのかなって思う。SLIPと認知症が揃わないと、パジャミィには会えなかったんじゃないかな……
さっきまで暗い顔だったのに、でおそらくパジャミィちゃんがほっぺをつねったときはつねってるからっていうのもあるんだろうけどちゃんと笑えてて、かつ優しい目をしてるのがほんとに良くってぇ…………😭
のとこですね
のところリコがだれかに頬引っ張られてるけどだれだろう…?
パジャミィに「頬をつねってまた会おうぜ」って歌詞あるから、また会えたんだろうな…でも若すぎるしまさかリコ自殺した…?😭
リコ?の頬に触れてるのパジャミィって解釈で大丈夫かい…………?
リコって、パジャミィいなくなってからずっと笑ってなかったんだろうなCDのブックレットでも隣に娘いるのに全然笑ってなかったし😢 またパジャミィに会えてよかった
リコはまだ自分の中に純粋な子供の心を持っててパジャミィちゃんは私のことを嫌いになったと思って心の中で仲直りしてパジャミィちゃんがリコのところに戻ってきたという、、最高のハッピーエンドを、よわさんは見せてくれませんか、
頬をつねってまたあおうぜが!!
うまく言葉にできないけど、なんかこう...あのリコの小さかった頃のように見えなくもないような...
ここでリコちゃんが見えなくなるの、しゃがんでピアノのかげに隠れたのかと思ってたけど、もしかしたらまだパジャミィと遊んでた時くらいの、小さい身体に戻ったからなのかも...
ではピッタリと止まってるの心肺停止ってこと…?