庭に咲いたアサガオを夏の風と眺めている横顔が眩しくて不意に切なくなる
庭に咲いたアサガオを夏の風と眺めている横顔が眩しくて不意に切なくて瞼の裏に残した君の居る風景が鮮やかに 蒼の空に溶けてく部屋の隅っこで泣いていた僕に世界は捨てたもんじゃないって教えてくれた
瞼の裏に残した君の居る風景が鮮やかに蒼の空に溶けていく
部屋の隅っこで泣いていた僕に世界は捨てたもんじゃないって教えてくれた
いくつ季節が巡ってもいつか時が過ぎ去ってもかけがえのない今をただ君と歩きたいなこんな弱虫な僕が少しだけ強くなったよ君に伝えたいんだ傍に居てくれ
実は、アサガオの花言葉は紫「愛情」青「静かな想い」真ん中人が触れた黄色の意味は、「前向きさ」だから!ますます好きすぎるぅ!
〜間奏〜 1人ぼっちで歩いていた僕の手のひらに灯る温もりは君がくれた
露に光るアサガオが瞳の中で揺れている微笑みが儚くて胸が苦しくなる
露の光るアサガオが瞳の中で揺れている微笑みが儚くて胸が苦しくなる鼓膜の中に残った君の声覚えているあの頃と何も変わらなくて
鼓膜の中に残った君の声を覚えているあの頃と何も変わらなくて
一人ぼっちで歩いてた僕の手のひらに灯る温もりは君がくれた
もしも答えに迷ってもたとえ未来が揺らいでもありのままの君とただ今は歩いて征く
もしも答えに迷ってもたとえ未来が揺らいでもありのままの君とただ今は歩いて征くこんなちっぽけな僕に生きる理由をくれた君に伝えたいんだ此処にいてくれて
こんなちっぽけな僕に生きる理由をくれたの君に伝えたいんだ此処に居てくれて
嗚呼、何度傷ついても幾度 立ち止まっても拙いまま 不器用に二人歩いて征く
〜間奏〜
嗚呼、何度傷ついても幾度 立ち止まっても拙いまま不器用に二人で歩いて征く胸に芽生えたアサガオがやがて心を満たしてく君に届けたいんだこの景色とともに
胸に芽生えたアサガオがやがて心を満たしてく君に届けたいんだこの景色とともに
いくつ季節が巡ってもいつか時が過ぎ去ってもかけがえのない今をただ君と歩きたいな
いくつ季節が巡ってもいつか時が過ぎ去ってもかけがえのない今をただ君と歩きたいなこんな弱虫な僕が少しだけ強くなったよ君に伝えたいんだ傍に居てくれて
こんな弱虫な僕が少しだけ強くなったよ君に伝えたいんだ傍に居てくれて
傍に居てくれてありがとう
傍に居てくれて