最初、神秘的な音と、キャッチーなメロディーが静かに始まって、から盛り上がるのかと思いきや、暫く静かになって、音が入ったらまた静かなのが凄すぎるからの、それから経ったサビは、神秘的さを引き継いだまま壮大な音使いになるのが最高ウナちゃんっていう歌姫選びも天才、映像も美しすぎる
分しかないのが勿体無いくらい好き。で、目をがん開いてしまった。海と機械?の組み合わせがrinriさんの曲にすごいあっていて良い
ここのした部分に写ってるロゴ的なやつ、これ「ピンポンツリースポンジ」では?ピンポンツリースポンジの特徴として・内蔵、神経のない多細胞生物・動けない(海底に根を張って固定されているため、一生その場所から動けない)・陸に上がると体が潰れる(骨格が非常に脆く、深海の強い水圧と浮力に支えられて形を保っているため、浮力のない陸上では、自らの重さに耐え切れずドロドロに潰れる)・陸では呼吸ができない・食事法が溶かして吸収で、「この胸を割けば見えるのだろうか」→内蔵がないぞう。「この小さな水槽の中じゃ上手く息ができないの」「みんなと違う姿は見苦しいでしょう」→普通の生き物とは全く違う異形な姿で深海に佇むピンポンツリースポンジっぽい……?「この小さな水槽の中じゃ息すら上手くできないの」→陸で息ができないピンポンツリースポンジ……ってコト!?「こんな身体ごと溶かして欲しい」→ピンポンツリースポンジの食事法
あと、糸っぽいのがへその緒に見えたからか、胎内に思えた
ここの音楽が消えて声だけになるの好きです
この部分、ずっと沈んでいたトーンから一気に昇華したような、不思議な境地に入った感じがして、うまく言葉にできないけど鳥肌が立った…。ただの絶望じゃなくて、もっと深い何かに触れた気がする。Sorry for my poor Japanese, thank you for making this song! The story is also beautiful!
「誰を憎めばいい?誰のせいにすればいい?この世界に居場所が欲しいのに、この世界の事が怖い。」本当にこれで…この感情からこんな素敵な作品が作れるんだな、
ここの掠れ具合好きすぎる…!
ラス殺し
~好き、その中でも特に
こっからの歌詞と歌声のセンスがブッ刺さる…言語化できない良さがありすぎる、マジの名曲に久しぶりに出会った…!
メロディー好き
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