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ここの、特に「見下ろす」の部分、なんか5,6年前くらいによく聴いてたなぁって懐かしい気分になったんだけど、誰かこんな感じの曲ご存知ないですか……
あたりからメルティランドナイトメアの「疑ってしまうような〜」のテンポ遅いバージョンにしか聞こえなくなった
「大丈夫 いつか大丈夫になるなんて思う日々をいくつ重ねた」と
ここのリズムがまぢで好き
〜
の裏のピアノが夜に駆けるに似てるね
くらいのとこ
Resolution → 解決、決断、決意44 → 4月4日(Ayaseさんのお誕生日)
久しぶりに聴きに来ました、すーっと耳に染み渡るのでリラックス出来ます (1)
ここの音程が好きすぎる
「想いがフラッシュバック」がフラッシュバックしよる
「失うことに慣れてく中で忘れてしまったあの日々でさえも」が今のご時世に合いすぎてる
久しぶりに聴きに来ました、すーっと耳に染み渡るのでリラックス出来ます 2:48 特に好きです (2)
のピアノが夜に駆けるの最初のピアノにすごく似てて、サビはなんとなくハルジオンに似ている…
is so cute
から
だけど、声をかけても幽霊だから返事が来なくて『ねえ』って聞き返してるみたいですき
からAメロ(?)に戻るっていうのがセンスありすぎる。普通ならそこからラスサビに入る曲が多いと思うんだけど、一旦戻ってラスサビまでの流れが大好きすぎる
転調って盛大に盛り上がる曲が多いと思うんだけど、この曲は静かに転調するから鳥肌がやばい
特に好きです
音楽の用語とか専門的なことは1ミリもわかんないんだけどこの作者の人この感じ好きだよね
自分用
💗 This part is adorable! This song is so catchy and amazing!💗
So the girl is governed by thanatos but the guy fell in love with her ( look at the lyrics)
If you analyze the song more carefully, it's not really about the man thinking of suicide, but rather his failing attempt to save his lover. In the book "The Seduction of Thanathos" people are controlled by two elements: Thanathos who makes people incline to death, and Eros in which people seek life. The man's lover is controlled by Thanathos and he hates to see his lover so “captivated” and “in love” with death. He seems to be almost jealous of the reaper for holding his lover’s attention. And so in this shows how he tries to cover up her bloodshed eyes to prevent her from seeing the 'reaper' , the death calling her. She's not happy about it. She doesn't want to be saved, she wants him to join her. Nothing made her smile, except the point when he finally gave in (it's the scene in
why is this part so satisfying tho
年前の生活が鮮明に思い浮かぶあの時の友達は今何してるかな😢
素晴らしい👍イントロ
. Perfection
Sorry, i can't stop dancing to this beat
からのサビ最高!!!
hes trying to save the girl serveral times(around he stop the girl)
のリズム好き
ここら辺の歌詞昔は意味とか気にしないで歌ってたけど、今思うと結構重たい歌詞だよな
-
今も聴いてる方いますか?
But eventually the girl driven the guy into suicide (around )Based on the story the girl is actually a grim reaper*The reason the girl called the guy each time when she planned to commit suicide was not because she wanted his help. It was because she wanted to bring the guy along with her.At the end, the guy and the girl jumped together and thats why the girl still moving since shes a grim reaper of his.You could also see in the first the girl has those pink thing around her eyes but then near the end the guy has the pink thing (maybe it smth to do with the sucidal thoughts)In its like an uno reversed card the guy thinks that hes governed by “Eros” but he actually governed by "Thanatos",
) In several scenes you can see him following her footsteps. You see, that girl turned out to be his own 'reaper'. The sad end was they both fell off the building, like they're racing into the night.
This moment when he gives in feels so relatable, unfortunately. But fortunately, I don’t have a grim reaper seducing into taking that path, and the feeling eventually goes away, replaced by others.
~「僕の目に映る君は綺麗だ」ってなってるけど、「綺麗」が「嫌いだ」にも聞こえる…
キーも半音上がり最高潮に向かうここがキーポイント。どうしてここまで切なさを出せるのだろうか😢歌詞も含め令和最強の一曲です😊
(1)
(4)
1:25 (2)
1:25 (3)
Now this is hot
(2)
後ろのピアノが狂おしいほど好き
ラストリゾート感ある
群青のところですね
(1)
の『君を求めてしまうから』から前奏のメロディーに入るとこが狂おしいほど好き。
3:07 (2)
つがガラス細工みたいなとこも好きだしラストフレーズとラスサビ前(
(3)
Fiction Blue moment
)がフィクションブルーっぽい所も好きです……┏┛墓┗┓
からは若干ラストリゾートっぽい感じも?
@葉っぱ ボカロじゃないですけどここ群青の1番2番の間奏ですよね
ここ群青の1番2番の間奏よね?
~個人的に凄く好き!良い意味でずっと頭に残る
のとこ群青の間奏と一緒じゃね?
カゲロウデイズ聴きたくなった......笑
あの日の景色にまた漕ぎ出せば揺れ色重ね発つ日に浮かべた夏の音に引かれて振り返る度あの日の君が笑う
sounds a lot like donut hole
ドーナツホール
遠 夏 話 始
言葉を奪う程の陽射しと恥ずかしい程青すぎる空眩暈がしそうな程渇いた空気の匂い待ち合わせはいつものあの場所で
夜にかけるっぽい
of Yoru ni Kakeru.
of violeta; or
〜アスファルトを焦がす程の陽射しから優しく守ってくれる大きな木と
アスファルトを焦がす程の陽射しから優しく守ってくれる大きな木と乾いた喉を潤す為にありったけの小銭で買ったサイダーを分け合ったベンチ誰よりも高く、と蹴り上げ、心臓に風が吹き抜けていくのを感じたブランコ小さな体で余す事なくその全てを遊び尽くしたあの公園
ここからのメロディーの淡々と過去を振り返っているような感じがマジでぶっ刺さる
アスファルトを焦がす程の日差しから優しく守ってくれる大きな木と
アスファルトを焦がす程の陽射しから優しく守ってくれる大きな木と乾いた喉を潤す為にありったけの小銭で買ったサイダーを分け合ったベンチ誰よりも高く、と蹴り上げ、心臓に風が吹き抜けていくのを感じたブランコ小さな体で余すことなくその全てを遊び尽くしたあの公園
捻れた景色を切り裂く様に無邪気な瞳で強く僕の手を引いた誰も居ないとこまで二人で行こうかなんて笑い合ってた
ラストリゾートと同じ匂いを感じた
ラストリゾートもだけど「なんて」の歌い方好きすぎる
あの日から動かない時が今脈打つ度に瞼に流れる狂おしい程にただ輝いていたあの日の二人が笑う
of happy ender, and
For example, of Yoru ni Kakeru, right before the chorus, and
鮮 且 淡 君 夏vivid but pale summer you
鮭 且 淡 君 夏vivid but pale summer you意味 鮮やかだか青白い夏
鮮 ―vivid―且 ―but―淡 ―pale―君 ―summer―夏 ―you―
からの右から左に流れるピアノ伴奏が好きすぎて泣きそうになる……
誰に願わずとも悪戯に流れる時の中でいつしか伸びた背丈似合わない僕をどうか笑ってくれないか
of Yoru Naderu Menou and
君が笑えば釣られて笑った懐かしい景色この指にそっと掠めて消えたあの二人の声は今もそこにあるのかな
「君が笑えば釣られて笑った」ってとこが一番好きなんか切ないけど美しい感じのメロディーがエモい
秒の所で『懐かしい景色』と『あの二人の声』という事はラストリゾートの子と友達なのでしょう。(ラストリゾートのフェンスに似てる)
今では鬱陶しく感じる蝉の声も纏わりつく様な熱い空気もあの頃はただ鮮やかで触れる度、淡い色を残して消えていった遠い記憶の中で僕を呼ぶ君の声はあの日と同じ姿をしていた夏が君を連れてくるように君の声が夏を連れてくる今でも煌めく思い出の切れ目に立ち茫然と僕を見つめるその瞳は嘘の様に綺麗で、空の色を吸い込み青く澄んでいた
〜今では鬱陶しく感じる蝉の声も
あと、~の間奏が若干ラストリゾートに似てる気がしました…
ぐらいから「今では鬱陶しく感じる蝉の声も
今では鬱陶しく感じる蝉の声も
今では鬱陶しく感じる蝉の声も纏わりつくような熱い空気もあの頃はただ鮮やかで振れる度、淡い色を残して消えていった遠い記憶の中で僕を呼ぶ君の声はあの日と同じ姿をしていた夏が君を連れてくるように君の声が夏を連れてくる今でも煌めく思い出の切れ目に立ち茫然と僕を見つめるその瞳は嘘の様に綺麗で、空の色を吸い込み青く澄んでいた
今では鬱陶しく感じる蝉の声も纏わりつく様な熱い空気もあの頃はただ鮮やかで触れるたび、淡い色を残して消えていった遠い記憶の中で僕を呼ぶ君の声はあの日と同じ姿をしていた夏が君を連れてくるように君の声が夏を連れてくる今でも煌めく思い出の切れ目に立ち茫然と僕を見つめるその瞳は嘘のように綺麗で、空の色を吸い込み青く澄んでいた
今では鬱陶しく感じる蝉の声も纏わりつく様な熱い空気もあの頃はただ鮮やかで触れる度、淡い色を残して消えていった遠い記憶の中で僕を呼ぶ君の声はあの日と同じ姿をしていた夏が君を連れてくるように君の声が夏を連れてくる今でも煌めく思い出の切れ目に立ち茫然と僕を見つめるその瞳は嘘のように綺麗で、空の色を吸い込み青く澄んでいた[G N F E J M G O / E W E J R T]
暑い夏の日はリピートしたくなる🧊
あたりで鳴ってるカランって音しゅき
ぐらいに聞こえる音がラムネのビー玉が転がったみたいで夏を感じれて好き
のグラスの中の氷みたいな音が好きです
捻れた景色を切り裂く様に無邪気な瞳で強く夏の手を引いた誰も知らないあの場所で待ち合わせようよだからまたね
事故説濃厚かもの「だからまたね」って言ったのがあの子の最後の言葉でその後事故にあって帰らぬ人になってしまったというのが1番しっくりくるかも
() 最高 👍🏻
あの日の景色に取り残された君の手を引くその時聞こえた懐かしい声にただただ泣いているあの日の僕の様に
(1)
(2)
*It is me who is left behind.**I thought I could see you again if I come here.*
It is me who is left behind. I thought I would see again if I come here.
「懐かしい声にただ ただ泣いている」このシーン、少しずつ雲が下に流れるけれど、人間って涙をこらえるとき上を見上げるよね。それを連想した。すごく綺麗なメロディーで、同時にすごく胸が締め付けられる
からやばくないですか…???
の転調がすき
あの日から動かない時が今ほんの少しだけ進んで見えたやがて廻る季節よ輝いていて二人が笑えるように